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楽天グループ(4755)・事実前進

楽天カードの会員基盤拡大と取扱高の増加

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2022前進FY2024-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の顧客基盤が拡大し、ショッピング取扱高が順調に伸長したことで手数料収益が増加し、増収増益となりました。」

    楽天カードの顧客基盤拡大とショッピング取扱高の伸長が継続し、売上収益は131,163百万円となり、前年同期の116,202百万円から増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の顧客基盤の拡大及びショッピング取扱高の伸長が継続しました。」

    楽天カードの顧客基盤拡大とショッピング取扱高伸長が継続し、カード売上収益は116,202百万円となった。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2024年6月末時点で『楽天カード』の累計発行枚数が3,100万枚を超えたことにより取扱高が増加し、売上収益が成長しました。」

    楽天カードの累計発行枚数が2023年12月の3,000万枚から2024年6月末に3,100万枚超へ拡大し、取扱高及び売上収益の成長に寄与した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2023年12月に『楽天カード』の累計発行枚数が3,000万枚に達する等、力強い成長が継続しています。」

    累計発行枚数3,000万枚到達後も、楽天カードの顧客基盤拡大と力強い成長が継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2023年12月に『楽天カード』の累計発行枚数が3,000万枚を突破しました。オフライン消費の回復が継続していることに加え、コロナ禍での行動様式の変化をきっかけとした非接触需要の高まりによるキャッシュレス化の流れが進む中で、楽天グループサービス内外で取引が増加した結果、当連結会計年度のカードショッピング取扱高が20兆円を突破する等、引き続き力強く成長しています。」

    楽天カードの累計発行枚数が3,000万枚、年間カードショッピング取扱高が20兆円を突破した。楽天カードの売上収益は206,309百万円となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2023年5月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,900万枚を突破しました。また、オフライン消費の回復が継続していることに加え、コロナ禍での行動様式の変化をきっかけとした非接触需要の高まりによるキャッシュレス化の流れが進む中で、楽天グループサービス内外で取引が増加した結果、2023年7月には、直近12ヶ月(2022年8月~2023年7月)の年間カードショッピング取扱高が20兆円を突破する等、引き続き力強く成長しています。」

    楽天カードの累計発行枚数2,900万枚突破に続き、2023年7月までの直近12カ月の年間カードショッピング取扱高が20兆円を突破した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,900万枚を突破しました。」

    楽天カードの累計発行枚数が、前回の2,800万枚から2023年5月に2,900万枚へ拡大した。ショッピング取扱高も伸長している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,800万枚を突破した後も新規発行枚数の増加が継続しました。」

    累計発行枚数2,800万枚突破後も新規発行枚数の増加が続き、オンライン・オフライン消費の回復等を背景にショッピング取扱高が伸長した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2022年12月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,800万枚を突破しました。」

    楽天カードの累計発行枚数が、2022年8月の2,700万枚から同年12月に2,800万枚へ拡大した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2022年8月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,700万枚を突破した後も顧客基盤の拡大が継続したほか、同年3月に、まん延防止等重点措置が解除されたこと等を背景に、オフライン消費の回復が見られ、ショッピング取扱高が伸長しました。」

    楽天カードの累計発行枚数が2022年8月に2,700万枚を突破し、2,600万枚突破後も顧客基盤の拡大が続いた。オフライン消費の回復もショッピング取扱高の伸長に寄与した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2022年4月に『楽天カード』の累計発行枚数が2,600万枚を突破した後も顧客基盤の拡大が継続したほか、同年3月に、まん延防止等重点措置が解除されたこと等を背景に、オフライン消費の回復が見られ、ショッピング取扱高の伸長に貢献しました。」

    楽天カードは2,600万枚突破後も顧客基盤の拡大が続き、オフライン消費の回復もショッピング取扱高の伸長に寄与した。カード売上収益は96,712百万円となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、2枚目『楽天カード』のマーケティングが奏功し、2022年4月には、同カード発行枚数が2,600万枚を突破する等、顧客基盤の拡大が継続しています。」

    楽天カードの発行枚数が2021年12月の2,500万枚から2022年4月に2,600万枚を突破し、顧客基盤の拡大が続いた。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「2枚目『楽天カード』のマーケティングが奏功し、2021年12月には、同カード発行枚数が2,500万枚を突破する等、顧客基盤の拡大が継続しています。」

    楽天カードの発行枚数が2021年10月の2,400万枚から2021年12月に2,500万枚へ増加した。ショッピング取扱高も14兆円を超えた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、その発行枚数が2021年10月に2,400万枚に到達する等、会員及び収益基盤の拡大が継続しています。」

    楽天カードの発行枚数が2021年10月に2,400万枚へ到達し、前回記載の2,300万枚から会員基盤が拡大した。オンラインショッピングを中心とする取扱高の伸長と増収増益も継続している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、会員基盤の拡大が続き、2021年6月には、同カード発行枚数が2,300万枚に到達しました。」

    楽天カードの発行枚数が2021年6月に2,300万枚へ到達し、前四半期に記載された2,200万人規模から会員基盤が拡大した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、会員基盤の拡大が続き、当第1四半期連結累計期間には、同会員数が2,200万人に到達しました。」

    楽天カード会員数が2,200万人に到達した。オンラインショッピングを中心に取扱高が伸長し、売上収益及び利益の増加に貢献した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年6月に『楽天カード』会員数が2,000万人を突破して以降も会員基盤の拡大が続き、2020年11月には同会員数が2,100万人に到達しました。」

