コンプライアンス・リスク管理・情報管理の充実
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の社長を委員長とする「リスクマネジメント委員会」にて、年に1回以上を目安に当社グループにおけるリスクを抽出して評価し、「戦略リスク」と「運営リスク」を特定し、「戦略リスク」は経営戦略部が、「運営リスク」はリスクマネジメント委員会が、それぞれ統括し管理しております。」
戦略リスクと運営リスクを区分し、所管組織による対応、経営会議・取締役会への報告を行うリスク管理体系を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、当社の社長を委員長とする「リスクマネジメント委員会」にて、年に一度以上を目安に当社グループにおけるリスクを抽出して評価し、「戦略リスク」と「運営リスク」を特定し、「戦略リスク」は経営戦略部が、「運営リスク」はリスクマネジメント委員会が、それぞれ統括し管理しております。」
戦略リスクと運営リスクを区分し、所管組織、定期モニタリング、経営会議・取締役会への報告を行うリスク管理体系を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループでは、当社の社長を委員長とするリスクマネジメント委員会にて、定期的に当社グループにおけるリスクを抽出して評価し、「戦略リスク※1」と「運営リスク※2」を特定し、「戦略リスク」は経営戦略部が、「運営リスク」はリスクマネジメント委員会が、それぞれ統括し管理しております。」
従来のリスク抽出・評価・優先順位付けの説明を、戦略リスクと運営リスクに区分し、所管部署・報告経路・定期モニタリングを含む全社的な管理体系として再構成した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、当社グループが保有するリスクを抽出して分析・評価・優先順位付けし、これに基づき個別リスクの予防策・対応策を策定するリスクマネジメントサイクルを設定し、運用しております。」
コンプライアンス、リスク管理、情報管理という内部管理方針について、リスクの抽出・評価・優先順位付け・モニタリングを含む運用プロセスと、リスクマネジメント委員会及びECCの体制を具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の徹底、リスク管理体制の定着、情報管理体制の強化などの内部管理の充実」
コンプライアンス、リスク管理、情報管理を含む内部管理の充実を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の徹底、リスク管理体制の定着、情報管理体制の強化などの内部管理の充実」
コンプライアンス、リスク管理、情報管理を含む内部管理の充実を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の徹底、リスク管理体制の定着、情報管理体制の強化などの内部管理の充実」
コンプライアンス、リスク管理、情報管理を含む内部管理の充実を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制の徹底、リスク管理体制の定着、情報管理体制の強化などの内部管理の充実」
内部管理について、コンプライアンス、リスク管理、情報管理の3領域を明示している。