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ダスキン(4665)・目標後退

中期経営方針2018の推進

FY2018に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 22021
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中期経営計画の達成150社が書いているテーマ・逆風8社・追い風153社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「第2フェーズ中期経営方針(2019年3月期~2021年3月期)の総括 第1フェーズ(2016年3月期~2018年3月期)で基盤を作り上げた事業モデルを更に発展させることで、基準期(2018年3月期)から売上80億円、営業利益7億円増加させることを目指しましたが、コロナ影響等により未達に終わりました。」

    中期経営方針2018は売上80億円・営業利益7億円の増加目標に未達で終了した。また、2022年3月期開始予定だった次期中期経営方針は、数値目標を含めて公表を延期した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は「中期経営方針2018」の最終年度でありますが、コロナ禍という経営環境の激変に鑑み、当社の責務であるフランチャイズチェーンの維持と売上回復に力点を置き、各種施策に取り組んでおります。」

    中期経営方針2018の最終年度として、従来の施策を続けながら、コロナ下ではフランチャイズチェーンの維持と売上回復に重点を置いている。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は「中期経営方針2018」の最終年度であり、残された課題に取り組む重要な年度ではありますが、経営環境の激変に鑑み、お客様の安全確保を最優先に、当社の責務であるフランチャイズチェーンの維持に全力を挙げております。」

    中期経営方針2018の最終年度として残された課題への取り組みを続けつつ、コロナ下では顧客の安全確保とフランチャイズチェーンの維持を優先している。
  4. FY2020後退有価証券報告書

    「同期の業績が新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けるものと予想し、目標とする経営指標を下記のとおり変更しております。連結売上高 1,650億円 1,459億円 △191億円 △11.6% 連結営業利益 82億円 △16.6億円 △98.6億円 △120.2%」

    中期経営方針2018の最終年度に向けた目標数値について、連結売上高を1,650億円から1,459億円へ、連結営業利益を82億円から16.6億円の赤字へ修正した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中、「中期経営方針2018」2年目の当期は、訪販グループにおきましては、生活調律業への変革を目指して、ダストコントロール商品のレンタル、ケアサービス事業(役務提供サービス)、高齢者向けサービス等、事業間の連携を強める取り組みを推し進めております。」

    中期経営方針2018の2年目として、生活調律業への変革と訪販グループ内の事業間連携を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中、「中期経営方針2018」2年目の当期は、訪販グループにおいては、「生活調律業」への取り組みに注力しております。」

    中期経営方針2018の2年目として、生活調律業、訪販グループ間連携、フードブランド再構築等の施策を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中、「中期経営方針2018」2年目の当期は、訪販グループにおいては、「生活調律業」への取り組みに注力しております。」

    中期経営方針2018の2年目として、生活調律業、訪販グループ間連携、フードブランド再構築等の取り組みを継続している。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「連結売上高 1,690億円 1,650億円 △40億円 △2.4% 連結営業利益 82億円 82億円 - - 連結売上高営業利益率 4.9% 5.0% +0.1 -」

    「中期経営方針2018」の数値目標を修正し、連結売上高目標を1,690億円から1,650億円へ引き下げた。営業利益目標は82億円で据え置き、営業利益率目標は4.9%から5.0%へ引き上げた。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中当社は、当期、「中期経営方針2018」の初年度をスタートしております。」

    「中期経営方針2018」の初年度としての取り組みを継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「長期戦略「ONE DUSKIN」の第2フェーズ「中期経営方針2018」の初年度である当期、創業55周年を迎える当社は、目標達成に向けて各種取り組みをスタートさせております。」

    「中期経営方針2018」の初年度として、目標達成に向けた各種取り組みを継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そのような環境の中、創業55周年を迎える当社は、長期戦略「ONE DUSKIN」の第2フェーズ「中期経営方針2018」の初年度の各種取り組みをスタートさせております。」

    「中期経営方針2018」の初年度として、訪販グループ、フードグループ、新たな成長、企業体質強化に関する取り組みを開始した。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「2019年3月期は「中期経営方針2018」の初年度であります。目標を達成するために当社グループ一丸となって取り組んでまいります。」

    中期経営方針2015に続く新たな中期計画を開始し、訪販グループ、フードグループ、新たな成長、企業体質の強化を柱としている。
一緒に動いた変遷

「自然災害による店舗・工場の操業停止リスク」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自然災害による店舗・工場の操業停止リスク2回
  3. 2調達・生産・物流・情報システムのコスト削減2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による事業・業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダスキンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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