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トスネット(4754)・事実悪化

電源供給事業の増収と赤字からの利益転換

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20252016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「コンサートの規模等拡大により、電源供給事業の売上高は890百万円(前年同四半期比6.8%増)、セグメント利益は246百万円(前年同四半期比4.8%減)となりました。」

    コンサート規模等の拡大を背景に増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は516百万円(前年同期比6.2%減)、セグメント利益は114百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    電源供給事業は利益を維持しているものの、売上高は前年同期比6.2%減、セグメント利益は32.5%減となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「イベント、コンサート等が再開された結果、電源供給事業の売上高は1,158百万円(前連結会計年度比7.5%増)、セグメント利益は374百万円(前連結会計年度比15.2%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は通期で7.5%増収、15.2%増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「各種イベント及びコンサート関連の公演数並びに動員数が増加したことから、電源供給事業の売上高は551百万円(前年同期比5.8%増)、セグメント利益は170百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    イベント・コンサート関連の公演数・動員数の増加を背景に、電源供給事業は増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「イベント、コンサート等が再開された結果、電源供給事業の売上高は1,077百万円(前連結会計年度比10.3%増)、セグメント利益は324百万円(前連結会計年度比12.6%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は通期で10.3%増収、12.6%増益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍前に開催されたイベント、コンサートなどが順次再開された結果、電源供給事業の売上高は520百万円(前年同四半期比27.9%増)、セグメント利益は163百万円(前年同四半期比54.7%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は前年同四半期比27.9%増収、54.7%増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「イベント、コンサート等が再開された結果、電源供給事業の売上高は281百万円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は93百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は前年同四半期比14.4%増収、8.9%増益となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は976百万円(前連結会計年度比31.6%増)、セグメント利益は288百万円(前連結会計度比75.2%増)となりました。」

    電源供給事業は増収増益となり、売上高は前年同期比31.6%増、セグメント利益は75.2%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「イベント、コンサート等が再開された結果、電源供給事業の売上高は661百万円(前年同四半期比35.5%増)、セグメント利益は188百万円(前年同四半期比109.4%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は前年同四半期比35.5%増収、109.4%増益となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍前に開催されたイベント、コンサートなどが順次再開された結果、電源供給事業の売上高は407百万円(前年同四半期比28.4%増)、セグメント利益は105百万円(前年同四半期比93.3%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の再開を背景に、電源供給事業は前年同四半期比28.4%増収、93.3%増益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「各種イベント、コンサート等が開催され始めた結果、電源供給事業の売上高は245百万円(前年同四半期比21.2%増)、セグメント利益は86百万円(前年同四半期比63.4%増)となりました。」

    イベント・コンサート等の開催再開を背景に、電源供給事業は前年同四半期比21.2%増収、63.4%増益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスワクチンの追加接種が進んだことにより、各種イベント、コンサート等が開催され始めた結果、電源供給事業の売上高は742百万円(前連結会計年度比85.4%増)、セグメント利益は164百万円(前連結会計年度は127百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサートの開催再開により、電源供給事業は85.4%増収となり、前年同期の損失から164百万円の利益へ転換した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスワクチンの追加接種が進んだことにより、各種イベント、コンサート等が開催され始めた結果、電源供給事業の売上高は487百万円(前年同四半期比103.2%増)、セグメント利益は89百万円(前年同四半期は157百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサート等の開催再開により、電源供給事業は前年同四半期比103.2%増収となり、157百万円の損失から89百万円の利益へ転換した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスワクチンの追加接種が進んだことにより、各種イベント、コンサート等が開催され始めた結果、電源供給事業の売上高は316百万円(前年同四半期比107.2%増)、セグメント利益は54百万円(前年同四半期は119百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサート等の開催再開により、電源供給事業は前年同四半期比107.2%増収となり、119百万円の損失から54百万円の利益へ転換した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染者数が減少傾向になったことに伴い、各種イベント、コンサート等が徐々に開催され始めた結果、電源供給事業の売上高は202百万円(前年同四半期比143.1%増)、セグメント利益は52百万円(前年同四半期は56百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサート等の開催再開により、電源供給事業は大幅な増収となり、前年同四半期の56百万円の損失から52百万円の利益へ転換した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、各種イベント、コンサート等が中止、延期、規模の縮小等の影響で電源供給事業の売上高は400百万円(前連結会計年度比7.9%増)、セグメント損失は127百万円(前連結会計年度は196百万円の損失)となりました。」

    イベント等の制約が続く中でも売上高は前年同期比7.9%増となり、セグメント損失は196百万円から127百万円へ縮小した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、各種イベント、コンサート等が中止、延期、規模の縮小等の影響で電源供給事業の売上高は239百万円(前年同四半期比26.2%減)、セグメント損失は157百万円(前年同四半期は127百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサート等の中止・延期・規模縮小により、電源供給事業は減収となり、セグメント損失も127百万円から157百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「今回の新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、イベント、コンサート等の延期、中止により、電源供給事業の売上高は152百万円(前年同四半期比44.6%減)、セグメント損失は119百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。」

