中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ『Ride on Time』」の達成
FY2022に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
- FY2025達成有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の326億80百万円に対し35億93百万円増収の362億74百万円となりました。」
Next 50 Episode Ⅱの最終年度である2025年3月期について、上方修正後の売上高350億円・営業利益30.0億円の目標に対し、実績は売上高362.74億円、営業利益37.80億円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人材シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。この中期経営計画では上記3つの基本テーマの実現に向けて、「ITサービス戦略」「人材戦略」「ニューノーマル戦略」「SDGs戦略」の4つの基本戦略を掲げています。」
Next 50 Episode Ⅱの計画期間、3つの基本テーマおよび4つの基本戦略を中間期にも継続して記載している。今次 filing では最終年度の数値目標は再掲していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2023年3月期を初年度とする3か年の中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」のもと、当社のDXポートフォリオに沿ったDXサービスの強化、大手ITベンダーとの協業によるサービスの高付加価値化、管理部門の高度化による販管費率の改善などに取り組みます。中期経営計画の最終年度である2025年3月期は、売上高320億円、営業利益25.5億円を目標に掲げていましたが、2023年3月期の業績状況を踏まえ、2023年4月28日に売上高350億円、営業利益30.0億円に上方修正しました。」
Next 50 Episode Ⅱの計画期間、DXサービス強化・大手ITベンダー協業・管理部門高度化の施策、上方修正後の2025年3月期売上高350億円・営業利益30億円の目標を再確認した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人材シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。この中期経営計画では上記3つの基本テーマの実現に向けて、「ITサービス戦略」「人材戦略」「ニューノーマル戦略」「SDGs戦略」の4つの基本戦略を掲げています。」
Next 50 Episode Ⅱの3つの基本テーマ、計画期間、4つの基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人材シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。この中期経営計画では上記3つの基本テーマの実現に向けて、「ITサービス戦略」「人材戦略」「ニューノーマル戦略」「SDGs戦略」の4つの基本戦略を掲げています。」
Next 50 Episode Ⅱの3つの基本テーマ、2023年3月期から2025年3月期までの計画期間、4つの基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人材シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。この中期経営計画では上記3つの基本テーマの実現に向けて、「ITサービス戦略」「人材戦略」「ニューノーマル戦略」「SDGs戦略」の4つの基本戦略を掲げています。」
Next 50 Episode Ⅱの3つの基本テーマ、2023年3月期から2025年3月期までの計画期間、4つの基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度である2025年3月期は、売上高320億円、営業利益25.5億円を目標に掲げていましたが、最近の業績動向を踏まえ、2023年4月28日に売上高350億円、営業利益30.0億円に上方修正しました。」
Next 50 Episode Ⅱの2025年3月期目標を、売上高320億円・営業利益25.5億円から、売上高350億円・営業利益30.0億円へ上方修正した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人財シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。この中期経営計画では上記3つの基本テーマの実現に向けて、「ITサービス戦略」「人財戦略」「ニューノーマル戦略」「SDGs戦略」の4つの基本戦略を掲げています。」
Next 50 Episode Ⅱの3つの基本テーマ、計画期間、4つの基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「そして2023年3月期からは、①「顧客のDX推進支援の強化」と「自社のソリューション開発」という当社DXポートフォリオに沿ったビジネスモデルの展開 ②高付加価値創出に向けたパートナーシップの強化 ③管理部門の高度化と事業部門への人財シフト の3つの基本テーマをもとにさらなる収益性向上を図るべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」(2023年3月期~2025年3月期)を策定しました。」
Next 50 Episode Ⅱの3つの基本テーマと計画期間を再掲し、4つの基本戦略に基づく取り組みを進めている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2023年3月期を初年度とする3か年の中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」を策定し、当社のDXポートフォリオに沿ったDXサービスの強化、大手ITベンダーとの協業によるサービスの高付加価値化、管理部門の高度化による販管費率の改善などに取り組みます。中期経営計画の最終年度である2025年3月期の売上高は320億円、営業利益25.5億円、営業利益率8.0%を目標に設定しました。」
2023年3月期から2025年3月期までの新中期経営計画を策定し、最終年度の売上高320億円、営業利益25.5億円、営業利益率8.0%を目標として設定している。