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トレンドマイクロ(4704)・事実再掲

配当による株主還元

FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 24,175 185円00銭 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金」

    2025年度の期末配当として、総額24,175百万円、1株当たり185円の支払いを再確認した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「上記方針に則り、当連結会計年度につきましては、「親会社株主に帰属する当期純利益」34,523百万円の70.0%(総額ベース)に当たる24,175百万円(1株につき185円)の配当といたしました。」

    通期配当は前年度の1株184円から185円へ増加し、親会社株主に帰属する当期純利益34,523百万円に対する配当性向は70.0%となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 24,158 184円00銭 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」

    2024年度の期末配当として、総額24,158百万円、1株当たり184円の支払いを再確認した。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「上記方針に則り、当連結会計年度につきましては、「親会社株主に帰属する当期純利益」34,358百万円の70.3%(総額ベース)に当たる24,158百万円(1株につき184円)の配当といたしました。」

    通期配当は1株184円、総額24,158百万円、配当性向70.3%となった。前年度の特別配当を含む1株738円、総額100,117百万円から通常水準へ低下した一方、従来の配当性向70%を維持する目標を記載した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 100,117 738円00銭 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年度の普通配当及び特別配当の合計として、総額100,117百万円、1株738円の配当を実際に支払ったことを再確認した。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、通常の普通配当金(配当性向70%)である7,596百万円(一株あたり56円)と、一時的な特別配当金92,520百万円(一株あたり682円)とを併せ、合計100,117百万円(一株あたり738円)の配当といたしました。」

    普通配当に加えて一時的な特別配当を実施し、1株配当は151円から738円、総額は21,012百万円から100,117百万円へ大幅に増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日定時株主総会 普通株式 21,012 151円00銭 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当として、総額21,012百万円、1株当たり151円の支払いを再確認した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日定時株主総会 普通株式 21,012 151円00銭 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当として、総額21,012百万円、1株当たり151円の支払いが再確認された。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日定時株主総会 普通株式 21,012 151円00銭 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当として、総額21,012百万円、1株当たり151円の支払いが行われたことを再確認した。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、「連結純利益」29,843百万円の70.4%(総額ベース)に当たる21,012百万円(1株につき151円)といたしました。」

    通期配当は1株151円、総額21,012百万円となり、前年度の1株195円、総額27,236百万円から減少した。一方、配当性向は70.4%となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日定時株主総会 普通株式 27,236 195円00銭 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2022年3月29日定時株主総会決議に基づく配当総額27,236百万円、1株当たり195円の支払いが再確認された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 27,236 195円00銭 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当として、総額27,236百万円、1株当たり195円の支払いが行われたことを再確認した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益38,367百万円の71.0%(総額ベース)に当たる27,236百万円(1株につき195円)といたしました。」

    通期配当は1株195円、総額27,236百万円となり、前年度の1株153円、総額21,291百万円から増加した。総額ベースの配当性向は71.0%となった。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 21,291 153円00銭 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2021年3月25日定時株主総会決議に基づく配当総額21,291百万円、1株当たり153円の支払いを記載した。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益26,904百万円の79.1%(総額ベース)に当たる21,291百万円(1株につき153円)といたしました。」

    通期配当は1株153円、総額21,291百万円となり、前年度の1株160円、総額22,263百万円から減少した。総額ベースの配当性向は79.1%となった。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 22,263 160円00銭 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2020年3月26日定時株主総会決議に基づく普通株式配当について、総額22,263百万円、1株当たり160円の支払いを記載した。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益27,946百万円の79.7%(総額ベース)に当たる22,263百万円(1株につき160円)といたしました。」

    通期配当は1株160円、総額22,263百万円となり、前年度の1株163円、総額22,759百万円から減少した。総額ベースの配当性向は79.7%。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 22,759 163円00銭 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2019年3月定時株主総会決議に基づく配当総額22,759百万円、1株当たり163円の支払いを再確認。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 22,759 163円00銭 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2019年3月の定時株主総会決議に基づく配当総額22,759百万円、1株当たり163円の支払いが記載され、前年度通期の配当実績が再確認された。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益28,314百万円の80.4%(総額ベース)に当たる22,759百万円(1株につき163円)といたしました。」

    通期配当は総額22,759百万円、1株163円となり、前年度の1株149円から増加した。親会社株主に帰属する当期純利益に対する総額ベースの割合は80.4%。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 20,507 149円00銭 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成30年3月の定時株主総会決議に基づく配当金総額20,507百万円、1株当たり149円の支払いを記載した。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 20,507 149円00銭 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成30年3月の定時株主総会決議に基づく配当金20,507百万円、1株当たり149円の支払いを記載し、前年度通期の配当実績を確認した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益25,691百万円の79.8%(総額ベース)に当たる20,507百万円(1株につき149円)といたしました。」

    通期配当は総額20,507百万円、1株149円となり、前年度の1株141円から増加した。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 19,337 141円00銭 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成29年3月28日定時株主総会決議に基づく配当金総額19,337百万円、1株当たり141円の支払いが記載された。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月28日 定時株主総会 普通株式 19,337 141円00銭 平成28年12月31日 平成29年3月29日 利益剰余金」

    平成29年3月28日定時株主総会決議に基づく配当金総額19,337百万円、1株当たり141円の支払いを記載。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益24,651百万円の78.4%(総額ベース)に当たる19,337百万円(1株につき141円)といたしました。」

    配当金は総額19,337百万円、1株141円。従前の110円から支払額が増加し、配当性向70%を目処とする方針も示された。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月25日 定時株主総会 普通株式 15,060 110円00銭 平成27年12月31日 平成28年3月28日 利益剰余金」

    平成28年3月25日定時株主総会決議に基づく普通株式配当について、総額15,060百万円、1株当たり110円の支払いを再掲。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「配当金の支払額」

    平成28年3月25日定時株主総会決議に基づく普通株式の配当金支払額15,060百万円、1株当たり配当額110円を記載。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ創出と手元流動性」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ創出と手元流動性6回
  3. 2売上微増と利益減少5回
  4. 3欧州企業向けビジネスの伸長5回
  5. 4アジア・パシフィック地域のセキュリティ関連ビジネス拡大5回
  6. 5Pre-GAAPベースの営業利益額成長を重視する経営指標5回
  7. 6新株予約権の発行による株式報酬5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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