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ガーラ(4777)・施策再掲

オンラインゲームからスマートフォンアプリへの事業主体移行

FY2016に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 020202021: 120212022: 420222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
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オンラインゲームからスマートフォンアプリ中心への事業転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ゲーム事業ではオンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業への移行に注力し、スマートフォンアプリの開発とそのビジネスの推進を行ってまいりました。そして、今後更なる売上高拡大を図るため、NFTゲーム/ブロックチェーンゲームを経営戦略上の主力事業と捉え、既存のゲームタイトルを順次NFTゲーム/ブロックチェーンゲーム化していくことによりNFTゲーム/ブロックチェーンゲームの収益化に向けて注力してまいります。」

    オンラインゲームからスマートフォンアプリへの移行を進めた上で、NFTゲーム及びブロックチェーンゲームを主力事業として既存タイトルを順次転換する方針を再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ゲーム事業ではオンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業を主力事業に移行すべく、スマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy(フリフレガシー)」、「Rappelz(ラペルズモバイル)」の開発とそのビジネスの推進を行ってまいりました。」

    オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業を主力事業へ移行する説明を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーム事業ではオンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業を主力事業に移行すべく、スマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy(フリフレガシー)」、「Rappelz(ラペルズモバイル)」の開発とそのビジネスの推進を行ってまいりました。」

    オンラインゲームからスマートフォンアプリを主力事業へ移行する説明を継続している。併せて、HTML5ゲーム及びブロックチェーン関連事業を含むゲーム事業の展開が進んでいる。
  4. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「まず、スマートフォンアプリ事業において、スマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy(フリフレガシー)」について、グローバル展開を進めてまいります。また、連結子会社Gala Lab Corp.が開発したスマートフォンゲームアプリ「Rappelz(ラペルズモバイル)」について、現在、ブロックチェーン技術を組み合わせてNFTゲーム/ブロックチェーンゲームとしてグローバルエリアにおけるリリースに向けて準備を進めております。」

    従来のオンラインゲームからスマートフォンアプリへの移行方針を基礎にしつつ、スマートフォンアプリとオンラインゲームの双方でNFTゲーム/ブロックチェーンゲームを展開する構成へ重心を移している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、オンラインゲーム事業のグローバル展開に経営資源を集中させておりましたが、スマートフォンアプリ事業に大きく体制をシフトしてまいりました。そして、今後更なる売上高拡大を図るため、NFTゲーム/ブロックチェーンゲームを経営戦略上の主力の事業と捉え、NFTゲーム/ブロックチェーンゲームの収益化に向けて注力してまいります。」

    オンラインゲームからスマートフォンアプリへのシフトを進めた上で、NFTゲーム/ブロックチェーンゲームを主力事業とする方向へ戦略の重心を移している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「まず、スマートフォンアプリ事業において、連結子会社Gala Lab Corp.が開発したスマートフォンゲームアプリ「Rappelz (ラペルズモバイル)」については、マーケティング会社等とのリリース日の調整によりリリースが遅延したものの、2021年10月にアメリカ・カナダでのサービス提供を開始いたしました。現在、グローバルエリアにおけるリリースに向けて準備を進めております。サービス開始予定は、EUが2022年3月期第4四半期、韓国が2023年3月期第1四半期、アラビア語圏が2023年3月期第3四半期を予定しております。スマートフォンアプリ事業の売上高拡大を図るため、良質なゲームタイトルに経営資源を集中することにより、スマートフォンアプリ事業の収益化に向けて注力してまいります。」

    Rappelzのグローバル展開、良質なゲームタイトルへの経営資源集中、オンラインゲームのチャネリング・HTML5・メタバース展開及びクラウド・VR・ツリーハウスリゾート事業を通じた収益改善策を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ゲーム事業ではオンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業を主力事業に移行すべく、スマートフォンアプリの開発とそのビジネスの推進を行ってまいりました。」

    オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業を主力事業へ移行する方針を再確認している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当該状況等を解消し、又は改善するための対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供並びに新規事業による新たな収益基盤を確立について取り組んでおります。」

