アール・エス・シー(4664)・施策前進
監査上の主要な検討事項(KAM)への対応
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KAM導入に伴う監査役会と会計監査人の協議11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期決算のKAMの選定について会計監査人から説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAMについて、2026年3月期決算の選定内容に関する会計監査人、代表取締役社長、担当取締役との協議を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月期決算のKAMの選定について会計監査人から説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAMについて、2025年3月期決算の選定内容に関する会計監査人・代表取締役社長・担当取締役との協議を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月期決算のKAMの選定について会計監査人から説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAMについて、2024年3月期決算の選定内容を会計監査人、代表取締役社長、担当取締役と協議した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期決算のKAMの選定について会計監査人から説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAMについて、2023年3月期決算の選定内容を会計監査人、代表取締役社長、担当取締役と協議した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月期決算のKAMの選定について会計監査人から説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAM導入後の2022年3月期決算についても、監査役が会計監査人、代表取締役社長及び担当取締役と選定内容を協議した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年3月期決算から、金融商品取引法上の会計監査人の監査報告書に「監査上の主要な検討事項(KAM)」が記載されることになりますが、監査役は、会計監査人がKAMとして選定した事項について説明を受け、協議するとともに、代表取締役社長、担当取締役と協議を実施しました。」
KAMの導入に際し、監査役が会計監査人、代表取締役社長及び担当取締役と説明・協議を行った。