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フューチャー(4722)・リスク達成

日東電工との請負代金等請求訴訟

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3対処FY2018-Q1 – FY20182016: 220162017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。70社中12社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「平成30年3月28日に東京高等裁判所より、当社グループ側の全面勝訴の判決が言い渡され、期限までに同社の上告がなかったことから、当該判決が確定し、当該訴訟に関連した未収入金は、平成30年4月に回収されました。」

    日東電工との訴訟は控訴審で全面勝訴が確定し、関連未収入金も平成30年4月に回収された。
  2. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「これに対し、同社は控訴を提起しておりましたが、平成30年3月28日に東京高等裁判所より、当社グループ側の全面勝訴の判決が言い渡され、期限までに同社の上告がなかったことから、当該判決が確定することとなりました。当該訴訟に関連して計上した未収入金2,146百万円については、平成30年4月に回収されました。」

    日東電工との訴訟は控訴審で当社グループ側の全面勝訴が確定し、関連未収入金2,146百万円も平成30年4月に回収された。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日付で、東京地方裁判所より、当社側の請求をすべて認容し、同社の反訴を棄却する当社側勝訴の判決が言い渡されました。これに対し、同社は控訴を提起しております。」

    日東電工に対する請負代金等請求訴訟は、当社側勝訴判決後に相手方が控訴した状態が継続している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日付で、東京地方裁判所より、当社グループ側の請求をすべて認容し、同社の反訴を棄却する当社側勝訴の判決が言い渡されました。これに対し、同社は控訴を提起しております。」

    日東電工に対する請求訴訟は、当社グループ側勝訴判決後に相手方が控訴した状態が継続している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日付で、東京地方裁判所より、当社グループ側の請求をすべて認容し、同社の反訴を棄却する当社側勝訴の判決が言い渡されました。これに対し、同社は控訴を提起しております。」

    日東電工に対する請求訴訟は当社側勝訴判決後、相手方の控訴が継続している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日付会社分割によりフューチャーアーキテクト株式会社が当該訴訟を引き受けましたが、平成28年6月17日付で、東京地方裁判所より、当社側の請求をすべて認容し、日東電工株式会社の反訴を棄却する当社側勝訴の判決が言い渡されました。これに対し、日東電工株式会社は控訴を提起しております。」

    日東電工に対する請求訴訟について、当社側勝訴判決後に日東電工が控訴した状態が継続している。
  7. FY2016-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社は、平成21年11月30日付で日東電工株式会社に対して請負代金等に関する請求訴訟(請求額1,462百万円)を東京地方裁判所に提起いたしました。平成28年4月1日付会社分割によりフューチャーアーキテクト株式会社が当該訴訟を引き受けましたが、平成28年6月17日付で、東京地方裁判所より、当社側の請求をすべて認容し、日東電工株式会社の反訴を棄却する当社側勝訴の判決が言い渡されました。これに対し、日東電工株式会社は控訴を提起しております。」

    日東電工に対する請負代金等の請求訴訟について、請求額1,462百万円の勝訴判決後に相手方が控訴した状態を開示している。
一緒に動いた変遷

「総合知的財産管理システムの受注・開始遅延」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総合知的財産管理システムの受注・開始遅延3回
  3. 2今後さらに成長を継続2回
  4. 3新技術開発・新規事業創出力の強化2回
  5. 4大型案件・金融クラウドを軸としたITコンサルティング拡大2回
  6. 5配当の実施2回
  7. 6ニューメディア&ウェブサービスの収益基盤確立とサービス拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フューチャーの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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