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楽天グループ(4755)・施策前進

日本郵便との共同物流会社設立によるDX物流プラットフォーム構築

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2021-Q32021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これに伴い、当第3四半期連結会計期間より、JP楽天ロジスティクス社は当社の持分法適用関連会社となりました。」

    日本郵便50.1%、当社49.9%の共同出資会社への物流事業承継が完了し、2021年7月1日からJP楽天ロジスティクス社を持分法適用関連会社としている。共同物流拠点、共通配送システム、受取サービス及びDX物流プラットフォーム構築の枠組みが実行段階に進んだ。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「本分割に関する分割契約の締結日は2021年5月28日、本分割の効力発生日は、2021年7月1日、本出資の払込日は、本分割の効力発生後、同日2021年7月1日です。」

    日本郵便との共同物流会社について、分割契約の締結、2021年7月1日の効力発生日・出資払込日を確定した。共同物流拠点、共通配送システム、受取サービス及びDX物流プラットフォームの構築を進める枠組みが具体化した。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「本分割に関する分割契約(以下、本分割契約)の締結日は2021年5月、本分割の効力発生日は、2021年7月1日を予定しています。これに伴い、2021年第3四半期連結会計期間より、JP楽天ロジスティクスは当社の持分法適用関連会社となる予定です。」

    後発事象として、日本郵便との共同出資によるJP楽天ロジスティクス設立、2021年7月1日予定の物流事業承継及び持分法適用関連会社化を開示した。共同物流拠点、共通配送システム、受取サービス及びDX物流プラットフォームの構築を目指している。
一緒に動いた変遷

「業績連動ストックオプションを重視する役員報酬体系」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動ストックオプションを重視する役員報酬体系2回
  3. 2国内ECの売上収益の更なる成長2回
  4. 3Ebatesの成長に伴う海外事業の業績改善2回
  5. 4楽天カードの会員基盤拡大と取扱高の増加2回
  6. 5物流受託サービス拡大による配送品質向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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