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イマジニア(4644)・施策達成

農業用水路を活用した小水力発電

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q12016: 320162017: 320172018: 420182019: 42019
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水資源を起点とした新規事業の事業化6社が書いているテーマ・逆風3社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当該事業については事業中止の方針に基づき、2019年7月に事業中止を完了いたしました。」

    農業用水路を活用した小水力発電を含む再生可能エネルギー事業について、2019年7月に事業中止を完了した。
  2. FY2020-Q1中止方針の実行継続有価証券報告書

    「当該事業では2019年2月に決定した事業中止の方針に基づき、事業中止を終えるよう進めております。」

    農業用水路を活用した小水力発電を含む再生可能エネルギー事業について、中止方針に基づく終了作業を進めている。
  3. FY2019削除有価証券報告書

    「採算性調査の結果、採算の確保が難しく、採算の改善に向けた調整や交渉には、更に多くの時間とコストがかかることが想定されるため2019年2月に事業の中止を決定いたしました。」

    水圧管路を利用した100kW以上の設備の新規立地開拓を続けていたが、採算性調査を踏まえ事業中止を決定した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指し、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    再生可能エネルギー事業で、100kW以上の発電設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指し、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    再生可能エネルギー事業で、100kW以上の発電設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指し、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    再生可能エネルギー事業で、100kW以上の発電設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において富山県新保用水土地改良区との共同事業として農業用水路に設置した2か所の小水力発電所の運転に加え、中長期的な発電量の増加を目指すため、前連結会計年度に引き続き、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    富山県で設置した2か所の小水力発電所を運転し、100kW以上の設備の新規立地開拓を継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指すため、前連結会計年度に引き続き、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    100kW以上の発電設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指すため、前連結会計年度に引き続き、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    100kW以上の設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は548千円(前年同期は0千円)。セグメント損失は17,487千円(前年同期は14,981千円のセグメント損失)となりました。中長期的な発電量の増加を目指すため、前連結会計年度に引き続き、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に取り組んでおります。」

    再生可能エネルギー事業で売上計上が始まり、100kW以上の発電設備設置に向けた新規立地開拓を継続している。一方、セグメント損失は前年同期から拡大した。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指すため、新たな取り組みとして、水圧管路を利用した中規模の発電設備設置の可能性に加え、発電設備設置検討立地の調査及び具体的な検討をしており、平成28年10月には、新たな発電設備設置場所として、富山県新保用水土地改良区が管理する農業用水路への発電設備設置を同改良区と契約しております。また、宮城県大崎市へ設置した農業用開水路を活用した実証基による改良をしております。」

    富山県での新設について契約締結に進み、大崎市の実証基では試運転・検証から改良へ進んだ。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「中長期的な発電量の増加を目指すため、新たな取り組みとして、水圧管路を利用した中規模の発電設備設置の可能性に加え、宮城県及び福島県以外の発電設備設置検討立地の調査及び具体的検討を開始しております。平成28年8月には、新たな発電設備設置場所として、富山県新保用水土地改良区が管理する農業用水路への発電設備設置を同改良区と合意しております。また、昨年12月に宮城県大崎市へ設置した農業用開水路を活用した実証実験基による試運転・検証を継続しております。」

    大崎市の実証実験基の試運転・検証を継続し、富山県での新設について管理主体との合意に進んだ。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「昨年12月に宮城県大崎市へ設置した農業用開水路を活用した実証実験基による試運転・検証を継続しております。また、中長期的な発電量の増加を目指すため、新たな取り組みとして、水圧管路を利用した中規模の発電設備設置の可能性に加え、宮城県及び福島県以外の発電設備設置検討立地の調査及び具体的検討を開始しております。」

    第1号機の試運転・検証を継続するとともに、中規模設備と宮城県・福島県以外への展開検討を開始した。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度では農業用水路を利用した小水力発電第1号機の設置を完了いたしました。」

    再生可能エネルギー事業を新たな報告セグメントとして開始し、第1号機の設置完了まで進んだと記載している。
一緒に動いた変遷

「スマートフォンゲーム市場の開拓」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

6632★1234
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォンゲーム市場の開拓6回
  3. 2新たな中長期的な収益モデルの育成6回
  4. 3モバイルコンテンツにおける新たなビジネス構築3回
  5. 4安定配当と企業価値向上による株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イマジニアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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