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トスネット(4754)・事実総資産・負債・純資産減少直近の決算(2026-08-07)では「その他」

現金増加を主因とする総資産・純資産の増加

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

35記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018前進FY2020 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY2023その他FY2025-H1 – 2026-08-072017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ337百万円減少し、10,935百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産が前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率は77.3%となった。
  2. FY2026-H1総資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ450百万円減少し、10,822百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券が154百万円、土地が227百万円増加したものの、現金及び預金が892百万円、警備未収入金が171百万円減少したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ365百万円減少し、2,430百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ85百万円減少し、8,391百万円となりました。」

    投資有価証券・土地の増加があった一方、現金及び預金等の減少により総資産は450百万円減少した。負債は365百万円、純資産は85百万円減少し、自己資本比率は77.5%となった。
  3. FY2025総資産増・負債減・純資産増有価証券報告書

    「当連結会計年度における資産の合計は、11,273百万円となり、前連結会計年度末と比較して82百万円増加いたしました。」「当連結会計年度における負債の合計は、2,796百万円となり、前連結会計年度末と比較して466百万円減少いたしました。」「当連結会計年度における純資産の合計は、8,476百万円となり、前連結会計年度末と比較して549百万円増加しました。」

    現金及び預金等により総資産は82百万円増加し、負債は466百万円減少、純資産は549百万円増加した。
  4. FY2025-H1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ309百万円減少し、10,881百万円となりました。」「負債は前連結会計年度末と比べ348百万円減少し、2,915百万円となりました。」「純資産は前連結会計年度末と比べ38百万円増加し、7,966百万円となりました。」「この結果、自己資本比率は73.2%となりました。」

    当中間期末は総資産と負債が減少する一方、純資産は38百万円増加し、自己資本比率は73.2%となった。現金及び預金は119百万円減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ639百万円増加し、11,190百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ83百万円減少し、3,263百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ723百万円増加し、7,927百万円となりました。」

    通期で資産合計は639百万円、純資産合計は723百万円増加し、負債合計は83百万円減少した。
  6. FY2024-Q2総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ23百万円減少し、10,527百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が196百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が118百万円、警備未収入金が84百万円減少したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ144百万円減少し、3,202百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ120百万円増加し、7,324百万円となりました。」

    現金及び預金は増加したものの、受取手形及び売掛金・警備未収入金の減少により総資産は23百万円減少した。負債は144百万円減少し、純資産は120百万円増加した。
  7. FY2024-Q1総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ81百万円減少し、10,469百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券が43百万円増加したものの、現金及び預金が45百万円、受取手形及び売掛金が72百万円減少したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ131百万円減少し、3,215百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ50百万円増加し、7,254百万円となりました。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少により総資産は81百万円減少した。一方、負債は131百万円減少し、純資産は50百万円増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,141百万円増加し、10,551百万円となりました。」「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ522百万円増加し、7,203百万円となりました。」

    現金及び預金854百万円の増加などにより総資産は1,141百万円、純資産は522百万円増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ743百万円増加し、10,152百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が7百万円減少したものの、現金及び預金が533百万円、のれんが61百万円増加したこと等によるものです。」

    現金及び預金533百万円、のれん61百万円の増加を主因に総資産は743百万円増加し、10,152百万円となった。純資産も304百万円増加し、6,986百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ606百万円増加し、10,015百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が66百万円減少したものの、現金及び預金が524百万円、のれんが70百万円増加したこと等によるものです。」

    現金及び預金524百万円、のれん70百万円の増加を主因に総資産は606百万円増加し、10,015百万円となった。純資産は179百万円増加して6,861百万円となった一方、自己資本比率は68.5%となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ360百万円増加し、9,770百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が29百万円減少したものの、現金及び預金が278百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ244百万円増加し、2,971百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ116百万円増加し、6,798百万円となりました。」

    現金及び預金の278百万円増加を主因に総資産が360百万円増加し、純資産も116百万円増加した。自己資本比率は69.5%となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ386百万円増加し、9,409百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ370百万円増加し、6,681百万円となりました。」

    通期で資産合計は386百万円、純資産合計は370百万円増加した。建物及び構築物・土地の増加も確認されている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ112百万円増加し、9,135百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が183百万円減少したものの、建物及び構築物が106百万円、土地が149百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ36百万円減少し、2,674百万円となりました。この主な要因は、未払費用が31百万円、賞与引当金が69百万円増加したものの、未払法人税等が173百万円減少したこと等によるものです。純資産は、前連結会計年度末と比べ148百万円増加し、6,460百万円となりました。この主な要因は、株主に対して118百万円の配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益として275百万円計上したことにより、繰越利益剰余金が262百万円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は70.7%となりました。」

