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IC(4769)・目標再定義

持続可能な社会の実現と社会課題解決をリードする企業への変革

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q1 – FY20242021: 12022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
SDGs・ソーシャルグッドに沿った新規サービス開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

ICがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「今後は、2026年9月期を初年度とする中期経営計画『Growing Beyond 2028』においても、「社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出」を継続して推進し、成長ドライバーへの積極投資を通じて新たな価値創出に取り組んでまいります。」

    社会課題解決型の新規ITサービス創出を、後続の「Growing Beyond 2028」でも継続し、成長ドライバーへの積極投資と結び付けている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念として掲げる「社会への奉仕」、「株主様への奉仕」、「社員への奉仕」の3つのミッションに基づき、地域社会、株主ならびに顧客、取引先、従業員などのステークホルダーの信頼にこたえるべく、社内外に向けて各種施策を継続的に展開することで、ITによる持続可能な社会の実現を目指してまいりました。」

    ITによる持続可能な社会の実現、社会課題解決およびステークホルダーへの貢献を基本的な方向性として継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念として掲げる「社会への奉仕」、「株主様への奉仕」、「社員への奉仕」の3つのミッションに基づき、地域社会、株主ならびに顧客、取引先、従業員などのステークホルダーの信頼にこたえるべく、社内外に向けて各種施策を継続的に展開することで、ITによる持続可能な社会の実現を目指してまいりました。」

    社会課題解決、ステークホルダーへの貢献およびITによる持続可能な社会の実現を、サステナビリティの基本的な方向性として継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「コロナ禍を含む昨今の急激な社会・経済環境の変化により、社会や顧客の皆様が抱える課題も日増しに増加しているものと見受けられ、今後はより課題解決に直結した積極的な事業展開により、持続可能な社会の実現をリードする企業グループへの変革が求められているものと認識しております。」

    社会・顧客課題の増加を踏まえ、課題解決に直結した積極的な事業展開を通じて持続可能な社会をリードする企業グループへ変革する方向性を継続している。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「今後はより課題解決に直結した積極的な事業展開により、持続可能な社会の実現をリードする企業グループへの変革を求められていると認識しております。」

    持続可能な社会の実現と社会課題解決をリードする企業への変革という認識が、課題解決に直結した積極的な事業展開を通じた長期ビジョンの方向性として再整理された。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、環境問題がさらに深刻化する中で、持続可能な社会の実現へ向けて企業の貢献が求められており、テクノロジーの役割が増大しています。そのような中、当社グループも社会課題の解決をリードする企業への変革を求められていると認識しております。」

    環境問題の深刻化、持続可能な社会への企業貢献、テクノロジーによる社会課題解決および自社の変革について初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「長期ビジョン実現に向けた事業化・成長の推進」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1長期ビジョン実現に向けた事業化・成長の推進2回
  3. 2ビッグデータ・AI・IoTおよび金融機関の情報化投資の増加2回
  4. 3海外経済・中国等のアジア新興国景気および英国のEU離脱動向による不確実性2回
  5. 4日立グループへの販売および営業債権の集中2回
  6. 5新たな中期経営計画(2019年10月~2022年9月)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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