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SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・施策再掲

カラオケアプリ事業の企画・運営

FY2020に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3後退FY2023-Q32021: 420212022: 220222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を行っておりましたが、当中間連結会計期間において事業を終了しております。」

    前四半期に終了したカラオケアプリ事業について、当中間連結会計期間でも終了済みであることを再確認している。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間において事業を終了しております。」

    前四半期に予定していたカラオケアプリ「everysing」を含む事業の終了が、第1四半期会計期間中に実施された。
  3. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「なお、株式会社エブリシングジャパンが運営するカラオケアプリ「everysing」につきましては、11月6日にサービス終了を予定しています。不採算が続いていた本サービスを終了することで、来期以降の連結業績の改善が予想されます。」

    不採算が続いていたカラオケアプリ「everysing」について、11月6日のサービス終了予定を示した。その他事業の運営範囲を縮小し、来期以降の連結業績改善を見込んでいる。
  4. FY2023-Q2売上急減・赤字継続有価証券報告書

    「その他事業では、売上高は0百万円(前年同期比92.7%減)、セグメント損失は18百万円(前年同期は19百万円のセグメント損失)となりました。」

    カラオケアプリを含むその他事業は売上高が0百万円、前年同期比92.7%減となり、セグメント損失18百万円の赤字が継続している。
  5. FY2022悪化有価証券報告書

    「その他事業では、売上高は5百万円(前年同期比37.12%減)、セグメント損失は41百万円(前年同期は35百万円のセグメント損失)となりました。」

    カラオケアプリを含むその他事業は売上高が減少し、セグメント損失も前期の35百万円から41百万円へ拡大した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業では、売上高は5百万円(前年同期比232.1%増)、セグメント損失は29百万円(前年同期は25百万円のセグメント損失)となりました。」

    カラオケアプリを含むその他事業を継続し、売上高5百万円、セグメント損失29百万円を計上した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「その他事業では、売上高は8百万円(前期比679.6%増)、セグメント損益は35百万円(前期は13百万円のセグメント損失)となりました。」

    カラオケアプリを含むその他事業を継続しているが、通期では35百万円のセグメント損失となった。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他事業では、売上高は1百万円(前年同期比189.9%増)、セグメント損失は25百万円(前年同期は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    カラオケアプリ事業を含むその他事業を継続している。第3四半期累計期間は売上高1百万円、セグメント損失25百万円となった。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(その他事業) その他事業では、売上高は1百万円、セグメント損失は15百万円となりました。 (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を含んでおります。」

    カラオケアプリを含むその他事業を継続している。当第2四半期連結累計期間は売上高1百万円、セグメント損失15百万円となった。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(その他事業) その他事業では、売上高は0百万円、セグメント損失は7百万円となりました。 (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カラオケのアプリ事業を含んでおります。」

    カラオケアプリを含むその他事業の継続を記載し、当第1四半期は売上高0百万円、セグメント損失7百万円となった。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「カラオケアプリの企画、運営を行っております。」

    その他事業として、カラオケアプリの企画・運営を行っていることを独立した事業内容として記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フロー減少と現金残高減少」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フロー減少と現金残高減少3回
  3. 2国内有料放送市場の縮小と動画配信サービスとの競争激化2回
  4. 3コンサート原価上昇と感染対策によるMD収益制限2回
  5. 4番組償却負担とオリジナル番組制作の先行投資による放送事業利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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