京進(4735)・方針再掲
株主・投資家等への情報開示と対話
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
6記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社の目的、企業理念、経営計画への投資家その他のステークホルダーの理解を得ることで当社の事業が効率的に運営できるように、社内にIR担当役員を置き、適宜情報開示を適切に実施するとともに、IR説明会等へのサポートを実施する。」
IR担当役員を置き、情報開示とIR説明会等を通じてステークホルダーとの理解形成を図る方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社内にIR担当役員を置き、適宜情報開示を適切に実施するとともに、IR説明会等へのサポートを実施する。」
情報開示と投資家との対話を重視する方針について、IR担当役員やIR説明会支援を含めて再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、平成11年10月の株式上場以来、株主・投資家を含めたステークホルダーに対しての情報開示を重視しております。株主・投資家に対しては、対話も重んじ、株主総会後の説明会を実施しております。」
上場以来の情報開示重視と、株主・投資家との対話、株主総会後説明会を記載している。