    楽天カード会員数が2,100万人に到達し、カードショッピング取扱高も2020年度通期で11兆円を超えた。楽天カードの売上収益は183,480百万円となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2020年6月に『楽天カード』会員数が2,000万人を突破して以降も、会員基盤の拡大が続いており、オンラインショッピングを中心に取扱高が伸長し、売上収益及び利益の増加が続いています。」

    2,000万人突破後も会員基盤の拡大とオンラインショッピングを中心とする取扱高の伸長が続き、楽天カード売上収益は137,086百万円となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「『楽天カード』は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、2020年6月に会員数が2,000万人を突破する等、会員基盤の拡大が続いており、ショッピング取扱高やリボ残高の伸長が、売上収益及び利益の増加に貢献しました。」

    楽天カード会員数が2020年6月に2,000万人を突破した。会員基盤、ショッピング取扱高及びリボ残高の拡大による収益・利益貢献を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員基盤の拡大に伴うショッピング取扱高やリボ残高が伸長し、売上収益及び利益の増加に貢献しました。」

    楽天カードの売上収益は47,033百万円となり、前年同期の38,588百万円から増加した。会員基盤拡大、ショッピング取扱高及びリボ残高の伸長による収益貢献を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「楽天カード 168,085」

    楽天カードの売上収益は168,085百万円となり、前年度の146,219百万円から増加した。会員基盤拡大に伴うショッピング取扱高・リボ残高の伸長と収益貢献を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員数が1,800万人を超えるなど、会員基盤の拡大がみられるなか、ショッピング取扱高やリボ残高が伸長し、売上収益及び利益の増加に貢献しました。」

    楽天カード会員数が1,800万人を超えたという具体的な規模到達を記載した。楽天カード売上収益は121,304百万円となり、前年同期の109,029百万円から増加した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「楽天カード 79,174」

    楽天カードの売上収益は79,174百万円となり、前年同期の70,506百万円から増加した。会員基盤拡大に伴うショッピング取扱高・リボ残高の伸長と収益貢献を継続している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の会員基盤の拡大に伴うショッピング取扱高やリボ残高が伸長し、売上収益及び利益に貢献したほか」

    楽天カード売上収益は38,588百万円となり、前年同期の34,080百万円から増加した。会員基盤拡大に伴うショッピング取扱高・リボ残高の伸長と収益貢献を継続している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の会員基盤の拡大により、手数料収入が増加したほか」

    楽天カードの売上収益は146,219百万円となり、前年度の126,689百万円から増加した。会員基盤拡大による手数料収入増加が継続している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の会員基盤の拡大により、手数料収入が増加したほか」

    楽天カードの会員基盤拡大を背景に手数料収入が増加した。売上収益は109,029百万円で、前年同期の92,362百万円から増加した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「『楽天カード』の会員基盤の拡大により同サービスの手数料収入が増加したほか」

    楽天カードの会員基盤拡大を背景に手数料収入が増加した。売上収益は70,506百万円で、前年同期の60,265百万円から増加した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴うショッピング取扱高やリボ残高が伸長し、売上収益及び利益の増加に貢献しました。」

    楽天カードの売上収益は34,080百万円となり、前年同期の28,936百万円から約17.8%増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴うショッピング取扱高やリボ残高が伸張し、売上収益の増加に貢献しました。」

    楽天カードの売上収益は126,689百万円となり、前年度の108,829百万円から増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴うショッピング取扱高やリボ残高が伸張し、売上収益の増加に貢献しました。」

    楽天カードの売上収益は92,362百万円となり、前年同期の79,141百万円から増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴い、ショッピング取扱高やリボ残高が伸張し、売上収益の増加に貢献しました。」

    楽天カードの売上収益は60,265百万円となり、前年同期の51,760百万円から16.4%増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴い、ショッピング取扱高やリボ残高が伸張し、売上収益及び利益が順調に増加しています。」

    楽天カード売上収益は28,936百万円となり、前年同期の25,301百万円から14.4%増加した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「『楽天カード』会員の増加に伴い、ショッピング取扱高やリボ残高が伸長し、売上収益及び利益が順調に増加しています。」

    楽天カードの会員基盤拡大と取扱高・リボ残高の伸長を継続して説明し、楽天カード売上収益は108,829百万円となった(前連結会計年度92,199百万円)。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、『楽天カード』会員の増加に伴いショッピング取扱高が前年同期比20.4%増となりました。リボ残高も順調に積み上がったことにより売上収益及び利益が増加しています。」

    楽天カード会員の増加、ショッピング取扱高の前年同期比20.4%増、リボ残高の積み上がりを収益・利益増加の要因としている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「クレジットカード関連サービスにおいては、『楽天カード』会員の増加に伴いショッピング取扱高が前年同期比21.1%増となりました。リボ残高も順調に積み上がったことにより手数料収入等が増加しております。」

    楽天カード会員の増加、ショッピング取扱高の21.1%増、リボ残高の積み上がりを収益増加の要因としている。
一緒に動いた変遷

「国内ECの売上収益の更なる成長」は、この変遷が動いた35回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282725231615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内ECの売上収益の更なる成長28回
  3. 2楽天銀行のサービス拡大と費用効率化27回
  4. 3Ebatesの成長に伴う海外事業の業績改善25回
  5. 4楽天モバイルの積極的な販促による成長23回
  6. 5事業資金の長期借入16回
  7. 6グローバル電子書籍事業の改善15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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