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トスネット(4754)・事実減収・セグメント損失縮小直近の決算(2026-08-07)では「達成」

ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ビルメンテナンス事業の受注単価下落による業績圧迫6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07達成決算終息を示唆

    「当該事業を営んでいた連結子会社である株式会社ビルキャストは、2026年3月31日付で解散し、同年6月30日付で清算結了しております。」

    ビルキャストの解散・清算結了が実績として確認された。
  2. FY2026-H1減収・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は79百万円(前年同期比21.3%減)、セグメント損失は1百万円(前年同期は4百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、セグメント損失は前年同期の4百万円から1百万円へ縮小した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業は、ビルメンテナンス、清掃業務及び労働者派遣業務等を行っております。ビルメンテナンス事業の売上高は187百万円(前連結会計年度比22.7%減)、セグメント損失は4百万円(前連結会計年度は0百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、セグメント損失は前年同期のゼロから4百万円となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は101百万円(前年同期比16.1%減)、セグメント損失は4百万円(前年同期は1百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、前年同期の1百万円の利益から4百万円のセグメント損失へ転じた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は242百万円(前連結会計年度比6.3%増)、セグメント損失は0百万円(前連結会計年度は1百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となり、セグメント損失は前年同期の1百万円からゼロへ縮小した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は120百万円(前年同四半期比2.1%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比1,774.1%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同四半期比1,774.1%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は59百万円(前年同四半期比9.5%増)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は1百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となり、前年同四半期の1百万円の損失からセグメント利益ゼロへ改善した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は228百万円(前連結会計年度比10.4%増)、セグメント損失は1百万円(前連結会計年度は3百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となった一方、前年同期の利益から1百万円の損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は168百万円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント損失は1百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となった一方、前年同四半期の3百万円の利益から1百万円のセグメント損失へ転じた。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は118百万円(前年同四半期比18.5%増)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比97.7%減)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比97.7%減少し、利益面が悪化した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は54百万円(前年同四半期比7.1%増)、セグメント損失は1百万円(前年同四半期は1百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は7.1%増収となった一方、前年同四半期の1百万円の利益から1百万円の損失へ転じた。
  12. FY2022増収・セグメント減益有価証券報告書

    「新規の清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業の売上高は206百万円(前連結会計年度比11.9%増)、セグメント利益3百万円(前連結会計年度比57.8%減)となりました。」

    新規清掃業務の受託により増収となった一方、セグメント利益は前年同期比57.8%減となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新たにホテルの清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業の売上高は151百万円(前年同四半期比24.8%増)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比33.6%増)となりました。」

    新たに請け負ったホテル清掃業務等により、ビルメンテナンス事業は増収増益となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新たにホテルの清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業の売上高は99百万円(前年同四半期比24.2%増)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比41.8%増)となりました。」

    新たにホテルの清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業は増収増益となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新たにホテルの清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業の売上高は50百万円(前年同四半期比34.8%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比1,049.6%増)となりました。」

    新たにホテルの清掃業務を請け負ったこと等により、ビルメンテナンス事業は増収増益となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は184百万円(前連結会計年度比17.1%増)、セグメント利益8百万円(前連結会計年度比48.5%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収増益となり、売上高は17.1%増、セグメント利益は48.5%増となった。
  17. FY2021-Q3増収・セグメント減益有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は121百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比10.9%減となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は80百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比24.3%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同四半期比24.3%増加した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は37百万円(前年同四半期比7.8%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比91.9%減)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、セグメント利益も前年同四半期比91.9%減となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は157百万円(前連結会計年度比2.0%減)セグメント利益5百万円(前連結会計年度は0百万円の利益)となりました。」

    売上高は減少した一方、セグメント利益は前年同期のゼロから5百万円となり、黒字を維持した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は115百万円(前年同四半期比2.8%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期は0百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、前年同四半期の損失から3百万円のセグメント利益へ転換した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は79百万円(前年同四半期比1.7%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期は2百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となり、前年同四半期の2百万円の損失から2百万円の利益へ転換した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は40百万円(前年同四半期比3.6%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期は0百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は増収となり、前年同四半期の損失ゼロから1百万円のセグメント利益となった。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は160百万円(前連結会計年度比9.0%減)セグメント利益0百万円(前連結会計年度比92.1%減)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は通期で減収となり、セグメント利益も前年同期比92.1%減と大幅に減少した。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は118百万円(前年同四半期比9.7%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は2百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、前年同四半期の2百万円の利益からセグメント損失へ転じた。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は78百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期は1百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、前年同四半期のセグメント利益から2百万円の損失へ転じた。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は39百万円(前年同四半期比7.3%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円の利益)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となり、前年同四半期の利益から損失へ転じた。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は176百万円(前年連結会計年度比6.3%減)、セグメント利益5百万円(前年連結会計年度比15.9%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、セグメント利益は15.9%増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は131百万円(前年同四半期比6.0%減)、セグメント利益2百万円(前年同四半期比64.1%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比64.1%増となり、黒字を維持した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は88百万円(前年同四半期比2.5%減)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期は0.8百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、前年同四半期の損失から1百万円の利益へ転換した。
  31. FY2018-Q1減収・損失から利益ゼロ有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は42百万円(前年同四半期比6.3%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は1百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、前年同四半期の損失から利益ゼロに改善した。
  32. FY2017通期減収・黒字維持有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は188百万円(前連結会計年度比4.0%減)、セグメント利益は4百万円(前連結会計年度比1,188.1%増)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は通期で減収となった一方、前年同期の利益ゼロから4百万円の利益となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は140百万円(前年同四半期比1.5%減)、セグメント利益1百万円(前年同四半期は1百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は減収となった一方、前年同四半期の損失から1百万円の利益へ転換した。
  34. FY2017-Q2増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は91百万円(前年同四半期比4.4%増)、セグメント損失は0.8百万円(前年同四半期は3百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は前年同四半期比で増収となり、セグメント損失も3百万円から0.8百万円へ縮小した。
  35. FY2017-Q1増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は45百万円(前年同四半期比6.3%増)、セグメント損失は1百万円(前年同四半期は2百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は前年同四半期比で増収となり、セグメント損失も2百万円から1百万円へ縮小したが、損失は残っている。
  36. FY2016セグメント損失がゼロまで縮小有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は196百万円(前連結会計年度比8.6%減)、セグメント利益は0百万円(前年同期は0百万円の損失)となりました。」

    売上高は減少したが、前年同期の損失から通期のセグメント利益ゼロまで損益が改善した。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業の売上高は142百万円(前年同四半期比10.6%減)、セグメント損失は1百万円(前年同四半期は0百万円の損失)となりました。」

    ビルメンテナンス事業は売上高が減少し、当四半期もセグメント損失となった。
一緒に動いた変遷

「施設警備の首都圏を中心とした積極拡大」は、この変遷が動いた37回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1施設警備の首都圏を中心とした積極拡大13回
  3. 2電源供給事業の増収と赤字からの利益転換12回
  4. 3現金増加を主因とする総資産・純資産の増加11回
  5. 4高利益率の列車見張り警備への注力9回
  6. 5交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み8回
  7. 6新興国景気減速・原油価格下落・為替変動による先行き不透明感8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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