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オリエンタルランド(4661)・事実過去最高売上高の一方で減益

2017年3月期第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2023-Q3その他FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026過去最高売上高の一方で減益有価証券報告書

    「売上高は704,539百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は168,413百万円(同2.1%減)、経常利益は169,641百万円(同2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は121,881百万円(同1.8%減)となりました。」

    当年度は売上高が過去最高となった一方、人件費や諸経費の増加により営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年度を下回った。
  2. FY2026-H1増収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高316,189百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益68,241百万円(同8.0%増)、経常利益69,305百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益48,310百万円(同6.1%増)となりました。」

    FY2025通期の増収減益から、FY2026-H1は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  3. FY2025-H1増収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高297,267百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益63,198百万円(前年同期比18.0%減)、経常利益63,972百万円(前年同期比17.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益45,523百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    前年同期の増収増益基調から、当中間連結会計期間は売上高が4.5%増加する一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少した。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高618,493百万円(前期比28.0%増)、営業利益165,437百万円(同48.8%増)、経常利益166,005百万円(同48.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益120,225百万円(同48.9%増)となりました。」

    四半期累計の業績から2024年3月期通期の業績実績へ対象期間が切り替わり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高466,276百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益141,667百万円(前年同期比65.4%増)、経常利益142,499百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99,831百万円(前年同期比66.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益の状態を再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高284,330百万円(前年同期比39.3%増)、営業利益77,071百万円(前年同期比102.9%増)、経常利益77,745百万円(前年同期比101.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54,549百万円(前年同期比106.2%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高140,604百万円(前年同期比43.2%増)、営業利益38,680百万円(前年同期比126.7%増)、経常利益39,058百万円(前年同期比123.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,439百万円(前年同期比126.7%増)となりました。」

    FY2024第1四半期の業績へ対象期間が切り替わり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は483,123百万円(前年同期比75.2%増)、営業利益は111,199百万円(前年同期は営業利益7,733百万円)、経常利益は111,789百万円(前年同期比891.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は80,734百万円(前年同期比900.7%増)となりました。」

    感染症下の減収・損失計上から、2023年3月期は大幅な増収増益へ回復した。営業利益は1,111億99百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は807億34百万円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高351,025百万円(前年同期比84.4%増)、営業利益85,651百万円(前年同期は営業損失1,617百万円)、経常利益86,384百万円(前年同期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益60,062百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,152百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も、前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から利益計上へ転換した状態が続き、売上高も前年同期比84.4%増となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計で増収増益へ転換継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高204,043百万円(前年同期比109.1%増)、営業利益37,993百万円(前年同期は営業損失19,380百万円)、経常利益38,584百万円(前年同期は経常損失18,598百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益26,459百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,191百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益を計上する状態が続いた。売上高も前年同期比109.1%増となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期で営業黒字へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高98,166百万円(前年同期比97.0%増)、営業利益17,062百万円(前年同期は営業損失8,832百万円)、経常利益17,501百万円(前年同期は経常損失8,271百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,105百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,059百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第1四半期は営業利益、経常利益、四半期純利益を計上する状態へ転換した。
  12. FY2022通期で営業黒字へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は275,728百万円(前年同期比61.6%増)、営業利益は7,733百万円(前年同期は営業損失45,989百万円)、経常利益は11,278百万円(前年同期は経常損失49,205百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,067百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失54,190百万円)となりました。」

    前年度の大幅な営業損失・経常損失・当期純損失から、売上高の回復により通期で営業利益、経常利益、当期純利益を計上する状態へ転換した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計で損失幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高190,313百万円(前年同期比38.8%増)、営業損失1,617百万円(前年同期は営業損失19,840百万円)、経常損失15百万円(前年同期は経常損失21,850百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,152百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28,728百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が大幅に縮小した。ただし、四半期累計では損失計上が続いている。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計で損失幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高97,568百万円(前年同期比65.0%増)、営業損失19,380百万円(前年同期は営業損失24,178百万円)、経常損失18,598百万円(前年同期は経常損失24,745百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失14,191百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,095百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が縮小したが、損失計上は継続している。
  15. FY2022-Q1前年同期比で損失幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高49,821百万円(前年同期は売上高6,164百万円)、営業損失8,832百万円(前年同期は営業損失15,641百万円)、経常損失8,271百万円(前年同期は経常損失15,283百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6,059百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24,871百万円)となりました。」

