Komori
トスネット(4754)・リスク悪化

警備員の採用不調による受注機会逸失

FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
人材の確保・育成・定着および労務コンプライアンスリスク704社が書いているテーマ・逆風722社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。104社中28社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの722件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社グループでは、2025年9月期における警備員は2,879名が在籍しており、2024年9月期と比較して160名減少いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立て、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数が前年同期比160名減少した一方、採用計画未達・配置不能による受注機会逸失リスクと採用施策を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  3. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループでは、2024年9月期における警備員は3,039名が在籍しており、2023年9月期と比較して227名増加いたしました。なお、2024年4月9日に全株を取得した株式会社アイワ警備保障の警備員は202名、2024年5月17日に全株を取得したNEXT株式会社の警備員は56名です。」

    警備員在籍数は前年同期比227名増加し、買収したアイワ警備保障とNEXTの警備員も加わった。採用計画未達による受注機会逸失リスク自体は残っている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループでは、2023年9月期における警備員は2,812名が在籍しており、2022年9月期と比較して268名増加いたしました。なお、2023年1月23日に全株を取得した株式会社トップロードの警備員は206名です。」

    警備員在籍数が前年同期比268名増加し、トップロードの警備員206名も加わった。採用計画未達による受注機会逸失リスク自体は残っている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022対処有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年9月期における警備員は2,544名が在籍しており、2021年9月期と比較して13名増加いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数は前年同期比13名増加し、採用施策を継続している。採用計画未達による受注機会逸失リスク自体は残っている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年9月期における警備員は2,531名が在籍しており、2020年9月期と比較して108名減少いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数が前年同期比108名減少し、採用計画未達・配置不能による受注機会逸失リスクが具体化している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調・配置不能による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループでは、2020年9月期における警備員は2,639名が在籍しており、2019年9月期と比較して134名減少いたしました。…採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数が前年同期比134名減少したことを明示し、採用計画未達・配置不能による受注機会逸失リスクを継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  20. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループでは、2019年9月期における警備員は2,773名が在籍しており、2018年9月期と比較して189名減少いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数が前年同期比189名減少した一方、採用計画未達・配置不能による受注機会逸失リスクと採用施策を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、平成30年9月期における警備員は2,962名が在籍しており、平成29年9月期と比較して76名増加いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数は2,962名、前年同期比76名増となったが、採用計画未達・配置不能による受注機会逸失リスクと採用施策を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、平成29年9月期における警備員は2,886名が在籍しており、平成28年9月期と比較して342名増加いたしました。当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員在籍数の増加実績を示しつつ、採用計画未達や配置不能による受注機会逸失リスクと採用施策を継続している。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「人手不足」

    人手不足が警備業界の厳しい経営環境の要因として明示され、警備員の採用・配置に関する従来のリスクと関係する環境要因が追加された。
  30. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「首都圏等におきましては、警備員の採用が大変厳しい状況になっております。」

    警備員採用難について、首都圏等で「大変厳しい状況」と地域を特定して強く表現されている。株式会社エイコーの取得理由として記載されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    警備員の採用不調による受注機会逸失リスクについて、前年度記載のリスクに重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは警備員の採用計画を立てて、求人媒体の活用や学校訪問、社員による紹介制度等を活用して積極的に取組んでおりますが、採用が計画通り進まず、警備現場に警備員を配置できない場合は、受注機会を失う可能性があります。」

    警備員の採用計画未達や配置不能が受注機会の喪失につながるリスクを記載している。平成28年9月期の警備員在籍数は2,544名で、前年同期比9名増加している。
一緒に動いた変遷

「交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み5回
  3. 2電源供給事業の増収と赤字からの利益転換5回
  4. 3新興国景気減速・原油価格下落・為替変動による先行き不透明感5回
  5. 4高利益率の列車見張り警備への注力3回
  6. 5ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上3回
  7. 6現金増加を主因とする総資産・純資産の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
警備員の採用不調による受注機会逸失|トスネット(4754)の変遷 | Komori