アミューズメント・カラオケ増収とボウリング・スポッチャ減収の併存
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026米国スポッチャ減収と他サービス増収が併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリング収入は前年同期比8.8%増、アミューズメント収入は同9.2%増、飲食・その他収入は同9.8%増、スポッチャ収入は同0.9%減となりました。」
米国ではボウリング、アミューズメント、飲食・その他が増収となった一方、スポッチャは0.9%減収となった。 - 2026-05-13その他決算
「日本では4サービスが全て増収となった一方、米国ではスポッチャのみ減収となり、地域・サービス別の業績差が表れた。」
日本の4サービス増収と、米国スポッチャの減収が併存した。 - FY2026-H1米国スポッチャ減収によりサービス別業績差が発生有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリング収入は前年同中間期比3.2%増、アミューズメント収入は前年同8.1%増、カラオケ収入は前年同5.5%増、スポッチャ収入は前年同3.5%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリング収入は前年同期比6.3%増、アミューズメント収入は前年同10.0%増、飲食その他収入は前年同8.7%増、スポッチャ収入は前年同6.8%減となりました。」
日本では4サービスが全て増収となった一方、米国ではスポッチャのみ減収となり、地域・サービス別の業績差が表れた。 - FY2025前進有価証券報告書
「(日本)以上の結果、ボウリング収入は前年同期比6.2%増、アミューズメント収入は同2.3%増、カラオケ収入は同6.0%増、スポッチャ収入は同8.9%増となりました。(米国)以上の結果、ボウリング収入は前年同期比13.7%増、アミューズメント収入は同23.3%増、飲食・その他収入は同27.2%増、スポッチャ収入は同15.0%増となりました。」
日本・米国の双方で、各サービスが通期で前年同期比増収となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「(日本)以上の結果、ボウリング収入は前年同期比10.9%増、アミューズメント収入は同5.5%増、カラオケ収入は同17.3%増、スポッチャ収入は同16.0%増となりました。(米国)以上の結果、ボウリング収入は前年同期比4.5%増、アミューズメント収入は同16.2%増、飲食・その他収入は同22.2%増、スポッチャ収入は同24.6%増となりました。」
日本・米国の双方で、ボウリング、アミューズメント、カラオケまたは飲食、スポッチャの各サービスが前年同期比で増収となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比10.8%増、アミューズメントは前年同6.4%増、カラオケは前年同19.2%増、スポッチャは前年同18.8%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比1.5%増、アミューズメントは前年同14.2%増、カラオケは前年同16.1%増、スポッチャは前年同13.7%増となりました。」
日本・米国の双方で、ボウリング、アミューズメント、カラオケ、スポッチャの全サービスが前年同四半期比で増収となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比11.5%増、アミューズメントは前年同8.6%増、カラオケは前年同24.9%増、スポッチャは前年同20.5%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比2.7%増、アミューズメントは前年同15.9%増、カラオケは前年同18.4%増、スポッチャは前年同14.4%増となりました。」
日本・米国の双方で、4サービスがすべて前年同四半期比増収となった。地域・サービス横断の回復が続いている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比11.8%増、アミューズメント収入は前年同10.1%増、カラオケ収入は前年同24.9%増、スポッチャ収入は前年同21.7%増となりました。 以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比5.2%増、アミューズメント収入は前年同21.1%増、カラオケ収入は前年同20.4%増、スポッチャ収入は前年同33.6%増となりました。」
日本・米国の双方で、ボウリング、アミューズメント、カラオケ、スポッチャの各サービスが前年同四半期比で増収となり、地域・サービス横断の回復が続いた。 - FY2023前進有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比37.3%増、アミューズメント収入は同38.2%増、カラオケ収入は同82.6%増、スポッチャ収入は同45.5%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同期比51.6%増、アミューズメントは同56.8%増、カラオケは同72.6%増、スポッチャは同77.3%増となりました。」
日本の4サービスと米国の各サービスが通期でいずれも増収となり、地域・サービス横断の回復が継続した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比43.8%増、アミューズメントは前年同43.7%増、カラオケは前年同94.3%増、スポッチャは前年同49.4%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比58.7%増、アミューズメントは前年同58.7%増、カラオケは前年同76.1%増、スポッチャは前年同77.2%増となりました。」
