東計電算(4746)・事実悪化直近の決算(2026-05-07)では「前進」
自己資本比率84.8%
FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち11回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-05-07。
15記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
東計電算がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年遅い。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-07前進決算
「純資産は511億28百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億12百万円増加しました。」
純資産が増加し、自己資本比率は概算で前期末の79.6%から約81.0%へ上昇している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.9 82.5 81.5 80.8 79.6」
自己資本比率は前期の80.8%から79.6%へ低下した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.0 82.8 80.8」
自己資本比率は82.8%となり、前年同期の82.0%および前連結会計年度の80.8%を上回っている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)80.8」
通期の自己資本比率は80.8%となり、前連結会計年度の81.5%から低下している。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.2 82.0 81.5」
当中間連結会計期間の自己資本比率は82.0%で、前年同期の83.2%を下回る一方、前連結会計年度の81.5%を上回っている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.4 79.5 81.5」
当第1四半期の自己資本比率は79.5%で、前年同期の85.4%および前連結会計年度の81.5%を下回っている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)81.5」
通期の自己資本比率は81.5%となり、前連結会計年度の82.5%から低下している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 87.0 82.0 82.5」
当第3四半期の自己資本比率は82.0%で、前年同期の87.0%および前連結会計年度の82.5%を下回っている。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.2 84.3 82.5」
自己資本比率は当第2四半期83.2%で、前年同期84.3%を下回る一方、前連結会計年度82.5%を上回っている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.2 85.4 82.5」
自己資本比率は当第1四半期85.4%で、前年同期85.2%および前連結会計年度82.5%を上回っている。直前のFY2022-Q3の87.0%からは低下している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 84.8 87.0 81.9」
当第3四半期の自己資本比率は87.0%となり、前年同期の84.8%および前連結会計年度の81.9%を上回っている。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.0 84.3 81.9」
当第2四半期の自己資本比率は84.3%で、前年同期の82.0%および前連結会計年度の81.9%を上回っている。一方、直前四半期の85.2%からは低下している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「自己資本比率(%)81.3 85.2 81.9」
当第1四半期の自己資本比率は85.2%となり、前連結会計年度末の81.9%から上昇している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.6 82.1 81.2 80.8 81.9」
通期の自己資本比率は81.9%で、前連結会計年度の80.8%から上昇している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.7 84.8 80.8」
当第3四半期連結累計期間の自己資本比率は84.8%で、前年同期の83.7%および前連結会計年度の80.8%を上回っている。