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サイボウズ(4776)・事実前進

剰余金配当の実施

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3引き上げFY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,849 40.00 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり40円、総額1,849百万円の剰余金配当を実施した。前期に予定されていた40円配当が定時株主総会決議に基づき実施された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「前期の30円から10円増配し、2026年3月28日開催予定の定時株主総会で、1株当たり40円00銭の配当を決議する予定であります。」

    1株当たり配当を前期の30円から40円へ10円増配する予定を示した。なお、当 filing 時点では株主総会決議予定である。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年3月30日 定時株主総会 普通株式 1,386 30.00 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」

    1株当たり30円、総額1,386百万円の剰余金配当を実施した。前期の1株当たり14円、総額666百万円から配当額が増加した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「前期の14円から16円増配し、2025年3月30日開催予定の定時株主総会で、1株当たりの30円00銭の配当を決議する予定であります。」

    1株当たり配当を前期の14円から30円へ16円増配する予定を示した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月30日 定時株主総会 普通株式 666 14.00 2023年12月31日 2024年3月30日 利益剰余金」

    2024年3月30日の定時株主総会決議に基づき、666百万円、1株当たり14円の剰余金配当を実施した。FY2024-Q1に記載された配当内容を中間報告でも確認している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年3月30日 定時株主総会 普通株式 666 14.00 2023年12月31日 2024年3月30日 利益剰余金」

    1株当たり14円、総額666百万円の剰余金配当を実施した。前期の1株当たり13円、総額596百万円から増配となった。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年3月25日 定時株主総会 普通株式 596 13.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    2023年3月25日定時株主総会決議に基づく596百万円、1株当たり13円の配当実施を年度報告でも確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月25日 定時株主総会 普通株式 596 13.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    2023年3月25日の定時株主総会決議に基づく596百万円、1株当たり13円の剰余金配当を実施した。前四半期に記載された配当内容と同じである。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月25日 定時株主総会 普通株式 596 13.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    596百万円、1株当たり13円の剰余金配当を実施した。前期の550百万円、1株当たり12円から増配となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「550百万円の剰余金配当を実施したことや」

    2022年3月26日定時株主総会の決議に基づく550百万円、1株当たり12円の剰余金配当を実施しており、前四半期に記載された配当内容と同じである。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月26日定時株主総会 普通株式 550 12.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2022年3月26日の定時株主総会決議に基づき、550百万円、1株当たり12円の剰余金配当を実施した。前四半期に記載された配当内容と同じである。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2022年3月26日定時株主総会 普通株式 550 12.00 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    2022年3月26日の定時株主総会決議に基づき、550百万円、1株当たり12円の剰余金配当を実施した。前期の504百万円、1株当たり11円から増加している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当期の配当につきましては、前期の11円00銭から1円増配し、2022年3月26日開催予定の定時株主総会で、1株当たりの12円00銭の配当を決議する予定であります。」

    1株当たり配当額を前期の11円から12円へ増配する予定を示した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「504百万円の剰余金配当を実施したことや」

    2021年3月28日の定時株主総会決議に基づき、504百万円、1株当たり11円の剰余金配当を実施した。前四半期に記載された配当内容と同じである。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年3月28日 定時株主総会 普通株式 504 11.00 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2021年3月28日の定時株主総会決議に基づき、504百万円、1株当たり11円の剰余金配当を実施した。前期の1株当たり10円から増配された。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、前期の10円00銭から1円増配し、2021年3月28日開催予定の定時株主総会で、1株当たりの11円00銭の配当を決議する予定であります。」

    1株当たり配当額を前期の10円から11円へ増配する予定を示した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「458百万円の剰余金配当を実施したこと等による減少があったものの」

    2020年3月29日の定時株主総会決議に基づく458百万円、1株当たり10円の剰余金配当を実施しており、前四半期に記載された配当内容と同じである。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月29日 定時株主総会 普通株式 458 10.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2020年3月29日の定時株主総会決議に基づき、458百万円、1株当たり10円の剰余金配当を実施した。前四半期に確定した配当内容が実施された。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「純資産の部については、458百万円の剰余金配当決議を行ったこと等による減少があったものの」

    2020年3月29日の定時株主総会決議に基づき、458百万円、1株当たり10円の剰余金配当を実施した。前期の412百万円、1株当たり9円から配当額が増加している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「前期の9円00銭から1円増配し、1株当たりの10円00銭の配当を決議する予定であります。」

    1株当たり配当額を前期の9円から10円へ増配する予定を示した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に1,115百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、412百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    2019年3月30日定時株主総会の決議に基づき、412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当を実施しており、前四半期・前期と同水準である。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に735百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、412百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    2019年3月30日定時株主総会の決議に基づき、412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当を実施した。前四半期・前期と同水準である。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月30日 定時株主総会 普通株式 412 9.00 2018年12月31日 2019年4月1日 利益剰余金」

    2019年3月30日定時株主総会の決議に基づき、412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当を実施した。前期の配当額と同水準である。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「これは剰余金の配当を実施したことによるものです。」

    当連結会計年度に412百万円、1株当たり9円の剰余金配当を実施した。前期と同水準である。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産の部については、当第3四半期連結累計期間に985百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、412百万円の剰余金配当を実施したこと等により、前連結会計年度末に比べ540百万円増加し、3,743百万円となり、自己資本比率は51.0%となりました。」

    412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当を実施しており、前四半期と同じ配当額である。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産の部については、当第2四半期連結累計期間に685百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、412百万円の剰余金配当を実施したこと等により、前連結会計年度末に比べ258百万円増加し、3,461百万円となり、自己資本比率は45.2%となりました。」

    412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当を実施した。前四半期に記載された配当決議と同じ配当額であり、配当実績に実質的な変更はない。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「純資産の部については、当第1四半期連結累計期間に381百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したものの、412百万円の剰余金配当決議を行ったこと等により、前連結会計年度末に比べ33百万円減少し、3,169百万円となり、自己資本比率は46.1%となりました。」

    412百万円、1株当たり9円00銭の剰余金配当決議を行った。前期に記載された405百万円、1株当たり8円83銭から配当額が増加している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「これは剰余金の配当を実施したことによるものです。」

    当連結会計年度にも剰余金配当を実施し、財務活動による支出は404百万円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「405百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    当第3四半期連結累計期間に405百万円、1株当たり8円83銭の剰余金配当を実施した。前四半期と同じ配当実績が記載されている。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、405百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    当第2四半期連結累計期間に405百万円、1株当たり8円83銭の剰余金配当を実施した。前回記載の271百万円から配当総額が増加している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、405百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    当第1四半期連結累計期間に405百万円、1株当たり8円83銭の剰余金配当を実施した。前回記載の271百万円から配当総額が増加している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、271百万円の剰余金配当を実施したこと等により、前連結会計年度末に比べ19百万円減少し、3,173百万円となりました。」

    剰余金配当を実施した事実が引き続き記載されており、当連結会計年度の財務活動では配当金270百万円を支払った。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、271百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    第2四半期報告書と同じく、271百万円の剰余金配当を実施した事実を記載している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「271百万円の剰余金配当を実施したこと等により」

    当第2四半期連結累計期間に剰余金配当を実施した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「cybozu.comを基盤とするクラウド事業の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161410766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1cybozu.comを基盤とするクラウド事業の拡大16回
  3. 2売上高・利益の増加14回
  4. 3クラウドサービスへの継続投資10回
  5. 4オーストラリアを含む海外拡販体制の強化7回
  6. 5クラウド関連事業の成長に連動した利益還元6回
  7. 6kintoneの利用企業社数拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイボウズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
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