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ピーエイ(4766)・事実再掲

保育事業の報告セグメント化

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

23記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q22017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 32024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、従来「情報サービス事業」「人材派遣事業」及び「保育事業」としていた報告セグメントの名称を「人材ソリューション事業」「人材派遣・人材紹介事業」及び「こどもケアサポート事業」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称変更について、変更後の名称で開示し、セグメント情報への影響がないとの説明を継続している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、従来「情報サービス事業」「人材派遣事業」及び「保育事業」としていた報告セグメントの名称を「人材ソリューション事業」「人材派遣・人材紹介事業」及び「こどもケアサポート事業」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    従来の保育事業の報告セグメント名称が「こどもケアサポート事業」に変更された。名称変更であり、セグメント情報への影響はないと記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は394百万円と前年同期と比べ57百万円(17.2%)の増収となりましたが、営業損失は0百万円と前年同期と比べ18百万円の減益となりました。」

    保育事業の売上高が394百万円、前年同期比17.2%増となり、小規模認可保育園7施設と放課後等デイサービス施設1施設を運営していると開示している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は196百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、売上高196百万円、前年同期比13.3%増を開示している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高は336百万円と前年同期と比べ26百万円(8.4%)の増収となりましたが、営業利益は18百万円と前年同期と比べ8百万円(33.1%)の減益となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、通期売上高336百万円、前年同期比8.4%増を開示している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は256百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、第3四半期累計期間の売上高256百万円、前年同期比11.0%増を開示している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は173百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、売上高173百万円、前年同期比10.6%増を開示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は230百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。福島県内におけるコロナ拡大の影響により園児数の減少いたしました。また、令和2年4月に得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、コロナ拡大による園児数減少とココカラ高津の事業譲渡による減収を記載している。
  9. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は156百万円(前年同四半期比11.0%減)となりました。福島県内におけるコロナ拡大の影響により園児数の減少いたしました。また、令和2年4月に得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。」

    保育事業では、コロナ拡大による福島県内の園児数減少と、ココカラ高津の事業譲渡により売上高が減少したと記載している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は83百万円(前年同期比22.5%減)となりました。令和2年4月に得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、第1四半期累計期間の売上高83百万円、前年同期比22.5%減を開示している。減収理由としてココカラ高津の事業譲渡を記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は242百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を令和2年4月に事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。令和2年6月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」

    ココカラ高津の事業譲渡後も保育事業を独立セグメントとして開示し、売上高242百万円、前年同四半期比18.6%減を記載している。
  12. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は175百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。得意分野である小規模保育施設事業に経営資源を集中させるため、ココカラ高津(認可保育所)を令和2年4月に事業譲渡したことにより、売上高が減少致しました。令和2年6月現在、小規模認可保育園6施設となりました。」

    ココカラ高津の事業譲渡後、保育事業は小規模認可保育園6施設となり、事業譲渡による売上高減少と施設構成の変化が開示された。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は108百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。」

    保育事業を独立セグメントとして継続し、売上高108百万円、前年同四半期比4.7%増を開示している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「保育事業の当連結会計年度の売上高は402百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、当連結会計年度の売上高402百万円、前年同期比11.0%増を開示している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は297百万円(前年同四半期比15.44%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、当第3四半期累計期間の売上高297百万円、前年同四半期比15.44%増を開示している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は200百万円(前年同四半期比21.7%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、第2四半期累計期間の売上高200百万円、前年同四半期比21.7%増を開示している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は103百万円(前年同四半期比35.5%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、当第1四半期累計期間の売上高103百万円、前年同四半期比35.5%増を開示している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「保育事業の当連結会計年度の売上高は362百万円(前年同期比50.7%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、売上高362百万円、前年同期比50.7%増を開示している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は257百万円(前年同四半期比65.4%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、第3四半期累計期間の売上高257百万円、前年同四半期比65.4%増を開示している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「保育事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は164百万円(前年同四半期比77.5%増)となりました。」

    保育事業を独立した報告セグメントとして継続し、第2四半期累計期間の売上高164百万円を開示している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前第2四半期連結会計期間より、株式会社ピーエイケアの株式取得による連結子会社化に伴い、保育関連事業として「その他」に区分して記載しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、「保育事業」に区分しております。」

    保育関連事業を重要性の増加により「その他」から独立した「保育事業」セグメントへ区分した変更を引き続き開示している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前第2四半期連結会計期間より、株式会社ピーエイケアの株式取得による連結子会社化に伴い、保育関連事業として「その他」に区分して記載しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、「保育事業」に区分しております。」

    ピーエイケアの保育関連事業を、重要性の増加を理由に「その他」から「保育事業」へ区分した変更を引き続き開示している。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、前第2四半期連結会計期間より、株式会社ピーエイケアの株式取得による連結子会社化に伴い、保育関連事業として「その他」に区分して記載しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、「保育事業」に区分しております。」

    ピーエイケアの保育関連事業について、従来の「その他」区分から、重要性の増加を理由に独立した報告セグメント「保育事業」へ変更している。
一緒に動いた変遷

「景気停滞・円高・市場不安定化リスク」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気停滞・円高・市場不安定化リスク3回
  3. 2地域の遊休資産を賑わい施設に再生する事業2回
  4. 3競争力強化と収益基盤の拡大2回
  5. 4人手不足と派遣人材サービス需要2回
  6. 5ジョブポストWEBのユーザビリティ・登録者獲得強化2回
  7. 6安全管理・保育士ケアによる保育の質向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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