IDホールディングス(4709)・施策前進
人権尊重とアクセシビリティ対応
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、事業活動を通じて発生し得る人権への負の影響やリスクを特定し、未然防止および軽減を図るため、人権デュー・ディリジェンスを実施しています。」
人権尊重について、従来の人権方針の周知に加え、人権デュー・ディリジェンスを実施し、負の影響やリスクの未然防止・軽減を進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、人権に関する国際規範を尊重・支持し、『IDグループ人権方針』を定め、社員が事業活動において参照すべき行動を明確に示すとともに、規範遵守の企業風土の醸成を図っています。また、当社グループの業務に関わるビジネスパートナーに対しても、研修等をつうじ『IDグループ人権方針』の周知および遵守への働きかけを行うことで、人権に配慮した事業活動に努めています。」
人権尊重について、グループ人権方針を定め、社員だけでなくビジネスパートナーにも研修等を通じて周知・遵守を働きかけている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「11月にはダイバーシティや人権尊重、人的資本経営にかかる取組みが評価され、日経「スマートワーク経営」調査、「SDGs経営」調査において星3つ半に認定されました。」
人権尊重・人的資本経営に関する取組みが評価され、日経のスマートワーク経営・SDGs経営調査で星3つ半の認定を受けた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、当社はサステナビリティにおけるマテリアリティのひとつに「人権尊重」を掲げており、さまざまな人が利用可能な「誰でもトイレ」を本社ビルに設置しました。」
サステナビリティ上のマテリアリティとして「人権尊重」を掲げ、本社ビルに誰でも利用可能なトイレを設置したことを初めて記載している。