日本の4サービス、米国の4サービスがいずれも前年同四半期比増収となり、地域・サービス横断で回復・増収が継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比63.2%増、アミューズメントは前年同59.1%増、カラオケは前年同168.1%増、スポッチャは前年同68.0%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比64.4%増、アミューズメントは前年同53.4%増、カラオケは前年同80.9%増、スポッチャは前年同77.6%増となりました。」
日本の4サービスと米国の4サービスがいずれも前年同四半期比増収となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「(日本) 以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比68.3%増、アミューズメント収入は前年同69.3%増、カラオケ収入は前年同139.2%増、スポッチャ収入は前年同82.1%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比80.3%増、アミューズメント収入は前年同53.4%増、カラオケ収入は前年同99.9%増、スポッチャ収入は前年同78.3%増となりました。」
日本の4サービスと米国の3サービスが、いずれも前年同四半期比で増収となった。 - FY2022国内外の全サービスが通期増収へ反転有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同期比11.4%増、アミューズメントは同20.5%増、カラオケは同2.5%増、スポッチャは同43.5%増となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同期比371.3%増、アミューズメントは同300.6%増、カラオケは同345.5%増となりました。」
国内4サービスと米国3サービスの全てが通期で前年同期比増収となった。 - FY2022-Q3国内カラオケ減収と他3サービス増収、米国全サービス増収が継続有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比11.3%増、アミューズメントは前年同22.1%増、カラオケは前年同4.9%減、スポッチャは前年同53.4%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比493.8%増、アミューズメントは前年同443.0%増、カラオケは前年同496.6%増となりました。」
国内ではカラオケのみ減収となった一方、他3サービスは増収となった。米国では3サービスすべてが大幅増収となり、地域・サービス別の業績差が継続した。 - FY2022-Q2国内カラオケ減収と米国全サービス急回復が併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比10.9%増、アミューズメントは前年同25.9%増、カラオケは前年同23.3%減、スポッチャは前年同61.5%増となりました。 (米国) 当第2四半期連結累計期間における個人への経済支援政策等の外的要因の影響を強く受けたほか、アミューズメント機種の積極的な導入、昨今の経済状況を勘案しアミューズメント利用料金の見直しを行いました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比696.8%増、アミューズメントは前年同627.6%増、カラオケは前年同738.1%増となりました。」
国内ではカラオケのみ減収となった一方、米国では3サービスすべてが大幅増収となり、地域・サービス別の業績差が再び表れた。 - FY2022-Q1国内外の全サービスが前年同期比増収へ反転有価証券報告書
「以上の結果、ボウリング収入は前年同四半期比102.0%増、アミューズメント収入は前年同117.6%増、カラオケ収入は前年同66.4%増、スポッチャ収入は前年同225.6%増となりました。 (米国) また、個人への経済支援等の影響を受けた結果、売上高は好調に推移いたしました。なお、各事業収入の増減率につきましては、前年同四半期比1,000%以上のため記載を省略しております。」
国内4サービスは全て増収となり、米国も各事業収入の前年同期比増加率が1,000%以上となるほど売上高が回復した。 - FY2021国内外の全サービスで通期減収有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同期比42.4%減、アミューズメントは同27.3%減、カラオケは同52.2%減、スポッチャは同49.6%減となりました。」
国内4サービス、米国3サービスの全サービスで通期減収となり、前年度までの地域・サービス別の増収傾向からの転換が通期で確認された。 - FY2021-Q3国内外の全サービスで大幅減収が継続有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比45.5%減、アミューズメントは前年同33.4%減、カラオケは前年同54.0%減、スポッチャは前年同58.2%減となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比77.7%減、アミューズメントは前年同68.6%減、カラオケは前年同83.7%減となりました。」
日本の4サービス、米国の3サービスがすべて前年同四半期比で減収となり、国内外の全サービスで大幅減収が続いた。 - FY2021-Q2国内外の全サービスで大幅減収が継続有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比53.2%減、アミューズメントは前年同44.6%減、カラオケは前年同61.2%減、スポッチャは前年同66.5%減となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比83.8%減、アミューズメントは前年同75.4%減、カラオケは前年同88.4%減となりました。」