    現金及び預金は減少したものの、建物及び構築物と土地の増加により総資産は112百万円増加した。負債は36百万円減少し、純資産は148百万円増加、自己資本比率は70.7%となった。
  14. FY2022-Q2建物・土地増加を主因に総資産・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ132百万円増加し、9,154百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が160百万円減少したものの、建物及び構築物が113百万円、土地が149百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ30百万円増加し、2,741百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ101百万円増加し、6,413百万円となりました。」

    今回は現金増加ではなく、建物及び構築物と土地の増加を主因に総資産が132百万円増加した。純資産は101百万円増加し、自己資本比率は70.0%となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比218百万円増加し、9,240百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が62百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が113百万円、流動資産その他が134百万円増加したこと等によるものです。」

    受取手形及び売掛金、流動資産その他の増加などにより総資産は前連結会計年度末比218百万円増加し、9,240百万円となった。純資産も49百万円増加し、自己資本比率は68.8%となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ356百万円増加し、9,022百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ119百万円減少し、2,710百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ475百万円増加し、6,311百万円となりました。」

    通期で資産は356百万円、純資産は475百万円増加し、負債は119百万円減少した。現金及び預金も468百万円増加し、自己資本比率は69.95%となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この主な要因は、警備未収入金が72百万円、のれんが73百万円、投資有価証券が94百万円減少したものの、現金及び預金が270百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比べ161百万円減少し、2,668百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ177百万円増加し、6,014百万円となりました。」

    現金及び預金が270百万円増加したことなどにより、総資産は16百万円、純資産は177百万円増加し、負債は161百万円減少した。自己資本比率は69.3%となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ82百万円増加し、8,749百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が101百万円、投資有価証券が71百万円、のれんが49百万円減少したものの、現金及び預金が294百万円増加したことによるものです。」

    現金及び預金が294百万円増加したことなどにより、総資産は前連結会計年度末比82百万円、純資産は165百万円増加した。自己資本比率は68.6%となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ224百万円増加し、8,891百万円となりました。この主な要因は、のれんが24百万円減少したものの、現金及び預金が161百万円増加したことによるものです。」

    現金及び預金の161百万円増加などにより総資産は224百万円増加し、純資産も118百万円増加した。自己資本比率は66.9%となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ202百万円増加し、8,666百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ4百万円減少し、2,830百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ207百万円増加し、5,836百万円となりました。」

    通期で総資産は202百万円、純資産は207百万円増加し、負債は4百万円減少した。
  21. FY2020-Q3総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ131百万円減少し、8,332百万円となりました。負債は前連結会計年度末と比べ216百万円減少し、2,618百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ84百万円増加し、5,714百万円となりました。」

    有形固定資産が増加した一方、受取手形及び売掛金の減少により総資産は131百万円減少した。負債は216百万円減少し、純資産は84百万円増加した。
  22. FY2020-Q2現金増加・総資産微減・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ4百万円減少し、8,459百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が189百万円増加したものの警備未収入金が114百万円、受取手形及び売掛金が93百万円、のれんが59百万円減少したこと等によるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ92百万円減少し、2,742百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ87百万円増加し、5,716百万円となりました。」

    現金及び預金は189百万円増加したものの、警備未収入金・受取手形及び売掛金・のれんの減少により総資産は4百万円減少した。一方、負債は92百万円減少し、純資産は87百万円増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して302百万円増加し、8,766百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金等の回収により現金及び預金が270百万円、有形固定資産のその他が53百万円増加したことによるものです。負債は前連結会計年度末と比較して228百万円増加し、3,062百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が36百万円減少したものの、未払消費税等が73百万円、未払費用が68百万円増加したこと等によるものです。純資産は前連結会計年度末と比較して74百万円増加し、5,703百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が54百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は65.0%となりました。」

    警備未収入金等の回収による現金及び預金の増加などにより総資産が302百万円増加し、純資産も74百万円増加した。自己資本比率は65.0%となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ473百万円増加し、8,464百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ469百万円増加し、5,629百万円となりました。」

    通期で資産合計が473百万円、純資産合計が469百万円増加した。現金及び預金も270百万円増加している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ70百万円増加し、8,061百万円となりました。この主な要因は、のれんが86百万円減少したものの、現金及び預金が133百万円、受取手形及び売掛金が27百万円増加したことによるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ163百万円減少し、2,666百万円となりました。この主な要因は、賞与引当金が54百万円増加したものの、長期借入金が109百万円、未払法人税等が104百万円減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比べ234百万円増加し、5,394百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益として402百万円計上したことにより、利益剰余金が284百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は66.9%となりました。」

