楽天グループ(4755)・目標引き上げ
RE100加盟による2025年電力再生可能エネルギー化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「これらのリスクに対し、当社は気候変動への対応の一環として、2023年までに連結子会社を含めた当社グループ全体の事業活動における温室効果ガス排出量を実質ゼロにする、カーボンニュートラルの達成を目指す宣言を2022年9月に行いました。」
従来のRE100及びカーボンニュートラル方針から、連結子会社を含むグループ全体を対象に、2023年までの温室効果ガス実質ゼロという期限・範囲を明示した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「また、サステナビリティへの取組の重要性が世界的に一層高まる中で、当社グループにおいても、事業活動で使用する電力を100%再生可能エネルギーにする「RE100」の取組に注力し、グリーン社会の実現に向けて、カーボンニュートラルを目指していきます。」
2025年までの使用電力100%再生可能エネルギーというRE100目標に加え、カーボンニュートラルを目指す方針を明示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は自社のCO2の排出削減に取り組むため、国際イニシアチブ「RE100」(Renewable Electricity 100%)に加盟し、2025年までに自社のオフィス、データセンター、物流センター等で使用する電力を100%再生可能エネルギーにすることをコミットし、低炭素社会への移行を促進し、移行リスクの低減を図っています。」
RE100への加盟、2025年までにオフィス・データセンター・物流センター等の使用電力を100%再生可能エネルギーとする期限付き目標を初めて明示した。