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アルファ(4760)・施策中間研究開発費に更新

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 1
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、42百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を42百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025研究開発費通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、アフターコロナにおける人流活発化等の新たな動きを捉えた、小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、121百万円であります。」

    人流活発化を捉えた販促品開発とPOPKITのソフトウエア開発を継続し、研究開発費は121百万円となった。
  3. FY2025-H1中間研究開発費に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、62百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費を62百万円に更新した。
  4. FY2024研究開発費通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、アフターコロナにおける人流活発化等の新たな動きを捉えた、小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、132百万円であります。」

    アフターコロナの人流活発化を捉えた販促品の開発を行い、POPKITのソフトウエア開発も継続した。研究開発費は132百万円で、前年度の149百万円から減少した。
  5. FY2023研究開発費通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきましては、新アプリによる高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、149百万円であります。」

    コロナ禍対策商品等の開発とPOPKITのソフトウエア開発を継続し、研究開発費を149百万円へ更新した。
  6. FY2023-Q2第41期第2四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、72百万円であります。」

    第41期第2四半期連結累計期間の研究開発費を72百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1第41期第1四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第41期第1四半期連結累計期間の研究開発費を29百万円と記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきましては、新アプリをリリースするなど高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、143百万円であります。」

    POPKITの新アプリをリリースし、ソフトウエア開発を継続した。研究開発費は143百万円となり、前年度の111百万円から増加した。
  9. FY2022-Q3第40期第3四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、106百万円であります。」

    第40期第3四半期連結累計期間の研究開発費を106百万円に更新している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2第40期第2四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、67百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を67百万円と記載している。
  11. FY2022-Q1第40期第1四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第40期第1四半期連結累計期間の研究開発費を31百万円と記載している。
  12. FY2021研究開発費通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は前連結会計年度に続き、「コロナ禍対策対面シールド」、「飛沫防止パーテーション」、「足踏み式消毒スタンド」等、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきまして高付加価値企画提案活動強化を目的にソフトウエア開発を継続しました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、111百万円であります。」

    コロナ禍対策商品の開発及びPOPKITのソフトウエア開発を継続し、研究開発費は111百万円となった。
  13. FY2021-Q3第39期第3四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、83百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第39期第3四半期連結累計期間の研究開発費を83百万円と記載している。
  14. FY2021-Q2第39期第2四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、53百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を53百万円と記載している。
  15. FY2021-Q1第39期第1四半期研究開発費に更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を37百万円と記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はコロナ禍対策商品として「コロナ禍対策対面シールド」、「飛沫防止パーテーション」、「足踏み式消毒スタンド」等、また商品販売器具としてプライスレール対応の「マグネット式ワイヤーバスケット」、大型季節催事に定着してきたハロウィン関連のノベルティとして「変身クリアファイル」、売り場を華やかにみせる「シックバレンタインロール幕」など、主にコロナ禍対策商品や小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。併せて子会社POPKIT株式会社による日本初のPOP作成アプリサービスPOPKIT(ポップキット)につきまして高付加価値企画提案活動強化を目的に基本アプリの翻訳機能・本部承認等機能を追加するためソフトウエア開発を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、108百万円であります。」

    コロナ禍対策商品等の具体的な開発に加え、POPKITの翻訳機能・本部承認機能を追加するソフトウエア開発を実施し、研究開発費は108百万円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、79百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費79百万円を計上した一方、活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、48百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を48百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、23百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費23百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は再剥離可能な「簡単ロール幕」、「270センチ七夕笹」、「2本立て笹用スタンド」、陳列台の隙間に展開可能な「7インチ縦型仕切板モニター」、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類として、売り場を華やかにお魅せする「ハロウィンボトルマント」など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品やサービスの開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、85百万円であります。」

    新製品・サービスの開発内容を具体的に列挙し、研究開発費は85百万円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を63百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、41百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費41百万円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を22百万円と記載している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はペットボトルの吊り下げ展開が可能な「ペットボトルワイヤースタンド」、小物商品をクロス展開できる「ワイヤーバスケット(スリム&ロー)」、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類として、店舗の装飾の取り換えの手間を軽減するため再剥離できる「かんたんロール幕」、腰幕での見せ方に工夫をこらした「カットアウトポスター」、またSNSを活用したプロモーション開発として、LINEのアプリによるキャンペーンサービスなど、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、64百万円であります。」

    新製品・ハロウィン装飾・LINEアプリによるキャンペーンサービスなど、開発・拡充内容が具体化され、研究開発費は64百万円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費47百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費16百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度はプレミアムフライデー等時事催事における需要喚起を促す告知POP、消費者のSNS投稿を支援するAR機能付き撮影用簡易什器、大型季節催事として定着してきたハロウィン関連の装飾類や、2020年東京オリンピックを控え、和を強調したビニール幕など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。」

    時事催事向け告知POP、AR機能付き什器、ハロウィン装飾、東京オリンピックを意識したビニール幕など、開発・拡充した製品を具体的に列挙している。研究開発費は59百万円。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、45百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費29百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費15百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、シズル感あるビジュアルで消費者の購買意欲を刺激する食材タペストリーやフリーハンド曲線でカットしたのぼり旗など小売店店頭における販促品や、四季のデコレーション及び四季の音源POPなど店内装飾品や店内演出関連資材、またクリスマス・ハロウィンなど祭事に関連したノベルティ品や販促資材など、主に小売店における集客や消費喚起に係る販促品の開発と拡充を行いました。なお、当連結会計年度に支出した研究開発費は、56百万円であります。」

    研究開発活動について具体的な製品開発・拡充内容を列挙し、研究開発費も41百万円から56百万円へ増加している。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費41百万円を計上。具体的な研究開発テーマや達成目標は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「既存顧客との取引拡大」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客との取引拡大3回
  3. 2デジタルサイネージ等のIT活用による情報提供型製品事業3回
  4. 3新規事業・新規サービス開発と地方市場への進出2回
  5. 4内部統制システムの充実と体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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