IDホールディングス(4709)・施策前進
グローバル・イノベーションセンター(GIC)による一括受託型開発の強化
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
一括受託型開発機能の集約とワンストップ提供体制の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「プロジェクト型組織へと移行し、ソフトウェア開発業務とITインフラ業務の垣根を超えたワンストップなサービス提案を実現するため、株式会社インフォメーション・ディベロプメント(以下、「ID社」)において、SIS第1部~第3部およびITPS部をグローバルイノベーションセンター(GIC)に集約」
GICにSIS第1部~第3部およびITPS部を集約し、一括受託型開発とワンストップ提案に向けた体制を進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「・ソフトウェア開発部門において、一括受託型プロジェクトの管理強化や国内外の各拠点を含めた適正な人員配置を行なうため、グローバルイノベーションセンター(GIC)を新設」
GICによる一括受託型プロジェクトの管理強化と国内外拠点を含む人員配置の適正化を引き続き記載している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「ソフトウェア開発部門において、一括受託型プロジェクトの管理強化や国内外の各拠点を含めた適正な人員配置を行なうため、グローバルイノベーションセンター(GIC)を新設」
GICを新設し、一括受託型プロジェクトの管理強化と国内外拠点を含む人員配置の適正化を進めている。 - FY2020初出有価証券報告書
「新設したグローバルイノベーションセンター(GIC)による、グループ全体の一括受託型開発体制の強化と受託サービス領域の拡大。」
一括受託型開発の組織を集約するGICを新設し、受託開発体制の強化、サービス領域の拡大、柔軟な人員配置を進める施策を初めて独立したテーマとして記載している。