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LINEヤフー(4689)・リスク再掲

Googleの検索技術・広告配信システムへの依存

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3対処FY2021-Q1 – FY20242016: 120162017: 320172018: 120182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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Googleの検索・広告配信技術への依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「契約期間 2027年3月31日まで」

    Googleとの検索技術・検索連動型広告配信技術に関するサービス提供契約が2027年3月31日まで継続することを再確認している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「契約期間 2027年3月31日まで」

    Googleとの検索技術・検索連動型広告配信技術に関するサービス提供契約が2027年3月31日まで継続することを開示し、契約期限に関する依存リスクをさらに後ろ倒しした。
  3. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「契約期間 2025年3月31日まで」

    Googleとの検索技術・検索連動型広告配信技術に関するサービス提供契約の期間が、従来の2021年3月31日までから2025年3月31日まで延長された。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    Googleの検索技術・広告配信システムへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「契約期間 2021年3月31日まで」

    Googleとの検索技術・検索連動型広告配信技術のサービス提供契約が2021年3月31日まで継続することを再確認している。
  6. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「ヤフー(株)とグーグル・アジア・パシフィック・プライベート・リミテッドとの間で締結していた「サービス提供契約(GOOGLE SERVICES AGREEMENT)」の契約期間が、2019年3月31日までから2021年3月31日までに変更となりました。」

    Googleの検索技術・広告配信システムに関するサービス提供契約の期間が2021年3月31日まで延長された。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    Googleの検索技術・広告配信システムへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    Googleの検索技術・広告配信システムへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「契約期間 2019年3月31日まで」

    Googleの検索技術・検索連動型広告配信システムへの依存と、2019年3月31日までのサービス提供契約を再確認している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    Googleの検索技術・広告配信システムへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「現在、ヤフーではグーグル・インクの検索エンジンと検索連動型広告配信システムを利用しています。今後ヤフーとグーグル・インクとの関係の変動やグーグル・インクのサービス運営に何らかの支障が生じた場合、ヤフーの業績やサービスの継続自体に影響を与える可能性があります。」

    Googleとのサービス提供契約は2019年3月31日までと開示されている。
一緒に動いた変遷

「決済金融領域を新たな事業の柱へ」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済金融領域を新たな事業の柱へ3回
  3. 2eコマース革命を通じた成長3回
  4. 3eコマース流通総額と利用基盤の拡大3回
  5. 4コンシューマ事業の売上構成比拡大3回
  6. 5最適な資本構成の実現・維持2回
  7. 6サービス開始以来の連続増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LINEヤフーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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