カラオケアプリ事業の企画・運営
FY2020に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を行っておりましたが、当中間連結会計期間において事業を終了しております。」
前四半期に終了したカラオケアプリ事業について、当中間連結会計期間でも終了済みであることを再確認している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間において事業を終了しております。」
前四半期に予定していたカラオケアプリ「everysing」を含む事業の終了が、第1四半期会計期間中に実施された。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「なお、株式会社エブリシングジャパンが運営するカラオケアプリ「everysing」につきましては、11月6日にサービス終了を予定しています。不採算が続いていた本サービスを終了することで、来期以降の連結業績の改善が予想されます。」
不採算が続いていたカラオケアプリ「everysing」について、11月6日のサービス終了予定を示した。その他事業の運営範囲を縮小し、来期以降の連結業績改善を見込んでいる。 - FY2023-Q2売上急減・赤字継続有価証券報告書
「その他事業では、売上高は0百万円(前年同期比92.7%減)、セグメント損失は18百万円(前年同期は19百万円のセグメント損失)となりました。」
カラオケアプリを含むその他事業は売上高が0百万円、前年同期比92.7%減となり、セグメント損失18百万円の赤字が継続している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その他事業では、売上高は5百万円(前年同期比37.12%減)、セグメント損失は41百万円(前年同期は35百万円のセグメント損失)となりました。」
カラオケアプリを含むその他事業は売上高が減少し、セグメント損失も前期の35百万円から41百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、売上高は5百万円(前年同期比232.1%増)、セグメント損失は29百万円(前年同期は25百万円のセグメント損失)となりました。」
カラオケアプリを含むその他事業を継続し、売上高5百万円、セグメント損失29百万円を計上した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その他事業では、売上高は8百万円(前期比679.6%増)、セグメント損益は35百万円(前期は13百万円のセグメント損失)となりました。」
カラオケアプリを含むその他事業を継続しているが、通期では35百万円のセグメント損失となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業では、売上高は1百万円(前年同期比189.9%増)、セグメント損失は25百万円(前年同期は5百万円のセグメント損失)となりました。」
カラオケアプリ事業を含むその他事業を継続している。第3四半期累計期間は売上高1百万円、セグメント損失25百万円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(その他事業) その他事業では、売上高は1百万円、セグメント損失は15百万円となりました。 (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を含んでおります。」
カラオケアプリを含むその他事業を継続している。当第2四半期連結累計期間は売上高1百万円、セグメント損失15百万円となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「(その他事業) その他事業では、売上高は0百万円、セグメント損失は7百万円となりました。 (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を含んでおります。」
カラオケアプリを含むその他事業の継続を記載し、当第1四半期は売上高0百万円、セグメント損失7百万円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「カラオケアプリの企画、運営を行っております。」
その他事業として、カラオケアプリの企画・運営を行っていることを独立した事業内容として記載している。