    継続企業の前提に関する対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発・提供と新規事業による収益基盤確立への取り組みを継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当該状況等を解消し、又は改善するための対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供並びに新規事業による新たな収益基盤を確立について取り組んでおります。」

    継続企業の前提に関する対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発・提供を継続し、新規事業による収益基盤確立にも取り組む方針を示している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業へ事業主体の移行を進めてまいりました。」

    オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業へ事業主体を移行する方針を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当該状況等を解消し、又は改善するための対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供について取り組んでおります。」

    継続企業の前提に関する対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供に継続して取り組んでいる。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成30年5月に開発及び運営業務の効率化を図るため、一部の地域を除き、連結子会社Gala Lab Corp.が「Flyff Legacy(フリフレガシー)」のグローバルサービスを開始し、売上高が増加いたしました。」

    Flyff Legacyについて、Gala Lab Corp.によるグローバルサービス及びパブリッシャー変更後の運営を継続している。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「日本セグメントでは、連結子会社Gala Lab Corp.が開発したスマートフォンゲームアプリ「Flyff Legacy(フリフレガシー)」日本語版について、開発及び運営業務の効率化を図るため、連結子会社Gala Lab Corp.がグローバルサービスを開始し、平成30年5月にパブリッシャーが連結子会社㈱ガーラジャパンから連結子会社Gala Lab Corp.に変更になりました。」

    Flyff Legacy日本語版について、グローバルサービス開始に伴い、パブリッシャーがガーラジャパンからGala Lab Corp.へ変更され、アプリ中心の事業運営が具体的に進展した。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当該状況等を解消し、又は改善するための対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供について取り組んでおります。」

    継続企業の前提に関する対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供に引き続き取り組んでいる。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当該状況を解消し、又は改善するための対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発及び提供について取り組んでおります。」

    継続企業の前提に関する対応策として、スマートフォンゲームアプリの自社グループ開発・提供に引き続き取り組んでおり、アプリ中心への事業移行方針を再確認している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、「世界No.1のグローバル・オンライン・コミュニティ・カンパニー」を目指し、オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業へ事業主体の移行を進めてまいりました。」

    オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業へ事業主体を移行する方向性を再確認している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「現在は、インターネットにおける人々のコミュニケーションの促進を図るスマートフォン向けアプリケーションの開発及び提供を中核とするオンライン・コミュニティを中心としたビジネスをグローバルに展開し、リーディングカンパニーとなるための移行期であり、競争優位性の確立のための準備段階と認識しております。」

    スマートフォン向けアプリケーションの開発・提供を中核とするオンライン・コミュニティ事業への移行期という位置付けを再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「現在は、インターネットにおける人々のコミュニケーションの促進を図るスマートフォン向けアプリケーションの開発及び提供を中核とするオンライン・コミュニティを中心としたビジネスをグローバルに展開し、リーディングカンパニーとなるための移行期であり、競争優位性の確立のための準備段階と認識しております。」

    スマートフォン向けアプリケーションの開発・提供を中核とするオンライン・コミュニティ事業への移行期という位置付けを再掲している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「現在は、インターネットにおける人々のコミュニケーションの促進を図るスマートフォン向けアプリの開発及び提供を中核とするオンライン・コミュニティを中心としたビジネスをグローバルに展開し、リーディングカンパニーとなるための移行期であり、競争優位性の確立のための準備段階と認識しております。」

    スマートフォン向けアプリの開発・提供を中核とする事業への移行期という位置付けを再確認している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「オンラインゲーム事業からスマートフォンアプリ事業へ事業主体の移行を進めてまいりました。」

    従来のオンラインゲーム中心からスマートフォンアプリ中心へ事業主体を移す戦略を明示している。
一緒に動いた変遷

「第三者割当先による経営・株価への影響」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当先による経営・株価への影響2回
  3. 2スマートフォンアプリ事業の早期収益化2回
  4. 3既存オンラインゲームのユーザー離脱とライセンス契約終了2回
  5. 4スマートフォンアプリ事業へのシフトによる収益改善不達2回
  6. 5第三者割当・新株予約権による株式価値希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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