長期借入金増加による負債増加
FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-09。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。
- 2026-10-09対処決算
「当中間連結会計期間末における負債は10,286百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債は前連結会計年度末から減少し、10,286百万円となった。 - FY2027-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における負債は10,286百万円(前連結会計年度比5.5%減)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものです。」
負債合計は10,881百万円から10,286百万円へ減少。長期借入金も固定負債で4,625百万円から4,512百万円へ減少した。 - 2026-04-14対処決算
「また、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し569百万円減少し、10,881百万円となりました。」
負債合計が前期末から減少し、長期借入金の減少が固定負債減少の主因となった。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における負債は11,064百万円(前連結会計年度比96.6%)となりました。主な要因は長期借入金の減少などによるものです。」
負債は前期末の11,450百万円から11,064百万円へ減少し、長期借入金の減少が主因と記載。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し1,176百万円増加し、11,450百万円となりました。前連結会計年度末と比較して、流動負債は655百万円増加し4,175百万円となり、固定負債は521百万円増加し7,274百万円となっております。」
負債合計が前期末比1,176百万円増加し、流動・固定負債とも増加。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における負債は11,034百万円(前連結会計年度比107.4%)となりました。主な要因は長期借入金の増加などによるものであります。」
負債合計は前期末の10,273百万円から11,034百万円へ増加し、長期借入金の増加が主因と記載。 - FY2025-Q1負債合計減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債は10,172百万円(前連結会計年度比99.0%)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債は前期末の10,273百万円から10,172百万円へ減少し、長期借入金も前期末から減少した。 - FY2024負債合計増加・長期借入金増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し153百万円増加し、10,273百万円となりました。」
負債合計は前期末10,120百万円から10,273百万円へ増加。流動負債が増加し、長期借入金も増加している。 - FY2024-Q3負債合計・長期借入金増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債は10,466百万円(前連結会計年度比103.4%)となりました。主な要因は長期借入金の増加などによるものであります。」
負債は前連結会計年度末比103.4%の10,466百万円へ増加し、長期借入金の増加が主因と説明された。 - FY2024-Q2負債合計増加・長期借入金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債は10,379百万円(前連結会計年度比102.6%)となりました。主な要因は長期借入金の増加などによるものであります。」
負債は前期末比102.6%の10,379百万円へ増加し、主因として長期借入金の増加を記載。 - FY2023負債合計減少・長期借入金増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し517百万円減少し、10,120百万円となりました。前連結会計年度末と比較して、流動負債は582百万円減少し3,297百万円となり、固定負債は65百万円増加し6,822百万円となっております。固定負債の増加要因は、長期借入金の増加などであります。」
負債合計は減少した一方、固定負債と長期借入金は増加。 - FY2023-Q3負債合計増加・長期借入金増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債は10,686百万円(前連結会計年度比100.5%)となりました。主な要因は長期借入金の増加などによるものであります。」
負債合計は前期末比100.5%の10,686百万円へ増加し、長期借入金の増加が主因と説明された。 - FY2023-Q2負債合計減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債は10,374百万円(前連結会計年度比97.5%)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債合計は前期末の10,637百万円から10,374百万円へ減少し、未払金・未払費用の減少が主因と説明された。 - FY2023-Q1負債合計の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における負債は10,584百万円(前連結会計年度比99.5%)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債合計は前期末比99.5%へ減少し、未払金・未払費用の減少が主因と説明された。 - FY2022-Q3負債合計のさらなる減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債は10,568百万円(前連結会計年度比98.2%)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債合計は前期末比98.2%の10,568百万円へ減少し、未払金・未払費用の減少が主因と説明。一方、長期借入金は前期末より増加している。 - FY2022-Q2負債合計減少も長期借入金増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における負債は10,641百万円(前連結会計年度比98.9%)となりました。主な要因は未払金及び未払費用の減少などによるものであります。」
負債合計は前連結会計年度比98.9%へ減少し、主因は未払金・未払費用の減少と説明された。一方、貸借対照表上の長期借入金は前期末より増加している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し1,051百万円増加し、10,762百万円となりました。前連結会計年度末と比較して、流動負債は24百万円増加し3,857百万円となり、固定負債は1,026百万円増加し6,904百万円となっております。」
負債合計は前期末比1,051百万円増の10,762百万円となり、固定負債は1,026百万円増加。長期借入金の増加が主因。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における負債は10,694百万円(前連結会計年度比110.1%)となりました。主な要因は長期借入金の増加などによるものであります。」
負債は前連結会計年度比110.1%の10,694百万円となり、主な要因として長期借入金の増加を記載。