コンプライアンス最優先と内部統制の整備
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
- 2026-10-08再掲ガバナンス
「内部監査室」
内部監査室、コンプライアンス委員会及び情報開示委員会を含む内部管理体制が示された。 - FY2027-H1再掲有価証券報告書
「今後、これらの施策を引き続き実行すると共に、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に真摯に取り組み、再発防止に努めてまいります。」
特別調査委員会の調査、再発防止策、過去の開示書類の訂正及び東京証券取引所への改善報告書・改善状況報告書提出後も、これらの施策の実行と内部統制強化を継続するとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「引き続き、財務情報の精度並びに正確性確保を目的に、在外連結子会社を含めた経理体制の整備、適切な業務プロセスの構築を継続的に取り組んでいく所存であります。」
内部統制の適正維持、在外連結子会社を含む経理体制の整備、業務プロセスの構築及びコンプライアンス1stを継続する方針を再確認している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、2025年1月20日付で改善報告書、2025年7月23日付で改善状況報告書を株式会社東京証券取引所に提出しております。今後、これらの施策を引き続き実行すると共に、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に真摯に取り組み、再発防止に努めてまいります。」
再発防止策の実行に加え、2025年1月に改善報告書、同年7月に改善状況報告書を東京証券取引所へ提出した。内部統制の強化を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当該調査結果を踏まえ、当社は、再発防止策を策定し、2024年10月30日付で公表しております。また、2024年11月12日付で過去に提出済みの有価証券報告書等について訂正を行っております。今後、これらの施策を着実に実行すると共に、適正な内部統制の整備及び運用のさらなる強化に真摯に取り組み、再発防止に努めてまいります。」
ソフトウェア資産計上の妥当性への指摘を受け、特別調査委員会による調査、再発防止策の策定・公表及び過去の有価証券報告書等の訂正を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も、当社のグループCEO宣言であります「コンプライアンス 1st」を実践することにより、法令遵守を最優先し、リスク管理体制のさらなる整備並びにその運用に努めていく方針です。」
コンプライアンス1stを掲げ、法令遵守を最優先とするリスク管理体制及び内部統制の整備・運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も、当社のグループCEO宣言であります「コンプライアンス 1st」を実践することにより、法令遵守を最優先し、リスク管理体制のさらなる整備並びにその運用に努めていく方針です。」
コンプライアンス1st、内部統制、情報開示及びリスク管理体制の整備・運用を継続する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も、当社のグループCEO宣言であります「コンプライアンス 1st」を実践することにより、法令遵守を最優先し、リスク管理体制のさらなる整備並びにその運用に努めていく方針です。」
法令遵守を最優先し、リスク管理体制の整備・運用を継続する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も、当社のグループCEO宣言であります「コンプライアンス 1st」を実践することにより、法令遵守を最優先し、リスク管理体制のさらなる整備並びにその運用に努めていく方針です。」
コンプライアンス最優先、内部統制、リスク管理、社内通報制度等を含む体制の整備・運用方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も、当社のグループCEO宣言であります「コンプライアンス 1st」を実践することにより、法令遵守を最優先し、リスク管理体制のさらなる整備並びにその運用に努めていく方針です。」
内部統制による業務の健全性・効率性の確保、開示による透明性と説明責任、コンプライアンス最優先を継続方針としている。