アール・エス・シー(4664)・事実前進
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化67社が書いているテーマ・逆風6社・追い風60社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。61社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は1億9,969万円(前連結会計年度は2,208万円の稼得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の22,089千円から199,699千円へ増加し、資金獲得額が回復した。 - 2026-05-14前進決算
「営業活動の結果稼得した資金は1億9,969万円(前連結会計年度は2,208万円の稼得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の22百万円から199百万円へ増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は1億529万円(前中間連結会計期間は9億5,976万円の使用)となりました。これは主に、売上債権の減少等によるものです。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年中間期の9億5,976万円の資金使用から、当中間期は1億529万円の資金獲得へ転じた。 - FY2025営業キャッシュ・フローが黒字を維持しつつ大幅減少有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は2,208万円(前連結会計年度は3億2,496万円の稼得)となりました。これは主に、売上債権の増加等によるものです。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の324,961千円から22,089千円へ大幅に減少したが、資金獲得は維持した。売上債権の増加が主因と説明している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は9億5,976万円(前中間連結会計期間は1億4,318万円の稼得)となりました。これは主に、売上債権の増加等によるものです。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の資金獲得から9億5,976万円の資金使用へ転じ、売上債権の増加が主因と説明されている。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は3億2,496万円(前連結会計年度は2億5,143万円の稼得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは251,437千円から324,961千円へ増加し、資金獲得を維持した。 - FY2024-Q2営業キャッシュ・フローは黒字を維持も前年同期比減少有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は1億4,318万円(前年同四半期は1億7,904万円の稼得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の179,049千円から143,184千円へ減少したものの、資金獲得を維持している。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は2億5,143万円(前連結会計年度は8,281万円の稼得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは82,811千円から251,437千円へ増加した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果稼得した資金は1億7,904万円(前年同四半期は1,588万円の使用)となりました。」
前年同期の営業活動による資金使用から、当四半期累計は179,049千円の資金獲得へ転じた。