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エフアンドエム(4771)・事実再掲直近の決算(2026-07-31)では「再定義」

報告セグメントの名称・区分変更

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

エフアンドエムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再定義決算

    「これまで「アカウンティングサービス事業」セグメントに含めておりましたBPO事業について、今後の事業展開等を踏まえて管理区分を見直した結果、当第1四半期連結会計期間より「ビジネスソリューション事業」セグメントに区分変更いたしました。」

    BPO事業をアカウンティングサービス事業からビジネスソリューション事業へ区分変更した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    第1四半期から変更した報告セグメント区分と、変更後区分に基づく前年同期比較を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    第1四半期から変更した報告セグメント区分と、変更後区分に基づく前年同期比較を継続している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「これまで「その他事業」に含めておりました連結子会社エフアンドエムネット株式会社の「オフィスステーション開発事業」、「その他開発事業」及び「保守事業」の3事業セグメントについて、経営管理上の意思決定等を見直した結果、「システム開発事業」の1事業セグメントに変更することといたしました。この結果、量的な重要性が高いと判断したため当第1四半期連結会計期間より「システム開発事業」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来その他事業に含めていた3事業セグメントを「システム開発事業」に統合し、量的重要性を理由に新たな報告セグメントとして表示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「したがって、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「アカウンティングサービス事業」、「コンサルティング事業」、「ビジネスソリューション事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    アカウンティングサービス、コンサルティング、ビジネスソリューション、不動産賃貸の4報告セグメントを継続して使用している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱うサービスについて国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「アカウンティングサービス事業」、「コンサルティング事業」、「ビジネスソリューション事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    4報告セグメントの区分を継続して使用している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱うサービスについて国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「アカウンティングサービス事業」、「コンサルティング事業」、「ビジネスソリューション事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    4報告セグメントの区分を継続して使用している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱うサービスについて国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「アカウンティングサービス事業」、「コンサルティング事業」、「ビジネスソリューション事業」及び「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    変更後の4報告セグメントを継続して使用している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更と、変更後区分に組み替えた前年同期比較を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    第1四半期からの報告セグメント変更と、変更後区分による前年同期比較を継続している。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    アウトソーシング事業をアカウンティングサービス事業、エフアンドエムクラブ事業等をコンサルティング事業、タックスハウス事業等をビジネスソリューション事業へ名称変更・再編した。
一緒に動いた変遷

「その他事業の営業黒字化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の営業黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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