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NCD(4783)・方針引き上げ

安定配当と年2回配当の維持

FY2016に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の期末配当につきましては、普通配当を1株当たり60円といたしました。これにより、2026年3月期の年間配当は、既に実施済みの中間配当60円と合わせ、1株当たり120円となります。」

    年2回配当を維持し、年間配当は前期の70円から120円へ増加した。中間配当・期末配当はいずれも1株当たり60円となった。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                      490,809千円 ② 1株当たりの金額                            60円00銭」

    年2回配当の運用を継続し、2025年3月期の期末配当37円から、2026年3月期中間配当を1株当たり60円へ引き上げた。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の期末配当につきましては、普通配当を当初予想の33円から4円増配し、1株当たり37円といたしました。これにより、2025年3月期の年間配当は、既に実施済みの中間配当33円と合わせ、1株当たり70円となります。」

    年2回配当を維持しつつ、期末配当を37円、年間配当を70円へ引き上げた。前期の年間配当50円からも増加している。
  4. FY2025-H1中間配当・期末配当の実績を更新有価証券報告書

    「2024年5月13日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                      278,128千円 ② 1株当たりの金額                            34円00銭 また、第60期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                      269,945千円 ② 1株当たりの金額                            33円00銭」

    年2回配当の運用を継続し、2024年3月期の期末配当は1株当たり34円、2025年3月期の中間配当は1株当たり33円とした。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これにより、2024年3月期の年間配当は、既に実施済みの中間配当16円と合わせ、1株当たり50円となります。また、2025年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当54円(中間配当27円、期末配当27円)を予定しております。」

    年2回配当を維持しつつ、年間配当は前期の20円から50円へ増加し、2025年3月期は54円を予定している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                           130,884千円 ② 1株当たりの金額                                   16円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、2024年3月期の中間配当1株当たり16円を決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                      104,923千円 ② 1株当たりの金額                            13円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、2023年3月期の期末配当1株当たり13円を決議・実施した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、2023年3月期の年間配当は、既に実施した中間配当7円と合わせ、1株当たり20円となります。なお、当社は、2024年3月期から2026年3月期までの3年間を対象とした新中期経営計画「Vision2026」のスタートにあたり、配当政策を見直し、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、連結業績ならびに将来の事業展開に必要な内部留保の水準等を総合的に勘案し、連結配当性向30%以上を目安に、安定的かつ継続的な配当を行っていく所存です。この新たな配当政策に基づき、2024年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当32円(中間配当16円、期末配当16円)を予定しております。」

    2023年3月期の年間配当は14円から20円へ増加し、2024年3月期は32円を予定している。年2回配当の方針も継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                56,497千円 ② 1株当たりの金額              7円00銭」

    中間配当7円の決議・実施が確認され、年2回配当を基本とする運用が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                           56,497千円 ② 1株当たりの金額                                   7円00銭」

    中間配当7円を決議し、中間配当と期末配当の年2回配当を基本とする運用が継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                               56,497千円 ② 1株当たりの金額                              7円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、2022年3月期の期末配当1株当たり7円を決議・実施した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、2022年3月期の年間配当は、既に実施した中間配当7円と合わせ、1株当たり14円となります。なお、2023年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当14円(中間配当7円、期末配当7円)を予定しております。」

    中間配当・期末配当の年2回配当を維持し、2022年3月期の年間配当実績と2023年3月期の予定をともに1株当たり14円とした。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                          56,497千円 ② 1株当たりの金額                           7円00銭」

    中間配当7円を決議し、中間配当と期末配当の年2回を基本とする運用が継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月17日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                                56,497千円 ② 1株当たりの金額                             7円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、2021年3月期の期末配当1株当たり7円を決議・実施した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「これにより、2021年3月期の年間配当は、既に実施した中間配当7円と合わせ、1株当たり14円となります。なお、2022年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当14円(中間配当7円、期末配当7円)を予定しております。」

    中間配当・期末配当の年2回配当を維持し、2021年3月期実績と2022年3月期予定をともに1株当たり14円とした。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 56,497千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当7円を決議し、中間配当と期末配当の年2回配当を基本とする運用が継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月22日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                55,589千円 ② 1株当たりの金額               7円00銭」

    中間配当と期末配当の年2回配当を基本とする方針に沿い、2020年3月期の期末配当7円を決議・実施した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。 ① 配当金の総額                         55,589千円 ② 1株当たりの金額                                 7円00銭」

    中間配当7円の決議・実施が確認され、年2回配当の運用が継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月28日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 55,589千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当7円を決議し、中間配当と期末配当の年2回配当を基本とする運用が継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額               55,589千円 ② 1株当たりの金額             7円00銭」

    年2回配当の方針に沿って、2019年3月期の期末配当1株当たり7円を実施した。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「これにより、2019年3月期の年間配当は、既に実施した中間配当7円と合わせ、1株当たり14円となります。なお、2020年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当14円(中間配当7円、期末配当7円)を予定しております。」

    年2回配当を維持し、2019年3月期の年間配当14円と2020年3月期の予定14円を示した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月29日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 55,589千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当7円を実施し、中間配当と期末配当の年2回を基本とする運用が継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月29日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 55,589千円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当7円を決議し、中間配当と期末配当の年2回を基本とする運用が継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        63,530千円 ② 1株当たりの金額                               8円00銭」

    年2回配当の方針に沿い、平成30年3月期の期末配当1株当たり8円を実施した。中間配当6円と合わせた年間配当は14円となる。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「これにより、平成30年3月期の年間配当は、既に実施した中間配当6円と合わせ、1株当たり14円となります。なお、平成31年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当14円(中間配当7円、期末配当7円)を予定しております。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、年間配当の実績・次期予定を従来の12円から14円へ引き上げた。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額 47,648千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当6円を実施し、中間配当と期末配当の年2回を基本とする運用が継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 47,648千円 ② 1株当たりの金額 6円00銭」

    中間配当6円を決議し、中間配当と期末配当の年2回を基本とする運用が継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        55,589千円 ② 1株当たりの金額                              7円00銭」

    年2回配当の方針に沿って、1株当たり7円の期末配当を実施した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期の年間配当は、1株当たり普通配当12円(中間配当6円、期末配当6円)を考えております。」

    安定配当と年2回配当の方針を継続し、当期は年間12円、次期も普通配当12円を予定している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。① 配当金の総額                  39,707千円 ② 1株当たりの金額                5円00銭」

    中間配当5円の実施が開示され、年2回配当を基本とする方針の運用が継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当5円を決議し、年2回配当を基本とする従来方針が実行されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向や配当利回りなどを総合的に判断し、安定的な配当を維持することを基本方針として実践してまいりました。なお、剰余金の配当については、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    安定配当を基本方針とし、中間配当と期末配当の年2回を基本としている。
一緒に動いた変遷

「DX推進部の新設による顧客のビジネス変革支援」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DX推進部の新設による顧客のビジネス変革支援7回
  3. 2高付加価値の駐輪場ビジネスモデルの確立・推進6回
  4. 3QR決済・搬送コンベアによる駐輪関連サービスの拡充6回
  5. 4営業体制とIT環境対応による受注強化5回
  6. 5技術要員の確保と業務ローテーションによるサポート事業拡大5回
  7. 6サステナビリティ経営の推進とマテリアリティの特定5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NCDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と年2回配当の維持|NCD(4783)の変遷 | Komori