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テー・オー・ダブリュー(4767)・施策再掲

制作受注管理システムによる案件進捗の把握

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2021-Q3 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 220212022: 12022
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営業案件パイプライン管理・成約予測の高度化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは社内の受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」

    受注残高を正確に把握しにくい業界特性への対応として、受注管理システムによる案件進捗の把握を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「このため、当社グループでは社内の受注管理システムによりイベント及びプロモーションの終了日を把握するとともに、業務終了後にイベント及びプロモーションの終了日が記載された業務実施確認書を入手し、受注管理システムの終了日と業務実施確認書に記載された終了日の一致を確認しております。」

    案件進捗の把握に加え、受注管理システムの終了日と業務実施確認書の終了日を照合する運用を明示している。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ6百万円増加の30百万円となりました。これは主に、受注管理システムの改修等によるものであります。」

    受注管理システムの改修等により、無形固定資産が前連結会計年度末比6百万円増加したと記載している。システム改修の進展を具体的な金額とともに示している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの制作するイベントは、近年、企業の販売促進を目的としたキャンペーンイベントやそれに付随する印刷物・販促グッズの制作、新商品の発表会などの比率が高くなっております。」

    制作受注管理システムに関する新たな改修等は記載されていないが、イベント制作業務の継続的な受注・進行管理の前提は維持されている。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ5百万円増加の21百万円となりました。これは主に、受注管理システムの改修等によるものであります。」

    受注管理システムの改修等により、無形固定資産が前連結会計年度末比5百万円増加したと記載している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ2百万円増加の18百万円となりました。これは主に、受注管理システムの改修等によるものであります。」

    受注管理システムの改修が無形固定資産の増加要因となったことを再掲している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、前連結会計年度末に比べ2百万円増加の18百万円となりました。これは主に、受注管理システムの改修等によるものであります。」

    受注管理システムの改修を実施したことが、無形固定資産の増加要因として具体的に記載されている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」

    制作受注管理システムによる案件進捗の把握を引き続き行っている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」

    制作受注管理システムによる案件進捗の把握を引き続き行っている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「このため、当社グループでは社内の制作受注管理システムにより、案件の進捗度合いの正確な把握に努めております。」

    契約書や発注書がない場合の受注残高把握の難しさへの対応策として記載されている。
一緒に動いた変遷

「インタラクティブ・プロモーション力の強化」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1インタラクティブ・プロモーション力の強化3回
  3. 22020年案件の積極的な取込み2回
  4. 3業績悪化に伴う販管費の抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テー・オー・ダブリューの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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