パーク24(4666)・施策再定義
平成30年10月期の駐車場・車両能力拡大計画
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駐車場運営規模と収益の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
パーク24がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 25,600 5,008 2026年10月期中 2026年10月期中 駐車能力増 1,800件 約90,000台」
設備計画を2026年10月期中の計画へ更新し、国内駐車能力約9万台、情報化82億円、タイムズカー車両約11,700台、海外駐車能力約300件を掲げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 新設駐車場 15,300 773 2024年10月期中 2024年10月期中 駐車能力増 1,500件 約76,300台」
設備計画を2024年10月期中の計画へ更新し、国内駐車能力約76,300台、海外駐車能力純増約610件、タイムズカー車両約7,900台増を掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 2,600 129 2022年10月期中 2022年10月期中 駐車能力 450件 約23,500台」
設備計画を2022年10月期中の計画へ更新し、国内新設駐車場約23,500台、海外車室純増約85,300台、モビリティ車両増約5,400台等を掲げている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 7,300 278 2021年10月期中 2021年10月期中 駐車能力 1,000件 約34,000台」
設備計画を2021年10月期中の計画へ更新し、国内新設駐車場約34,000台、海外車室純増約20,500台、モビリティ車両純増約13,100台を掲げている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 14,200 323 2020年10月期中 2020年10月期中 駐車能力 約38,300台」
次期計画を2020年10月期中の新設駐車場約38,300台、海外車室純増約72,200台、モビリティ車両純増約3,200台へ更新した。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 12,300 601 平成31年10月期中 平成31年10月期中 駐車能力 約78,500台」
次期計画では、国内新設駐車場の駐車能力を約78,500台、海外の車室純増を約37,800台、モビリティ車両純増を約5,900台とし、前回計画から拡大している。 - FY2017初出有価証券報告書
「新設駐車場 新設 タイムズ 12,300 2,356 平成30年10月期中 平成30年10月期中 駐車能力 約74,000台」
平成30年10月期中に国内新設駐車場で約74,000台の駐車能力を増やす計画を示している。海外では車室純増約25,400台、モビリティでは車両純増約5,200台も計画している。