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トスネット(4754)・リスク再掲

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 12025
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有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について20,550千円減損処理を行っております。」

    投資有価証券について20,550千円の減損処理を実際に行った。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 20,550」

    投資有価証券について、20,550千円の評価損が特別損失として実際に計上された。
  7. FY2022顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △15,346千円」

    投資有価証券の市場価格変動に関連し、その他有価証券評価差額金15,346千円の減少が実際に計上された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2021顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △27,717千円」

    投資有価証券の市場価格変動に関連し、その他有価証券評価差額金27,717千円の減少が実際に計上された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、市場価格の変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等に晒されております。当該リスクに対して、取引については取締役会での決裁を行うこととしております。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクと、取締役会決裁による管理を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  19. FY2019顕在化有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 △54,999千円」

    市場価格変動リスクに関連して、当期にその他有価証券評価差額金54,999千円の減少が実際に計上された。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等に晒されております。 当該リスクに対して、取引については取締役会での決裁を行うこととしております。」

    投資有価証券の市場価格・信用・流動性リスクと、取締役会決裁による管理を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動等のリスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動等のリスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動等のリスクについて、重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  27. FY2017再定義有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等に晒されております。 当該リスクに対して、取引については取締役会での決裁を行うこととしております。」

    投資有価証券について、市場価格変動に加えて信用・流動性リスクも明示し、取締役会決裁による管理を記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、前年度記載のリスクに重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、前年度記載のリスクに重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクについて、前年度記載のリスクに重要な変更がないとの包括的な説明がある。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券について、市場価格の変動にさらされるリスクを記載している。当連結会計年度末の投資有価証券残高は398,814千円である。
一緒に動いた変遷

「新興国景気減速・原油価格下落・為替変動による先行き不透明感」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国景気減速・原油価格下落・為替変動による先行き不透明感5回
  3. 2ビルメンテナンス事業の縮小と損失計上3回
  4. 3警備事業の増収減益2回
  5. 4中核警備事業の受注拡大と業容・収益力の強化2回
  6. 5警備員の採用不調による受注機会逸失2回
  7. 6将来キャッシュ・フロー未達による減損損失計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トスネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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