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早稲田アカデミー(4718)・目標再定義

日本一の学習塾を目指す企業ビジョン

FY2016に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
教育事業全体でのNo.1確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「以上の経営環境を踏まえまして、当社グループは、“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け民間教育企業No.1を目指す”という企業目標の実現に向け、2026年5月に中期経営計画(2027年3月期~2029年3月期)を策定し、一層の業容拡大と企業価値向上を図ってまいります。」

    「教育企業No.1」という従来の企業目標が「民間教育企業No.1」と表現され、新たに2027年3月期から2029年3月期までの中期経営計画へ移行した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループにおきましては、「子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け教育企業No.1を目指す」という企業目標の実現に向けて、教育理念の徹底実践による質の高い教育の提供を進めてまいりました。引き続き、成績向上と志望校合格という進学塾としての「本来価値」の提供に注力するとともに、両輪となる早稲田アカデミー独自の「本質価値」である「ワセ価値」(※)の提供による付加価値向上に努めてまいります。」

    教育企業No.1という企業目標、成績向上・志望校合格という本来価値、「ワセ価値」による付加価値向上を引き続き掲げている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「以上の経営環境を踏まえまして、当社グループは、“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け教育企業No.1を目指す”という企業目標の実現に向け、2023年5月に中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)を策定し、着実に各種施策を進めております。」

    教育企業No.1を目指す企業目標と、2023年5月に策定した2024年3月期から2026年3月期までの中期経営計画に基づく取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループにおきましては、「子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す」という企業目標実現に向けて、成績向上と志望校合格という進学塾としての「本来価値」と、早稲田アカデミー独自の「本質価値」である「ワセ価値」(※)を両輪とした指導体制を強化し、教育理念の徹底実践による質の高い教育の提供に努めてまいりました。」

    「教育企業No.1」を目指す企業目標と、成績向上・志望校合格および「ワセ価値」を両輪とする指導方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループにおきましては、「子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す」という企業目標実現に向けて、2023年5月に新たに中期経営計画を定め、その達成に向けて取り組んでまいりました。」

    教育企業No.1という企業目標と、2023年5月に定めた新中期経営計画に基づく取り組みを継続している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループにおきましては、「子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す」という企業目標実現に向けて、2023年5月に新たに中期経営計画を定め、その達成に向けて取り組んでまいりました。」

    「教育企業No.1」という企業目標を維持しつつ、2023年5月に新たな中期経営計画を定め、その達成に向けた取り組みへ移行した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「以上の経営環境を踏まえまして、当社グループは、“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す”という企業目標の実現に向け、2024年3月期~2026年3月期の中期経営計画を策定し、その実行をスタートいたしました。」

    教育企業No.1という企業目標を維持しつつ、従来の中期経営計画から2024年3月期~2026年3月期の新たな計画へ移行し、実行を開始した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下で、当社グループにおきましては、生徒・保護者の皆様が求める安全・安心な学習環境の提供と、成績向上と志望校合格につながる質の高い学習指導に注力いたしました。」

    安全・安心な学習環境と、成績向上・志望校合格につながる質の高い指導を重視する従来方針を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「以上の状況を踏まえて、当社グループは、“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す”という企業目標の実現に向け、2021年3月期~2024年3月期の中期経営計画を策定し取り組んでおります。」

    教育企業No.1を目指す企業目標と、2021年3月期から2024年3月期までの中期経営計画への取り組みを継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す”という目標実現に向けて、新中期経営計画(2021年3月期~2024年3月期)で定めた重点施策の推進に注力いたしました。」

    教育企業No.1を目指す目標と、2021年3月期から2024年3月期までの新中期経営計画に基づく推進を引き続き掲げている。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「“子どもたちの未来を育む独自の価値を提供し続け、教育企業No.1を目指す”という企業目標の実現に向けて、2021年3月期~2024年3月期の中期経営計画を策定し取り組んでおります。」

    従来の「総合教育企業」への成長という表現から、子どもたちへの独自価値の提供を掲げた「教育企業No.1」という企業目標へ表現を整理している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1976年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、一貫して「本気でやる子を育てる」という教育理念を掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を再掲している。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社としては、このような基本方針のもと、当社の企業価値向上を実現するべく、中長期の経営戦略を策定しております。学習塾事業の拡大・発展に留まらず、新規事業への取組みも積極的に進め、進学塾としてNo.1の姿を達成した後は、未来のリーダー育成や、日本の教育の質の向上に貢献できる“総合教育企業”への成長を目指してまいります。」

    従来の日本一・進学塾No.1のビジョンに加え、進学塾としてNo.1を達成した後の段階として、未来のリーダー育成や日本の教育の質向上に貢献する「総合教育企業」への成長を明示した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和51年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、一貫して「本気でやる子を育てる」という教育理念を掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を再掲している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和51年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、一貫して「本気でやる子を育てる」という教育理念を掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を再掲している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を引き続き掲げている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「「当社グループのコア事業である難関中学・高校・大学受験指導の進学塾として、全ての指標でNo.1を目指す」ことを2028年度の長期目標とし、その実現に向けて、①難関校入試における圧倒的な合格実績による差別化、②指導成果(学習意欲と学力の向上)と顧客満足度による差別化、③英語教育や公教育と連携した研修等の新規事業の創出と発展に取り組んでまいります。」

    2028年度に全ての指標でNo.1を目指す長期目標と、合格実績・指導成果・新規事業による実現方策を引き続き掲げている。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和51年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、教育理念として「本気でやる子を育てる」、経営理念として「目標に向かって真剣に取り組む人間の創造」を一貫して掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を引き続き掲げている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を再掲している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和51年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、教育理念として「本気でやる子を育てる」、経営理念として「目標に向かって真剣に取り組む人間の創造」を一貫して掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を再掲している。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「「当社グループのコア事業である難関中学・高校・大学受験指導の進学塾として、全ての指標でNo.1を目指す」ことを2028年度経営目標とし、その実現に向けて、①難関校入試における圧倒的な合格実績による差別化の加速、②指導成果(学習意欲と学力の向上)と顧客満足度による差別化の加速、③英語教育や公教育と連携した研修等の新規事業の創出と発展に取り組んでまいります。」

    従来の「日本一の学習塾」から、コア事業について2028年度までに全指標でNo.1を目指す経営目標へ、期限と対象範囲を具体化した。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を引き続き掲げている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、昭和51年に「早稲田大学院生塾」として発足して以来、教育理念として「本気でやる子を育てる」、経営理念として「目標に向かって真剣に取り組む人間の創造」を一貫して掲げ、自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標、成績向上・志望校合格の重視、質の高い授業の提供を従来どおり再掲している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    日本一の学習塾を目指す目標と、成績向上・志望校合格を重視する方針が同じ文言で再掲されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「自分たちの力で日本一の学習塾になろうとの目標のもと、学習塾としての原点を見失うことなく、「成績向上と志望校合格」という生徒・保護者の期待とニーズに応えることを最優先に、質の高い授業の提供に努めております。」

    企業価値の源泉および教育理念と結び付いた長期的な企業目標として記載されている。
一緒に動いた変遷

「難関校合格実績の伸長による差別化」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1難関校合格実績の伸長による差別化3回
  3. 2安定配当と業績連動の利益還元3回
  4. 3既存事業・新規事業・企業グループのシナジー強化3回
  5. 4透明性・客観性の高い企業統治2回
  6. 5教育ノウハウを活用した新たな事業領域の開拓2回
  7. 6人材の採用・育成と人事制度改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
早稲田アカデミーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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