ネットワーク・データセンターへの継続投資
FY2016に初出。31回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026設備投資予定額の減少有価証券報告書
「翌連結会計年度(自 2026年4月1日 至 2027年3月31日)における当社グループの設備の新設等にかかる投資予定金額(総額)は、106,247百万円です。重要な設備の新設、除却等の計画は、該当事項はありません。」
当年度の設備投資173,750百万円に対し、翌年度の投資予定額は1,062億47百万円となり、重要な設備の新設・除却計画はないとした。 - FY2026-H1設備投資コミットメントの減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、8,215百万円(前中間連結会計期間は9,417百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入およびオフィス工事費用に関する未履行の契約です。」
データセンター関連資産等への新たな購入コミットメントは82億15百万円となり、前年同期の94億17百万円から減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で199,971百万円(うち有形固定資産は87,315百万円、使用権資産は39,857百万円、無形資産は72,798百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、物流センターの拡充、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
サーバー・ネットワーク、物流センター、ソフトウェア等に総額1,999億71百万円を投資した。翌年度の設備投資予定額は1,418億59百万円としている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、9,417百万円(前中間連結会計期間は8,774百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に94億17百万円の購入コミットメントを新たに契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で182,581百万円(うち有形固定資産は74,387百万円、使用権資産は42,907百万円、無形資産は65,285百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、物流センターの拡充、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
設備投資を通期で1,825億81百万円実行し、サーバー・ネットワーク、物流センター、ソフトウェアへの投資を継続した。翌年度には総額2,030億60百万円、ネットワーク・データセンター設備834億32百万円を計画している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、8,845百万円(前第3四半期連結会計期間は15,501百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に88億45百万円の新たな購入コミットメントを契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、8,774百万円(前第2四半期連結会計期間は16,881百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に87億74百万円の新たな購入コミットメントを契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に重要な変動はありません。前連結会計年度末において計画中であった当社グループの重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要設備および設備計画について重要な変動・変更がないことを再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で222,269百万円(うち有形固定資産は106,245百万円、使用権資産は59,771百万円、無形資産は56,251百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、物流センターの拡充、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
設備投資は総額2,222億69百万円に拡大し、サーバー・ネットワーク、物流センター、ソフトウェアへ投資した。翌年度もネットワーク・データセンター設備634億72百万円、ソフトウェア250億80百万円を計画している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、15,501百万円(前第3四半期連結会計期間は19,690百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に155億01百万円の新たな購入コミットメントを契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、16,534百万円(前第1四半期連結会計期間は13,431百万円)です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心とする購入コミットメントが165億34百万円となり、前年同期の134億31百万円から増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で151,935百万円(うち有形固定資産は54,271百万円、使用権資産は45,183百万円、無形資産は52,479百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、物流センターの拡充、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
サーバー・ネットワーク、物流センター、ソフトウェア等に総額1,519億35百万円を投資した。翌年度の設備投資予定額も2,138億円と開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、11,108百万円です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に111億08百万円の新たな購入コミットメントを契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間に新たに契約した重要な有形固定資産・無形資産の購入に関するコミットメントは、13,431百万円です。主としてデータセンターに係る資産の購入に関する未履行の契約によるものです。」
データセンター関連資産を中心に134億31百万円の新たな購入コミットメントを契約し、設備基盤への投資を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で94,523百万円(うち有形固定資産は31,577百万円、使用権資産は19,865百万円、無形資産は43,080百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
サーバー、ネットワーク関連設備、ソフトウェア等に総額945億23百万円を投資した。翌連結会計年度の設備投資予定額も1,341億円へ拡大している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産および無形資産の取得により37,370百万円の支出となりました。」
当第1四半期に有形固定資産・無形資産の取得で373億70百万円を支出し、設備・システム基盤への投資を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で113,778百万円(うち有形固定資産は32,911百万円、使用権資産は30,254百万円、無形資産は50,612百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、物流センター設備の拡充、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
サーバー・ネットワーク、物流センター、ソフトウェア等に総額1,137億78百万円を投資した。翌年度もネットワーク・データセンター設備193億37百万円、ソフトウェア240億03百万円を計画している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの主要な設備に重要な変動はありません。前連結会計年度末において計画中であった当社グループの重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要設備および設備計画について重要な変動・変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要な設備計画について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で83,875百万円(うち有形固定資産は40,451百万円、無形資産は43,423百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
サーバー・ネットワーク関連設備とソフトウェアに総額838億75百万円を投資した。翌年度についてもネットワーク・データセンター設備324億51百万円、ソフトウェア264億56百万円を計画している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要な設備計画について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
主要な設備計画について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、総額で91,037百万円(うち有形固定資産は46,966百万円、無形資産は44,071百万円です。)であり、主なものは、サーバーおよびネットワーク関連設備の購入、アスクル(株)の物流センター新設、ソフトウェアの取得に伴うものです。」
設備投資を通期で91,037百万円実行した。翌年度についてもネットワーク・データセンター設備26,512百万円、ソフトウェア19,449百万円などの計画を開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産および無形資産の取得により45,698百万円の支出となりました。」
有形固定資産・無形資産の取得に45,698百万円を支出し、設備・ソフトウェア等への投資を実行している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。 投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産および無形資産の取得により43,051百万円の支出となりました。」
有形固定資産・無形資産の取得に43,051百万円を支出し、ネットワーク・サーバー等を含む設備・システム基盤への投資を実行している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「利益面は、販売促進活動やデータ設備等への投資を強化しましたが、売上が増加したことや、アスクル(株)の物流センターの火災事故に係る保険金収入等により、営業利益が前年同期比で増加しました。」
データ設備等への投資を強化したことを開示しており、設備・システム基盤への投資が継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「ネットワーク関連設備およびデータセンター設備 26,629 自己資金 2017年4月 2018年3月 インターネット接続環境の増強およびデータセンター設備の増強」
2017年度のネットワーク・データセンター増強計画として、投資予定額266億29百万円、2018年3月完成予定を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
ネットワーク・データセンター等の設備計画について重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
ネットワーク・データセンター等の設備計画に重要な変更がないことを再確認した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、重要な変更はありません。」
設備計画について重要な変更がないことが確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「ネットワーク関連設備およびデータセンター設備について、投資予定額35,522百万円、着手年月2016年4月、完成予定年月2017年3月、インターネット接続環境の増強およびデータセンター設備の増強」
2016年度の設備計画として、ネットワーク・データセンター増強に355億22百万円を予定している。