クレスコ(4674)・施策達成
社内基幹システムの整備
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった当社における社内基幹システムについては、2025年10月に新設が完了し全面稼働を開始いたしました。」
前年度に計画中だった新たな社内基幹システムの新設が2025年10月に完了し、全面稼働を開始した。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都港区) 社内基幹システム 289,000 ― 自己資金 2024年4月 2025年10月」
旧社内基幹システムの全面稼働後、新たな社内基幹システムについて総額2億8,900万円、2025年10月完了予定の設備投資計画を設定した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった当社における社内基幹システムについては、2019年10月に新設が完了し全面稼働を開始いたしました。」
社内基幹システムの新設・全面稼働完了を年度報告でも確認している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった当社における社内基幹システムについては、2019年10月に新設が完了し全面稼働を開始いたしました。」
総額5億5,000万円として計画されていた社内基幹システムの新設が2019年10月に完了し、全面稼働を開始した。 - FY2019前進有価証券報告書
「社内基幹システム 550,000 233,075 自己資金 2018年3月 2019年10月」
社内基幹システム整備について、投資予定総額が550,000千円、既支払額が233,075千円となった。前回記載から既支払額が増加し、投資予定額も見直されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「本社(東京都港区) ソフトウェア開発事業 組込型ソフトウェア開発事業 社内基幹システム 530,000 220,184 自己資金 平成30年3月 平成31年10月」
社内基幹システム整備について、既支払額が135,938千円から220,184千円へ増加した。投資予定総額530,000千円、完了予定は平成31年10月である。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「本社(東京都港区) ソフトウェア開発事業 組込型ソフトウェア開発事業 社内基幹システム 投資予定額 総額530,000 既支払額135,938 資金調達方法 自己資金 着手年月 平成30年3月 完了予定 平成31年10月」
社内基幹システム整備について、既支払額が64,882千円から135,938千円へ増加し、完了予定が平成32年3月期から平成31年10月へ変更された。投資予定総額は530,000千円である。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「本社(東京都港区) ソフトウェア開発事業 組込型ソフトウェア開発事業 社内基幹システム 投資予定額 総額530,000千円 既支払額64,882千円 資金調達方法 自己資金 着手年月 平成30年3月 完了予定 平成32年3月期」
社内基幹システム整備について、総額5億3,000万円の設備投資計画を記載している。完了は平成32年3月期中を予定している。