アール・エス・シー(4664)・施策前進
セキュリティロボットの導入・活用
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-05-14。
8記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・5G警備ロボット「cocobo」の開発・実装2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算
「8月にはセキュリティロボット「cocobo(ココボ)」を導入した「ミタマチテラス」において、それぞれ警備業務を開始いたしました。」
セキュリティロボット「cocobo」を導入した現場で警備業務を開始した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「8月にはセキュリティロボット「cocobo(ココボ)」を導入した「ミタマチテラス」にて、それぞれ警備業務を開始いたしました。」
セキュリティロボット「cocobo」を導入した現場で警備業務を開始し、ロボット活用の対象施設を具体的に広げた。 - FY2024再掲有価証券報告書
「大型複合施設「サンシャインシティ」において、セキュリティロボットの活用に加え」
前年度から開始したセキュリティロボットを活用した施設警備を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「昨年より技術力の強化のためセキュリティロボットを活用した施設警備を開始しております。」
前年度から開始したセキュリティロボットを活用した施設警備を、技術力強化の施策として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「昨年より技術力の強化のためセキュリティロボットを活用した施設警備を開始しております。」
前年度から開始したセキュリティロボットを活用した施設警備を、引き続き技術力強化の施策として記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「技術力の強化のためセキュリティロボットを活用した施設警備を開始いたしました。」
セキュリティロボットの運用開始から進み、施設警備サービスとしての活用を開始したことを通期実績として記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「6月からはセキュリティロボットの運用を開始いたしました。」
FY2022に導入・活用計画を示していたセキュリティロボットについて、6月から実運用を開始した。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、新技術の活用として、セキュリティロボットを導入し、大型複合施設で活用してまいります。」
人材不足対応、品質・生産性向上、新サービス創出の手段として、セキュリティロボットを導入し大型複合施設で活用する計画を初めて具体的に記載している。