日本の4サービス、米国の3サービスがすべて前年同四半期比で減収となり、前年度までの地域・サービス別の増収傾向からの転換が続いた。 - FY2021-Q1国内外の全サービスで大幅減収有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比75.9%減、アミューズメントは前年同71.1%減、カラオケは前年同80.6%減、スポッチャは前年同85.1%減となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比95.7%減、アミューズメントは前年同89.5%減、カラオケは前年同97.4%減となりました。」
日本では4サービス、米国では3サービスのすべてが前年同四半期比で減収となり、従来の地域・サービス別の増収傾向から大きく転換した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比0.1%増、アミューズメントは同3.0%増、カラオケは同0.5%増、スポッチャは同1.8%増となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比30.6%増、アミューズメントは同37.6%増、カラオケは同27.6%増となりました。」
日本では4サービス、米国では3サービスのすべてが前年同四半期比で増収となり、前四半期に続く両地域の全サービス増収が確認された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比1.6%増、アミューズメントは同6.9%増、カラオケは同2.4%増、スポッチャは同1.9%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比28.5%増、アミューズメントは同36.3%増、カラオケは同25.3%増となりました。」
日本では4サービス、米国では3サービスのすべてが前年同四半期比で増収となり、前四半期に続いて両地域の全サービス増収が確認された。 - FY2020-Q1日本・米国の全サービス増収が併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比4.2%増、アミューズメントは前年同11.1%増、カラオケは前年同6.4%増、スポッチャは前年同7.3%増となりました。 (米国) 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比38.4%増、アミューズメントは前年同50.9%増、カラオケは前年同36.7%増となりました。」
日本では4サービス、米国では3サービスのすべてが前年同四半期比で増収となった。前年度通期に見られた日本のボウリング・カラオケ減収は当四半期には確認されない。 - FY2019国内のサービス別業績差と米国全サービス増収が通期でも併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同期比2.6%減、アミューズメントは前年同2.9%増、カラオケは前年同0.8%減、スポッチャは前年同1.3%増となりました。」
国内ではボウリング・カラオケが減収、アミューズメント・スポッチャが増収となった。米国ではボウリング19.9%増、アミューズメント42.6%増、カラオケ34.1%増と全サービスが増収となった。 - FY2019-Q3国内のボウリング・カラオケ減収と他サービス増収、米国全サービス増収が併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比2.4%減、アミューズメントは前年同1.5%増、カラオケは前年同1.2%減、スポッチャは前年同0.5%増となりました。 (米国) 営業基盤を拡大すべく、当第3四半期に新たに3店舗を出店いたしました。また、「All Inclusive Party」、「KIDS BOGO」や、$1.99ビール・$0.99アイスの販売を引き続き実施いたしました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比17.4%増、アミューズメントは前年同41.5%増、カラオケは前年同33.5%増となりました。」
日本ではボウリングとカラオケが減収、アミューズメントとスポッチャが増収となった。米国では3店舗を追加出店し、3サービスすべてが増収となった。 - FY2019-Q2日本のボウリング減収と他サービス増収、米国全サービス増収が併存有価証券報告書
「(日本)「1,000円キャッシュバックイベント」、「小中学生無料キャンペーン」、「ラウンドワンDE乾杯!」の継続実施に加え、アミューズメントの最新機種「Fate/Grand Order Arcade」(アーケードゲーム)、「オンゲキ」(音楽ゲーム)を全店舗に導入いたしました。以上の結果、ボウリングは前年同四半期比1.4%減、アミューズメントは前年同2.0%増、カラオケは前年同0.9%増、スポッチャは前年同4.1%増となりました。(米国)以上の結果、ボウリングは前年同四半期比20.5%増、アミューズメントは前年同44.7%増、カラオケは前年同34.8%増となりました。」
日本ではボウリングのみ前年同四半期比1.4%減となった一方、他の3サービスは増収となった。米国では3サービスすべてが大幅増収となった。 - FY2019-Q1日本のボウリング減収と米国全サービス増収が併存有価証券報告書
「以上の結果、ボウリングは前年同四半期比1.5%減、アミューズメントは前年同1.4%増、カラオケは前年同1.3%増、スポッチャは前年同2.7%増となりました。 以上の結果、ボウリングは前年同四半期比17.6%増、アミューズメントは前年同40.9%増、カラオケは前年同27.5%増となりました。」