    現金及び預金等の増加により総資産は70百万円増加し、負債は163百万円減少、純資産は234百万円増加した。自己資本比率は66.9%となった。
  26. FY2019-Q2総資産微減・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ10百万円減少し、7,980百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が86百万円及び投資有価証券が63百万円減少したものの、現金及び預金が132百万円増加したこと等によるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ127百万円減少し、2,702百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が84百万円、また、1年内返済予定の長期借入金が17百万円減少したこと等によるものであります。純資産は前連結会計年度末と比べ117百万円増加し、5,277百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が155百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は66.1%となりました。」

    現金及び預金が増加したものの警備未収入金・投資有価証券の減少により総資産は10百万円減少した。一方、負債は127百万円減少し、純資産は117百万円増加、自己資本比率は66.1%となった。
  27. FY2019-Q1総資産減少・純資産微増有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して34百万円減少し、7,956百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金の回収等により現金及び預金が13百万円増加したものの、投資有価証券が64百万円減少したことによるものです。負債は前連結会計年度末と比較して35百万円減少し、2,794百万円となりました。この主な要因は、賞与の支払いにより賞与引当金が36百万円減少したこと等によるものです。純資産は前連結会計年度末と比較して1百万円増加し、5,161百万円となりました。」

    現金及び預金は増加したものの投資有価証券の減少により総資産は34百万円減少した。負債は35百万円減少し、純資産は1百万円の微増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ359百万円増加し、7,990百万円となりました。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ39百万円減少し、2,830百万円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ399百万円増加し、5,160百万円となりました。」

    通期で資産合計は359百万円、純資産合計は399百万円増加し、負債合計は39百万円減少した。現金及び預金も265百万円増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ111百万円増加し、7,742百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が63百万円及び、受取手形及び売掛金が35百万円増加したこと等によるものであります。 負債は前連結会計年度末と比べ102百万円減少し、2,767百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等が110百万円減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末と比べ214百万円増加し、4,975百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益として340百万円計上したことにより、利益剰余金が222百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は64.2%となりました。」

    現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加を主因に総資産が前連結会計年度末比111百万円増加した。負債は102百万円減少し、純資産は214百万円増加、自己資本比率は64.2%となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ71百万円増加し、7,702百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が46百万円減少したものの、現金及び預金が72百万円及びのれんが46百万円増加したこと等によるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ3百万円増加し、2,873百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ68百万円増加し、4,829百万円となりました。」

    現金及び預金とのれんの増加を主因に総資産が前連結会計年度末比71百万円増加し、純資産も68百万円増加した。自己資本比率は62.6%となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して103百万円増加し、7,734百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金が13百万円、のれんが75百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比較して82百万円増加し、2,952百万円となりました。この主な要因は、未払消費税等が38百万円、未払費用が17百万円増加したこと等によるものです。純資産は前連結会計年度末と比較して21百万円増加し、4,782百万円となりました。」

    アーバン警備保障の子会社化に伴うのれん増加などにより総資産が増加し、純資産も前連結会計年度末比21百万円増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動資産は4,705百万円となり、前連結会計年度末と比較して499百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が418百万円、警備未収入金が56百万円増加したこと等によるものです。固定資産は2,924百万円となり、前連結会計年度末と比較して336百万円増加いたしました。」

    通期で現金及び預金、土地等の増加を主因に資産が増加し、純資産は前連結会計年度末比452百万円増加して4,761百万円となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ505百万円増加し、7,302百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が150百万円増加、土地を259百万円で取得したこと等によるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ192百万円増加し、2,680百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末と比べ312百万円増加し、4,621百万円となりました。」

    現金及び預金の増加と土地取得を主因に総資産が増加し、利益剰余金の増加を含めて純資産も増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比べ319百万円増加し、7,116百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が288百万円、のれんが30百万円、増加したこと等によるものであります。負債は前連結会計年度末と比べ120百万円増加し、2,608百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比べ199百万円増加し、4,508百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が188百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は63.3%となりました。」

    現金及び預金とのれんの増加を主因に総資産が増加し、利益剰余金の増加を含めて純資産も増加した。自己資本比率は63.3%となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して292百万円増加し、7,089百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が290百万円増加したこと等によるものです。負債は前連結会計年度末と比較して175百万円増加し、2,663百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して116百万円増加し、4,425百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が103百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は62.4%となりました。」

    第1四半期末は現金及び預金の増加を主因に総資産が増加し、利益剰余金の増加を含めて純資産も増加した。
一緒に動いた変遷

「施設警備の首都圏を中心とした積極拡大」は、この変遷が動いた35回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18141111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1施設警備の首都圏を中心とした積極拡大18回
  3. 2電源供給事業の増収と赤字からの利益転換14回
  4. 3交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み11回
  5. 4ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上11回
  6. 5高利益率の列車見張り警備への注力10回
  7. 6警備事業の増収減益9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
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現金増加を主因とする総資産・純資産の増加|トスネット(4754)の変遷 | Komori