大塚商会(4768)・目標前進
気候変動対応とCO2排出量削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達992社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1056件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「Scope 1+2 15,951tCO2 12,219tCO2 23.4%」
Scope1・2について、2021年基準15,951tCO2に対し2025年実績12,219tCO2、削減率23.4%を開示した。2030年42%削減目標に対する進捗を具体化している。 - 2026-02-26引き上げ株主総会
「2050年 ネットゼロ」
従来の2030年排出削減目標に加え、2050年ネットゼロを掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Scope 1+2 2030年までに42%削減 Scope 3 2030年までに25%削減」
2021年比でScope 1・2を42%、Scope 3を25%削減する2030年目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「事業活動に伴うCO2排出量を、2030年までに2021年比で以下のとおり削減する目標とします。Scope 1+2 2030年までに42%削減 Scope 3 2030年までに25%削減」
Scope 1・2を2030年までに42%、Scope 3を25%削減する目標を初めて具体的に示している。2023年6月にSBTi認定を取得済みとしている。