日本ではボウリングのみ前年同四半期比1.5%減となった一方、アミューズメント、カラオケ、スポッチャは増収となった。米国では3サービスすべてが増収となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ボウリング収入は24,526百万円、アミューズメント収入は45,343百万円、カラオケ収入は9,475百万円、スポッチャ収入は13,289百万円となりました。」
通期でも4サービスすべてが増収となり、ボウリング7.0%増、アミューズメント11.9%増、カラオケ5.8%増、スポッチャ8.1%増となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「①ボウリング 「1,000円キャッシュバックイベント」の継続的な実施や「小中学生無料キャンペーン」の実施など来場者の増加に努めた結果、前年同四半期に比べて7.2%の増収となりました。 ②アミューズメント 新型景品機の導入や、人気映画のキャラクター・グッズ等の景品使用を積極的に行いました。また、メダルゲームコーナーにおいても、「小中学生無料キャンペーン」を新たに行った効果もあり、前年同四半期に比べて12.3%の増収となりました。 ③カラオケ グランドメニューの変更や「小中学生無料キャンペーン」を実施し、前年同四半期に比べて5.3%の増収となりました。 ④スポッチャ スポッチャ設置店舗の全店に人気アイテム「エアポリン」の導入を行った結果、前年同四半期に比べて9.8%の増収となりました。」
第1・第2四半期に続き、ボウリング7.2%増、アミューズメント12.3%増、カラオケ5.3%増、スポッチャ9.8%増となり、4サービスすべての増収が継続した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「①ボウリング 「1,000円キャッシュバックイベント」や、「大人1名に対して小学生1名以下無料キャンペーン」の継続的実施等の効果により、前年同四半期に比べて6.2%の増収となりました。 ②アミューズメント 新型クレーンゲーム機の導入や、人気映画のキャラクター・グッズ等の景品使用、人気ゲーム機種の導入等を積極的に実施した結果、前年同四半期に比べて10.5%の増収となりました。 ③カラオケ 全室大型65インチモニターへの入替や、グランドメニューの変更等を実施した結果、前年同四半期に比べて3.5%の増収となりました。 ④スポッチャ 人気アイテム「バランススクーター」の施設エリア拡大や、「エアポリン」の未設置店舗への追加導入等を積極的に実施した結果、前年同四半期に比べて9.9%の増収となりました。」
第1四半期に続き、ボウリング6.2%増、アミューズメント10.5%増、カラオケ3.5%増、スポッチャ9.9%増となり、4サービスすべての増収が継続した。 - FY2018-Q1全サービス増収有価証券報告書
「①ボウリング 一定条件を満たすことでキャッシュバックを受けることができる「1,000円キャッシュバックイベント」の実施、前年度より継続して実施しております「大人1名に対して小学生1名無料キャンペーン」及び、料金変更の効果により、前年同四半期に比べて3.2%の増収となりました。 ②アミューズメント 人気機種のアップデートや、クレーンゲームに人気映画のキャラクター・グッズ等を積極的に導入した結果、前年同四半期に比べて6.6%の増収となりました。 ③カラオケ 全店のルームモニターを大迫力の映像が楽しめる大型65インチモニターに入れ替えを行っております。また、一定条件を満たすことでキャッシュバックを受けることができる「1,000円キャッシュバックイベント」を実施した結果、前年同四半期に比べて0.4%の増収となりました。 ④スポッチャ 立ち乗りの電動スクーター「バランススクーター」等の話題性のあるアイテムや、お子様向けの転倒しづらいローラースケート「イージーロール」等の新しいアイテムを積極的に導入した結果、前年同四半期に比べて10.4%の増収となりました。」
前年同期に減収だったボウリングを含め、ボウリング3.2%増、アミューズメント6.6%増、カラオケ0.4%増、スポッチャ10.4%増となり、4サービスすべてが増収となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①ボウリング…前年同期に比べて0.5%の減収となりました。②アミューズメント…前年同期に比べて10.8%の増収となりました。③カラオケ…前年同期に比べて3.3%の増収となりました。④スポッチャ…前年同期に比べて0.8%の増収となりました。」
通期でもボウリングは減収、アミューズメント・カラオケ・スポッチャは増収となり、サービス別の業績差が継続した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「①ボウリング 「ラウンドワンアプリ」を利用し、スコアではなくストライクの数で競い合うアマチュア競技会「ストライカーズ」の実施や「Little Gree Monster」のオリジナルグッズがもらえるチャレンジイベントの実施など、幅広い客層に向けた企画を実施するなど集客に努めましたが、前年同四半期に比べて1.0%の減収となりました。 ②アミューズメント 最新ゲーム機の導入や、人気機種のバージョンアップ等により集客に努めた結果、前年同四半期に比べて10.0%の増収となりました。 ③カラオケ 壁面に映し出した大映像の中で臨場感溢れるカラオケが楽しめる「デュアルモニタールーム」、「DVD&ブルーレイ鑑賞ルーム」が人気を博し、前年同四半期に比べて2.5%の増収となりました。 ④スポッチャ 「ナインボット by セグウェイ」の全店導入や、誕生日月のお客様に「Little Gree Monster」のオリジナルグッズをプレゼントするなど集客に努めましたが、前年同四半期に比べて1.8%の減収となりました。」
サービス別では、アミューズメントとカラオケが増収となった一方、ボウリングとスポッチャは減収となった。