    イベント・コンサート等の延期・中止により、電源供給事業は減収となり、セグメント損失も前年同四半期の30百万円から119百万円へ拡大した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「今回の新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、イベント、コンサート等の延期、中止のため、電源供給事業の売上高は83百万円(前年同四半期比56.9%減)、セグメント損失は56百万円(前年同四半期は25百万円の利益)となりました。」

    イベント・コンサート等の延期・中止により、電源供給事業は大幅な減収となり、前年同四半期の利益から56百万円の損失へ転じた。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、4月以降に予定されていたコンサート等が軒並み中止となり、大きな影響を受けております。電源供給事業の売上高は370百万円(前連結会計年度比48.5%減)、セグメント損失は196百万円(前連結会計年度は86百万円の利益)となりました。」

    コンサート等の中止により、電源供給事業は大幅な減収となり、前年同期の利益から196百万円の損失へ転じた。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「今回の新型コロナウイルス感染症の影響によりイベント、コンサート等の中止、延期のため、電源供給事業の売上高は325百万円(前年同四半期比36.6%減)、セグメント損失は127百万円(前年同四半期は38百万円の利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症によるイベント・コンサート等の中止・延期により、電源供給事業は減収となり、前年同四半期の利益から127百万円の損失へ転じた。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「今回の新型コロナウイルス感染症の影響によりイベント、コンサート等の中止、延期のため、電源供給事業の売上高は276百万円(前年同四半期比4.9%減)、セグメント損失は30百万円(前年同四半期は8百万円の損失)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症によるイベント・コンサート等の中止・延期が電源供給事業で明示され、売上高は減少し、セグメント損失は8百万円から30百万円へ拡大した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は193百万円(前年同四半期比21.3%増)、セグメント利益は25百万円(前年同四半期は0百万円の利益)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期の利益ゼロから25百万円の利益となり、売上高も前年同四半期比21.3%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は720百万円(前連結会計年度比3.6%増)、セグメント利益は86百万円(前連結会計年度比40.5%増)となりました。」

    電源供給事業は通期で増収増益となり、セグメント利益は前年同期比40.5%増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は513百万円(前年同四半期比4.0%増)、セグメント利益は38百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期比で増収増益となり、売上高は4.0%、セグメント利益は11.6%増加した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は290百万円(前年同四半期比9.2%増)、セグメント損失は8百万円(前年同四半期は20百万円の損失)となりました。」

    電源供給事業は増収となり、セグメント損失も前年同四半期の20百万円から8百万円へ縮小した。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は159百万円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比99.8%減)となりました。」

    電源供給事業は減収となり、セグメント利益も前年同四半期比99.8%減と、利益面の悪化が大幅に進んだ。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は694百万円(前年連結会計年度比17.2%増)、セグメント利益は61百万円(前年連結会計年度比227.3%増)となりました。」

    電源供給事業は通期で増収増益となり、売上高は17.2%増、セグメント利益は227.3%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は493百万円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は34百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期比で増収増益となり、前四半期の減収・減益から業績が改善した。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は266百万円(前年同四半期比5.9%減)、セグメント損失は20百万円(前年同四半期は19百万円の利益)となりました。」

    電源供給事業は減収となり、前年同四半期の利益から損失へ転じた。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は162百万円(前年同四半期比1.0%増)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比78.6%減)となりました。」

    電源供給事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比78.6%減と大幅に減少した。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は592百万円(前連結会計年度比4.0%増)、セグメント利益は18百万円(前連結会計年度比74.6%減)となりました。」

    電源供給事業は通期で増収となったが、セグメント利益の減少率は74.6%となり、利益面の悪化が拡大した。
  33. FY2017-Q3増収・減益幅縮小有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は441百万円(前年同四半期比8.1%増)、セグメント利益は23百万円(前年同四半期比39.6%減)となりました。」

    電源供給事業は減収から増収に転じた一方、セグメント利益は減少した。ただし利益の減少率は前年同四半期比69.3%減から39.6%減へ縮小した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は282百万円(前年同四半期比7.4%減)、セグメント利益は19百万円(前年同四半期比69.3%減)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期比で減収となり、セグメント利益も69.3%減と大幅に減少した。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は160百万円(前年同四半期比16.3%減)、セグメント利益は20百万円(前年同四半期比63.8%減)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期比で減収となり、セグメント利益の減少幅も大きくなった。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は569百万円(前連結会計年度比5.4%増)、セグメント利益は74百万円(前連結会計年度比17.3%増)となりました。」

    第3四半期累計時点の赤字からの利益転換に続き、通期でも増収増益となり、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「電源供給事業の売上高は408百万円(前年同四半期比21.2%増)、セグメント利益は39百万円(前年同四半期は9百万円の損失)となりました。」

    電源供給事業は前年同四半期の損失から利益に転換し、売上高も増加した。
一緒に動いた変遷

「交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み」は、この変遷が動いた37回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201914121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み20回
  3. 2施設警備の首都圏を中心とした積極拡大19回
  4. 3現金増加を主因とする総資産・純資産の増加14回
  5. 4ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上12回
  6. 5連結業績の増収増益11回
  7. 6新興国景気減速・原油価格下落・為替変動による先行き不透明感11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
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