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ジャストシステム(4686)・目標前進

新商品・サービスによる新市場開拓と新規顧客獲得

FY2017に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
新製品・新市場・新顧客の三新開拓3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「米国向けHome Learning Service「Smile Zemi」は、新たに3・4歳児向け「Pre-kindergarten Course」を開講しました。Pre-K – Grade 5まで、全7学年のお子さまを対象に、質の高い学びを提供します。また、社会人を対象とした、AI英会話コーチング「SMILE ZEMI ENGLISH」を新たに開講しました。」

    新商品・サービスを通じた新市場・新規顧客獲得について、米国向けPre-kindergarten Courseと社会人向けAI英会話サービスの開講を記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「米国向けHome Learning Service「Smile Zemi」は、小学生のGrade1からGrade5に加え、新たに幼児向けGrade K(Kindergarten Course)を開講しました。全6学年のお子さまを対象とし」

    米国向けサービスで幼児向けGrade Kを追加し、対象を全6学年へ拡大した。新商品・サービスによる新市場開拓の具体的な進展を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「6月には、米国向けHome Learning Service「Smile Zemi」の提供を開始しました。」

    新商品・サービスを通じた新市場開拓の取り組みとして、米国向けサービスの提供開始を通期実績で記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月、米国でのサービス提供開始に伴い、当第1四半期連結会計期間より、JUSTSYSTEMS AMERICA, INC.を連結の範囲に含めております。」

    米国でのサービス提供開始に伴い、米国法人を連結範囲に含めたことを記載している。新市場への展開を具体化している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「タブレットで学ぶ通信教育「スマイルゼミ」では、「幼児コース」「小学生コース」「中学生コース」に加えて、「高校生コース」を開講し、15学年の学びを提供できるようになりました。」

    新商品・サービスを通じた新市場・新規顧客の獲得という目標に関連し、高校生コースを開講して提供対象を15学年へ拡大した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、教育市場向けには、GIGAスクール構想における一人一台のタブレットPC活用に適した小中学校向け学習クラウド「スマイルネクスト」の提供を開始しました。」

    教育市場向けの新サービス提供開始により、新市場・新規顧客への展開を具体化している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「既存商品については機能強化を継続することで顧客満足度を高め、他方では新商品・サービスの企画、開発により顧客層を拡大することで、継続的な事業拡大と企業価値の向上を目指します。」

    新商品・サービスの企画・開発による顧客層拡大、事業拡大、企業価値向上という目標を再確認している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存商品については機能強化を継続することで顧客満足度を高め、他方では新商品・サービスの企画、開発により顧客層を拡大することで、継続的な事業拡大と企業価値の向上を目指しております。」

    新商品・サービスの企画・開発を通じた顧客層拡大、事業拡大、企業価値向上という目標を再確認している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「既存商品については機能強化を継続することで顧客満足度を高め、他方では新商品・サービスの企画、開発により顧客層を拡大することで、継続的な事業拡大と企業価値の向上を目指します。」

    新商品・サービスの企画・開発によって顧客層を拡大し、事業拡大と企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、重要な変更がないと記載している。個別の進捗説明はない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」

    対処すべき課題に重要な変更がないと記載している。新商品・サービスによる新市場開拓・新規顧客獲得について、個別の進捗説明はない。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「他方では新商品・サービスの企画開発により、新たな市場の開拓や新規顧客の獲得を行うことで、継続的な事業拡大と企業価値の向上を目指します。」

    新商品・サービスの企画開発を通じた新市場開拓、新規顧客獲得、継続的な事業拡大と企業価値向上を目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金の増加による純資産の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金の増加による純資産の拡大6回
  3. 2普通株式への配当実施6回
  4. 3個人向け・法人向け既存ビジネスを安定収益基盤とする事業構造5回
  5. 4新たな収益の柱となる商品・サービスの企画・開発5回
  6. 5現金保有の積み上がりと有利子負債の不存在5回
  7. 6既存商品の定期的な機能強化による顧客満足度向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストシステムの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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