秀英予備校(4678)・施策再掲
次期基幹システムの開発・導入
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化119社が書いているテーマ・逆風4社・追い風115社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。49社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、顧客ニーズの多様化に対応するためのシステム投資も行っております。」
顧客ニーズの多様化に対応するシステム投資を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「基幹システム入替えに伴うソフトウェア償却費の発生、システム運用支援による支払手数料の発生により全体として増加いたしました。」
基幹システムの入替え・運用段階に伴う償却費および支援手数料の発生を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「基幹システム入替えに伴うソフトウェア償却費、システム運用支援による支払手数料の増加により全体として増加いたしました。」
基幹システム入替え後のソフトウェア償却費と運用支援手数料の発生を継続して記載しており、導入・運用段階の状況に実質的な変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「基幹システム入替えに伴うソフトウェアの減価償却費、運用支援による支払手数料の増加により全体として増加いたしました。」
基幹システム入替え後のソフトウェア償却費と運用支援手数料の発生を継続して記載しており、導入・運用段階の状況に実質的な変更は示されていない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「基幹システム入替えに伴うソフトウェアの減価償却費、運用支援による支払手数料の増加により全体として増加いたしました。」
次期基幹システムについて、入替えに伴うソフトウェア償却費と運用支援手数料が発生しており、導入・運用段階への進展が示されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「これは主に、次期基幹システム導入のためのシステム投資、新設・移転校舎の建物及び構築物であります。」
203百万円の設備投資の主な対象として次期基幹システム投資を計上しており、導入に向けた具体的な投資が進んでいる。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資額は、354百万円であります。これは主に、次期基幹システム導入のためのシステム投資、新設・移転校舎の建物及び構築物であります。」
次期基幹システム導入に向けたシステム投資を含む354百万円の設備投資を実施している。導入完了については記載していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「次期基幹システム開発費用の資金調達により短期借入金が増加したこと」
次期基幹システムの開発費用に係る資金調達が継続しており、導入完了については記載していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「次期基幹システム導入のためのシステム投資があったものの、建設協力金の回収が進んだためであります。」
次期基幹システムの導入に向けたシステム投資を実施している。開発費用の資金調達により短期借入金も増加しているが、導入完了については記載していない。