    前年同期が臨時休園期間を含んでいたため売上高は増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が縮小したが、損失計上は継続している。
  16. FY2021通期で大幅減収・営業損失へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は170,581百万円(前年同期比63.3%減)、営業損失は45,989百万円(前年同期は営業利益96,862百万円)、経常損失は49,205百万円(前年同期は経常利益98,062百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は54,190百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益62,217百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、前年度の増収・営業利益計上から、通期で売上高が63.3%減少し、営業損失・経常損失・当期純損失を計上する状態へ変化した。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計も大幅減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高137,113百万円(前年同期比64.9%減)、営業損失19,840百万円(前年同期は営業利益101,038百万円)、経常損失21,850百万円(前年同期は経常利益102,358百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28,728百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益70,992百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による臨時休園と入園者数制限の影響により、第3四半期連結累計期間も大幅な減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高59,149百万円(前年同期比76.2%減)、営業損失24,178百万円(前年同期は営業利益60,939百万円)、経常損失24,745百万円(前年同期は経常利益62,078百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失30,095百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益43,084百万円)となりました。」

    第1四半期に続き、臨時休園・営業再開後の入園者数制限等により、第2四半期累計でも大幅な減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  19. FY2021-Q1新型コロナウイルスによる第1四半期大幅減収減益有価証券報告書

    「これに伴い、特別損失として臨時休園による損失21,198百万円を計上いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,164百万円(前年同期比94.9%減)、営業損失15,641百万円(前年同期は営業利益31,936百万円)、経常損失15,283百万円(前年同期は経常利益32,762百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失24,871百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22,923百万円)となりました。」

    前年度通期の減収減益から、FY2021第1四半期は臨時休園により売上高が94.9%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  20. FY2020新型コロナウイルスによる通期減収減益有価証券報告書

    「売上高は464,450百万円(前年同期比11.6%減)、営業利益は96,862百万円(同25.1%減)、経常利益は98,062百万円(同24.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は62,217百万円(同31.1%減)となりました。」

    前年度の増収増益から、臨時休園及び臨時休園損失の計上により、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも減少した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高の減少や人件費の増加により、営業利益は101,038百万円(同5.3%減)、経常利益は102,358百万円(同4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,992百万円(同4.5%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q2売上・利益減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高248,428百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益60,939百万円(同1.5%減)、経常利益62,078百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益43,084百万円(同0.7%減)となりました。」

    FY2020第1四半期の営業利益等の増加から、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比減少へ変化した。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高120,552百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益31,936百万円(同7.1%増)、経常利益32,762百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22,923百万円(同8.4%増)となりました。」

    FY2020第1四半期の業績へ対象期間が切り替わった。売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高525,622百万円(前期比9.7%増)、営業利益129,278百万円(同17.2%増)、経常利益129,439百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益90,286百万円(同11.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績からFY2019通期の売上高・利益実績へ対象期間が切り替わった。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を上回った。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高399,641百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益106,743百万円(同14.3%増)、経常利益107,333百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益74,360百万円(同7.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高250,691百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益61,882百万円(同10.2%増)、経常利益62,608百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益43,369百万円(同2.1%増)となりました。」

    FY2019第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高120,746百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益29,830百万円(同19.0%増)、経常利益30,440百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,142百万円(同1.0%増)となりました。」

    FY2019第1四半期の業績へ対象期間が切り替わった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高479,280百万円(前期比0.3%増)、営業利益110,285百万円(同2.5%減)、経常利益111,660百万円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益81,191百万円(同1.4%減)となりました。」

    四半期累計の業績から、FY2018通期の売上高・利益実績へ対象期間が切り替わった。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高364,496百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益93,399百万円(同1.4%増)、経常利益94,731百万円(同1.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上したことなどにより、69,452百万円(同6.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高232,583百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益56,136百万円(同5.4%増)、経常利益57,159百万円(同5.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上したことなどにより、42,485百万円(同11.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高109,874百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益25,063百万円(同10.0%増)、経常利益25,723百万円(同9.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上したことなどにより、20,935百万円(同28.5%増)となりました。」

    通期業績から新年度第1四半期の業績へ対象期間が切り替わり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高477,748百万円(前期比2.7%増)、営業利益113,152百万円(同5.4%増)、経常利益114,611百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益82,374百万円(同11.4%増)となりました。」

    四半期累計の業績スレッドから、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加実績へ対象期間が切り替わった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高360,568百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益92,108百万円(同0.0%減)、経常利益93,528百万円(同0.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益65,319百万円(同3.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高227,535百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益53,269百万円(同2.2%増)、経常利益54,367百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益38,115百万円(同6.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高106,978百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益22,793百万円(同0.9%増)、経常利益23,533百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16,295百万円(同4.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「ホテル客室稼働率と平均客室単価の増加」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル客室稼働率と平均客室単価の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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