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トーセ(4728)・事実受注高が減少する一方、受注残高が増加

デジタルエンタテインメント事業の受注高44億23百万円・受注残高10億33百万円

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2021その他FY2022 – FY20242018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024受注高が減少する一方、受注残高が増加有価証券報告書

    「合計 3,860,465 84.8 4,943,611 122.3」

    受注高は38億60百万円、前年同期比84.8%へ減少した一方、受注残高は49億43百万円、前年同期比122.3%へ増加した。
  2. FY2023受注高減少幅が拡大する一方、受注残高が大幅増加有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 4,348,478 85.7 4,010,293 139.8」

    デジタルエンタテインメント事業の受注高は43億48百万円、前年同期比85.7%へ減少した一方、受注残高は40億10百万円、前年同期比139.8%へ増加した。
  3. FY2022受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 5,075,296 70.7 2,868,994 102.1」

    デジタルエンタテインメント事業の受注高は50億75百万円、前年度比70.7%に減少した一方、受注残高は28億68百万円、前年度比102.1%となった。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 7,182,886 154.0 2,809,183 278.7」

    2021年8月期のデジタルエンタテインメント事業は、受注高71億82百万円、前年同期比154.0%、受注残高28億9百万円、前年同期比278.7%となった。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 4,662,725 121.4 1,008,088 164.0」

    2020年8月期のデジタルエンタテインメント事業は、受注高46億62百万円、前年同期比121.4%、受注残高10億8百万円、前年同期比164.0%となった。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 3,839,562 86.7 614,866 59.5」

    2019年8月期のデジタルエンタテインメント事業は、受注高38億39百万円、前年同期比86.7%、受注残高6億14百万円、前年同期比59.5%となった。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業 4,423,260 106.3 1,033,209 123.0」

    平成30年8月期のデジタルエンタテインメント事業は、受注高44億23百万円、前年同期比106.3%、受注残高10億33百万円、前年同期比123.0%となった。
一緒に動いた変遷

「受注契約に係る将来損失と受注損失引当金の増加」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1受注契約に係る将来損失と受注損失引当金の増加2回
  3. 2スマート家電専用アプリ開発の好調2回
  4. 3従業員向けストック・オプションの発行決議2回
  5. 4開発完了タイトル26タイトル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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