フジ・メディア・ホールディングス(4676)・施策再掲
須磨海浜水族園再整備による集客機会創出
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
須磨海浜水族園再整備・神戸須磨シーワールドの集客拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「一昨年6月にグランドオープンした神戸須磨シーワールドが通年で業績に寄与したほか、旺盛なインバウンド需要もあり」
神戸須磨シーワールドは開業後の通年業績に寄与し、須磨海浜水族園再整備による集客機会創出が継続的な事業貢献として確認された。 - FY2025前進有価証券報告書
「観光事業では、2025年5月に来館者数200万人を達成した神戸須磨シーワールドによる収益拡大に加え、旺盛な国内及びインバウンド需要を取り込み、高い成長を目指します。」
2024年6月開業の神戸須磨シーワールドについて、2025年5月に来館者数200万人を達成したという追加マイルストーンが示された。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「㈱グランビスタホテル&リゾートは、6月1日にグランドオープンした神戸須磨シーワールドが寄与した他、過去最多の水準となった訪日観光客需要の追い風も受け、インターゲートホテルシリーズをはじめとした運営ホテルの稼働も引き続き好調に推移し、大幅な増収増益となりました。」
2024年開業を目指していた須磨海浜水族園・海浜公園再整備事業が、2024年6月1日の神戸須磨シーワールドのグランドオープンとして実現し、観光事業の増収増益に寄与した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2024年の開業に向けて須磨海浜水族園・海浜公園の再整備事業(「神戸須磨シーワールド」)を進めるほか、需要の回復に合わせホテル開発などを進めてまいります。」
須磨海浜水族園・海浜公園再整備事業は「神戸須磨シーワールド」として2024年開業に向けた計画が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「㈱サンケイビル 須磨海浜水族園・海浜公園再整備事業 都市開発・観光事業 商業施設 宿泊施設 公園他 11,800 1,505 自己資金 借入金 2021年11月 2024年4月」
須磨海浜水族園・海浜公園再整備事業について、投資予定総額118億円、2024年4月完了予定、2021年11月着手という設備計画が具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「また2024年に開業を目指す須磨海浜水族園の再整備事業など魅力ある空間への集客機会の創出等の取り組みを進めます。」
2024年開業を目指す須磨海浜水族園の再整備を、魅力ある空間の創出と集客機会拡大の具体策として初めて記載した。