ラウンドワン(4680)・施策前進
自社開発・クリエイター共同開発による魅力的な景品の開発
FY2025に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
6記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オリジナル・コラボ商品による商品差別化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの主力商品であるクレーンゲームの収益向上を継続的に図るためには、お客様に飽きの来ない魅力的な景品を提供することが、重要な課題であると認識しております。景品の自社開発、多様なクリエイターとの共同開発を進める等、魅力的な景品の開発に努めてまいります。」
景品の魅力向上策を、自社開発と多様なクリエイターとの共同開発として継続・具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、クレーンゲームにおいては当社オリジナル景品の種類を拡充したほか、様々なアーティストやゲームコンテンツ等との期間限定のコラボキャンペーンを積極的に実施し、幅広い客層の集客促進に取り組むことで売上の向上を図りました。」
国内で当社オリジナル景品の種類を拡充し、アーティスト・ゲームコンテンツとのコラボレーションを実施した。魅力的な景品開発・展開を具体的に進めた。 - FY2025初出有価証券報告書
「景品の自社開発、多様なクリエイターとの共同開発を進める等、魅力的な景品の開発に努めます。」
クレーンゲームの収益向上策として、景品の自社開発と多様なクリエイターとの共同開発を新たな施策として明示した。