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トレンドマイクロ(4704)・施策前進

指名・報酬諮問委員会の設置

FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

7記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年の指名・報酬諮問委員会の回数は6回」

    指名・報酬諮問委員会の開催回数が前年度の4回から6回へ増加し、個別報酬、報酬サーベイ及び後継者計画を審議した。
  2. 2026-02-27前進株主総会

    「各委員の出席率は、委員長の徳岡晃一郎(社外取締役)、委員の根岸マヘンドラ(代表取締役副社長)は全6回(100%)」

    指名・報酬諮問委員会の開催回数がFY2023及びFY2024の4回から、当事業年度は6回へ増加し、後継者計画、個別報酬及び報酬サーベイ等の審議内容を開示した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年の指名・報酬諮問委員会の回数は4回」

    指名・報酬諮問委員会を4回開催し、取締役個別報酬、後継者計画、スキルマトリックス、役員選任等を審議した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の主な審議・報告内容は以下のとおりです。第1回 活動計画 第2回 株主総会議決権行使状況の確認、独立社外役員任期の課題確認、経営陣幹部/取締役の後継者計画諮問、前年取締役報酬報告、海外報酬動向の確認 第3回 新取締役候補選定、役員のスキルセット検討、経営陣幹部および次世代後継者育成計画の検討 第4回 取締役報酬方針の改定諮問、次年度取締役報酬案諮問、日本国内報酬動向の確認」

    指名・報酬諮問委員会は4回開催され、後継者計画、取締役候補、スキルセット、報酬方針・報酬案等を審議した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「(指名・報酬諮問委員会の活動状況) 当事業年度の主な審議・報告内容は以下のとおりです。 第1回 活動計画、取締役個別報酬案諮問、スキルマトリックス検討、役員報酬に関する外部環境/報酬制度などの情報共有 第2回 株主総会議決権行使の説明および社外役員任期の確認、役員選任議案諮問、経営陣幹部・取締役の後継者計画諮問、前年度取締役報酬額報告、改訂コーポレート・ガバナンスコードの情報共有 第3回 独立社外取締役の任期諮問、取締役報酬方針の改定諮問、最新のエグゼクティブリストおよび次世代後継者育成計画の確認 第4回 次年度取締役個別報酬案諮問、日本国内報酬サーベイ結果について情報共有」

    指名・報酬諮問委員会は当事業年度に4回開催され、個別報酬、役員選任、後継者計画、報酬方針、次世代後継者育成計画等を審議・確認した。3名の委員は全員4回出席した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「(指名・報酬諮問委員会の活動状況) 当事業年度の主な審議・報告内容は以下のとおりでした。 第1回 活動計画、社内取締役個別報酬確認 第2回 役員選任議案検討、取締役任期の変更検討、取締役報酬グローバルサーベイ結果の確認、インセンティブプラン確認 第3回 スキルマトリックス案検討、次年度社内取締役報酬審議、取締役報酬国内サーベイ結果の確認」

    指名・報酬諮問委員会が当事業年度に3回開催され、個別報酬、役員選任、任期、インセンティブプラン、スキルマトリックス等を審議した。委員3名は全員3回出席した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「取締役の選解任と取締役候補の指名、ならびに取締役の報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下にその諮問機関として委員の過半数を社外取締役とする指名・報酬諮問委員会を設置しております。」

    取締役の選解任・指名・報酬に関する取締役会の独立性、客観性、説明責任を高めるため、社外取締役を過半数とする諮問委員会を設置し、2019年8月から活動を開始した。
一緒に動いた変遷

「欧州企業向けビジネスの伸長」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧州企業向けビジネスの伸長6回
  3. 2アジア・パシフィック地域のセキュリティ関連ビジネス拡大6回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策5回
  5. 4新株予約権の発行による株式報酬5回
  6. 5キャッシュ創出と手元流動性4回
  7. 6日本地域の企業向け・個人向け両ビジネスの増収4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トレンドマイクロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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