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IDホールディングス(4709)・施策人的資本指標を更新

ダイバーシティ&インクルージョンの推進

FY2016に初出。22回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備252社が書いているテーマ・逆風0社・追い風260社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025人的資本指標を更新有価証券報告書

    「DX技術者(名) 2025年3月期末までに1,800名 1,567 1,632 1,638 女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 23.0 23.5 24.0 管理職に占める女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 16.3 14.3 15.0」

    2025年3月期末のDX技術者、女性比率、管理職女性比率の実績をそれぞれ1,638名、24.0%、15.0%へ更新した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「DX人材(名) 2025年3月期末までに1,800名 1,602 1,567 1,632 女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 22.6 23.0 23.5 管理職に占める女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 16.2 16.3 14.3」

    人的資本指標を更新し、2024年3月期末のDX人材1,632名、女性比率23.5%、管理職に占める女性比率14.3%を開示した。2025年3月期末の目標としてDX人材1,800名、女性比率・管理職女性比率30%を継続している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「11月にはダイバーシティや人権尊重、人的資本経営にかかる取組みが評価され、日経「スマートワーク経営」調査、「SDGs経営」調査において星3つ半に認定されました。」

    ダイバーシティ・人権尊重・人的資本経営に関する取組みが評価され、日経の2調査で星3つ半の認定を受けた。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 22.2 22.6 23.0 管理職に占める女性比率(%) 2025年3月期末までに30% 13.9 16.2 16.3」

    人的資本指標として、女性比率と管理職に占める女性比率について2025年3月期末30%の目標を示し、FY2023末の実績をそれぞれ23.0%、16.3%と開示した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「・多様なバックグラウンドをもつ外国籍社員が新たな視点でビジネスモデルや人財(注)活用を提案する「セミ社長塾」を開講 ・LGBTを含む性の多様性への理解を深め、あらゆる人材が働きやすい環境を実現するため、社員の意識向上を目的とした「LGBTセミナー」等を開催」

    ダイバーシティ&インクルージョンについて、外国籍社員の提案機会と性の多様性に関する社員向け啓発を具体化している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「多様な人材の採用・育成に取り組むとともに、人材が能力を最大限発揮できるよう、組織・制度・環境を整備しています。」

    多様な人材の採用・育成と、能力発揮に向けた組織・制度・環境の整備を引き続き掲げている。
  7. FY2020実績値を更新有価証券報告書

    「・人財(注)のダイバーシティの推進(女性管理職比率 16%、社員に占める外国籍社員の割合9%)」

    ダイバーシティ推進の記載値を、女性管理職比率16%、外国籍社員比率9%へ更新している。
  8. FY2020-Q3実績値を更新有価証券報告書

    「・人財(注)のダイバーシティの推進(女性管理職比率 17%、社員に占める外国籍社員の割合 10%)」

    ダイバーシティ推進の記載値を、女性管理職比率17%、外国籍社員比率10%へ更新している。
  9. FY2020-Q2実績値を更新有価証券報告書

    「・人財(注)のダイバーシティの推進(女性管理職比率 18%、社員に占める外国籍社員の割合 9%)」

    ダイバーシティ推進の記載値を、女性管理職比率18%、外国籍社員比率9%へ更新している。
  10. FY2020-Q1実績値を更新有価証券報告書

    「・人財(注)のダイバーシティの推進(女性管理職比率 15%、社員に占める外国籍社員の割合 10%)」

    ダイバーシティの記載値を女性管理職比率15%、外国籍社員比率10%へ更新している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 14%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 9%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の方針と、女性管理職比率14%、外国籍社員比率9%の実績値を引き続き記載している。
  12. FY2019-Q2実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 14%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 9%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を女性管理職比率14%、外国籍社員比率9%に更新している。
  13. FY2019-Q1実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 12.3%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 9.1%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を女性管理職比率12.3%、外国籍社員比率9.1%に更新している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「通年採用を導入するなど、優秀な人財を確保しやすい環境をつくり、人財育成をすすめ、人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 12.1%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 9.2%〔④,⑤〕」

    通年採用の導入を新たな人材確保策として記載している。実績値は女性管理職比率12.1%、外国籍社員比率9.2%に更新されている。
  15. FY2018-Q3実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 14.7%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 11.4%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を更新し、女性管理職比率14.7%、外国籍社員比率11.4%と記載している。
  16. FY2018-Q2実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 14.1%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 10.8%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を更新し、女性管理職比率14.1%、外国籍社員比率10.8%と記載している。
  17. FY2018-Q1実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率 13.5%〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 10.2%〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を更新し、女性管理職比率13.5%、外国籍社員比率10.2%と記載している。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「・女性管理職比率 14.0% 〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合 9.8% 〔④,⑤〕」

    女性管理職比率は前回記載の13.6%から14.0%へ更新され、外国籍社員比率は9.8%となっている。
  19. FY2017-Q3実績値を更新有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人財育成、および人財の多様化を通じて、変化し続けるビジネス環境への対応力強化や組織の活性化を図っております。・女性管理職比率13.6% 〔④〕・社員に占める外国籍社員の割合9.8% 〔④,⑤〕」

    ダイバーシティ推進の実績値を更新し、女性管理職比率13.6%、外国籍社員比率9.8%と記載している。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「ダイバーシティの推進」においては、グローバル戦略を確実に推進していくための人材育成、および人材の多様化を通じて、組織の活性化を図っております。女性管理職比率15.1%、従業員に占める外国籍社員の割合が8.9%となるなど、積極的にダイバーシティ&インクルージョンに取り組んでいます。また、女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク「えるぼし」の取得や、「健康経営」への取り組みを通じ、「人」の「Change=変革」を進める環境を整備し、組織の活性化を進めてまいります。」

    女性活躍推進法に基づく「えるぼし」の取得と健康経営への取り組みを新たに記載した。女性管理職比率は15.2%から15.1%、外国籍社員比率は9.6%から8.9%となっている。
  21. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「「ダイバーシティの推進」においては、グローバル戦略を確実に推進していくための人材育成、および人材の多様化を通じて、組織の活性化を図っております。女性管理職比率15.2%、従業員に占める外国籍社員の割合が9.6%となるなど、積極的にダイバーシティ&インクルージョンに取り組んでいます。」

    女性管理職比率は11.9%から15.2%、外国籍社員比率は8.2%から9.6%に変化している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバル戦略を確実に推進していくための人材育成、および人材の多様化を通じて、組織の活性化を図っております。女性管理職比率11.9%、従業員に占める外国籍社員の割合が8.2%となるなど、積極的にダイバーシティ&インクルージョンに取り組んでいます。」

    女性管理職比率と外国籍社員比率を実績値として記載し、経営会議で進捗確認する方針も示している。
一緒に動いた変遷

「主力のシステム運営管理事業の強化」は、この変遷が動いた22回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力のシステム運営管理事業の強化8回
  3. 2セキュリティ事業とCSIRT構築・運用支援7回
  4. 3次期年間配当35円の予定7回
  5. 4売上高200億円規模への到達7回
  6. 5IoT・AI・ロボット分野への進出5回
  7. 6グループ横断の内部統制・リスク管理体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IDホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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