クレスコ(4674)・施策IoT関連子会社を譲渡
IoTプラットフォーム・製品群の事業化
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoTプラットフォーム・製品群の事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024IoT関連子会社を譲渡有価証券報告書
「当社は、2024年3月25日開催の取締役会決議に基づき、当社の連結子会社であるクレスコワイヤレス㈱の全株式を譲渡することを目的として、同社の代表取締役社長である森山正吾氏との間において株式譲渡契約に関し基本合意することを決議し、同日、基本合意書を締結しており、2024年6月14日に株式譲渡が完了しております。」
IoT・近距離無線技術を担ってきたクレスコワイヤレス㈱について、全株式の譲渡が完了した。IoT関連事業のグループ内保有形態に変化が生じている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「㈱クレスコ・デジタルテクノロジーズにおいて、同社のIoT機能を搭載した「ソーシャルトイレシステム」の販売を事業会社との共同開発により開始いたしました。」
IoT機能を搭載したソーシャルトイレシステムについて、事業会社との共同開発を経て販売を開始した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年9月:・子会社である㈱クリエイティブジャパンが、「ELTRESアドオンIoT開発キット」を発表」
IoTプラットフォーム・製品群について、ELTRESを利用したアドオン開発キットの発表に進展した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「㈱東芝と東芝デジタルソリューションズ㈱を中心メンバーとする、ユーザーファーストのIoTサービスのオープンな共創を目指す「ifLink オープンコミュニティ」への賛同を表明」
ifLink オープンコミュニティへの参加を含む、IoTサービスの外部連携・共創を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「・㈱東芝と東芝デジタルソリューションズ㈱を中心メンバーとする、ユーザーファーストのIoTサービスのオープンな共創を目指す「ifLink オープンコミュニティ」への賛同を表明」
IoTサービスのオープンな共創を目指すコミュニティへの参加表明により、IoT関連の外部連携を進めた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年11月:・「IoT Technology 2017/IoT総合技術展」のIoT技術セミナーで当社社員が発表」
IoTを含む先端技術の研究・発表活動を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年11月:高速バスターミナル「バスタ新宿」が、子会社「㈱アイオス」が開発したETC車載器の情報を利用した製品「バイ・ザ・ウェイ®」を採用」
子会社開発製品が高速バスターミナルに採用され、IoT・情報活用製品の実利用に進展した。 - FY2016初出有価証券報告書
「IoTビジネスの利活用を強力にサポートする企業向けIoTプラットフォーム「KEYAKI(けやき)」の提供を開始。」
BeaconBridgeの発表、P2Pネットワークを活用した共同開発、ビーコン製品、KEYAKIの提供開始など、IoT基盤・デバイス・アプリケーションの各層で事業化を進めている。