京進(4735)・目標前進
「見えない学び」を土台とする全事業シナジー
FY2021-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-09。
9記載
6年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「見えない学び」を核とする全事業シナジー1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループ内でのシナジーを効果的に生かせる体制を作ることで、既存事業の成長と新規領域の拡大による更なる成長と収益性の向上を目指していきます。」
全事業のシナジーを高める考え方が、中期経営計画における既存事業成長・新規領域拡大・収益性向上の実行体制として具体化された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」という言葉を広くとらえ、提供するサービスに関わらず、年齢や国籍を超えて「学び」を土台とした企業グループでありたいと考えています。何歳になっても挑戦する気持ちを持っている人や周囲の人を幸せにしている人など、「ステキな大人」を生み出し、“ステキな大人が増える未来をつくる”企業グループとして、事業の枠組みをこえて全事業でシナジーを高め、企業価値の向上に努めてまいります。」
年齢・国籍を超えた「学び」を基盤とし、全事業でシナジーを高めて企業価値向上を目指す考え方を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、「教育」という言葉の持つ限定的なイメージを取り払い、提供するサービスに関わらず、年齢や国籍を超えて「学び」を土台とした企業でありたいと考えています。当社グループが提供しているサービスには、教育に関わるサービスに限らず、保育や介護、キャリア支援やフードサービスに至るまですべて“見えない学び“と呼べるものがあると考えています。」
教育・保育・介護・キャリア支援・フードサービスを、年齢や国籍を超えて「見えない学び」を提供する事業として捉える新たな価値提供の考え方を示している。