リゾートトラスト(4681)・施策再掲
ハワイを起点とする海外ホテル事業の展開
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハワイを起点とする海外ホテル事業の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、9月には、予定通り「横浜ベイコート倶楽部」「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」が開業を迎え、繰り延べられていた不動産収益を一括計上いたしました。」
ハワイのザ・カハラを起点とするホテル展開について、横浜施設の開業実績を再掲している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、9月には、予定通り「横浜ベイコート倶楽部」「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」が開業を迎え、繰り延べられていた不動産収益を一括計上いたしました。」
ハワイのザ・カハラを起点とする海外ホテル展開について、横浜施設が2020年9月に開業した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年2月 「ザ・カハラクラブ ハワイ」会員権を会員様向け限定で販売開始」
ハワイの「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」を起点とする海外展開について、会員向け限定の新たな会員権販売を開始した。 - FY2019前進有価証券報告書
「横浜ベイコート倶楽部&ザ・カハラ横浜(横浜市西区) ホテルレストラン等 会員制ホテル及び一般ホテルの新設(284室) 45,800 23,742 自己資金及び借入金 2017年7月 2020年6月」
横浜ベイコート倶楽部およびザ・カハラ横浜の開発について、投資予定額45,800百万円、既支払額23,742百万円、2020年6月完了予定を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「主に建設中の「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」などの物件開発に伴い建設仮勘定が10,857百万円増加した」
ハワイの「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」に続く横浜物件の開発が進行している。横浜ベイコート倶楽部及びザ・カハラ横浜について、投資予定額45,800百万円、完了予定平成32年7月を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成26年10月に取得した米国ハワイ州の「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」が売上拡大に寄与した」
平成26年7月にRESORTTRUST HAWAII, LLCを設立し、同年10月にホテルを取得した経緯が沿革にも記載されている。